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日経3万円触る

今日も午後から出かけるので前場で終了。朝のデイトレはアイル すららネットすららはしっかり初動を取れたけど、利食いした後もかなり伸びた。まぁ2/3ぐらいの値幅取れたのでよし。スイングで持っているものは寄り天で調整中って感じですかね。ロスカットライン触るまでは持っててもいいレベルむしろ下げたら買い増しでもいいかもしれない。明日も調整があるかもしれないし焦らないでおこう。雑談ですが私は逆張りが非常に苦手です。チャート巡回してふと思ったので書きますがこういうチャートはまず触りません。いくらなんでも下げすぎだと勝手に決めつけて買うとさらに下がる。逆張りのプロは分割買い下がりでめっちゃ強い人いますけどね。私こういうの全然へたくそでできません。何度かやられて思ったのは自分が想定している以上(おそらくさらに10%とか20%)下げて下げて下げて忘れ去られたころに反発があるんだと。いつか上がるには上がるのですがそこまで待てない性格もある。逆に私は正気か?っていうほど高いところでも買いを入れる。チャートの右端でそんな高いところで買うのバカ?っていうところでも買うただし買う理由がはっきりしている場合だけですけど。理由なく突進はしません。なぜそこで買うのか?理由があるのであればどんな高い位置でも買っちゃいますね。逆張りの人はこれはできないみたい。高いところで買うのは怖いと。だから自分の戦略って性格に合わせて決めてしまえば何でもいいと思う。逆張りも順張りも正解はなく、両方うまくやれる人もいますしね。
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東証 3万円台回復

本日も朝日新聞の記事から引用します。 17日の東京株式市場で、日経平均株価が約1年8カ月ぶりに3万円台を回復した。円安や「脱コロナ」の動きを追い風に企業業績が堅調なことに加え、企業が自社株買いなど株主還元の姿勢を強めていることが株高につながっている。低迷が続いた日本株は節目を迎えている。日経平均はねしょから5千円近く上がった。新型コロナの規制緩和で客足が戻り、業績を急回復させた「脱コロナ」銘柄の上昇が目立つ。(中略)金融緩和も株高を支える。日本銀行の新体制が4月、大規模緩和の継続を決めたことで円安が進んだ。電機や自動車など輸出銘柄が買われた。東京証券取引所が3月、企業に「株価を意識した経営」をするように通知。これを受けて自社株買いが増えていることも、株高を一段と加速させている。米著名投資家ウォーレンバフェット氏が日本株への積極的な姿勢を示したことも海外投資家の日本株への関心を高め、資金の流入を後押しした。(引用終わり)東京株式市場の日経平均株価が3万円台を回復しました。ここ1~2ヶ月の間、順調に上げ調子になっていて年初からだと5千円も上昇しているそうです。株価を押し上げている要因は次の4点。・脱コロナ銘柄が上昇・日銀の金融緩和姿勢の継続・各企業の自社株買い・ウォーレンバフェット氏含む海外投資家による投資拡大このまま上昇気流にのってさらに上げられるか?それともここが天井か?正念場といったところですね。バブル期の最高値を超えられるのでしょうか…?気を付けていただきたいのは、こうやって株高がニュースになり始めてから株を買っても失敗する可能性が高いということです。やはり基本はインデック
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値下がり銘柄の方が多いのだが・・・ 3万円を超えてきた!?

日々是相場 -夕刊-   2023年5月17日(水)   日経平均   30,093.59 円 △250.60円 ≪東証一部≫ 売買高    14億7,484万株 売買代金  3兆3542億57百万 円 値上り銘柄数 759 銘柄 値下り銘柄数 1,007 銘柄 騰落レシオ(25日) 141.06 % 為替 1ドル=136.79 円   ☆ 市況概況 ☆   相変わらずの需給相場で30,000円を超えた 米国株は軟調だったが、引き続き空売りの買戻しなどもあり、買い先行となった。朝方発表されたGDP(国内総生産)も堅調となったことで買戻しを急ぐ動きなどもあり、買い遅れた向きの先物買いなども見られたようで、先物主導で買い急ぐ場面もあった。それでもさすがに30,000円を超える手仕舞い売りに押されて上値も重くなった。 昼の時間帯はここのところ買いが入っている状況が続いているが本日もまた買い先行となり、後場は前場の高値を上回っての始まりとなり、さらに上値を試す動きとなった。30,100円を超えるとさすがに手仕舞い売りも出るが、大きく下押すこともなく値持ちの良い展開となり、値持ちの良さからさらに買戻しが入るという状況だった。さすがに最後は手仕舞い売りに押されて上げ幅を縮小となったが、一昨年9月以来の30,000円台での引けとなった。 小型銘柄は上値の重いものも見られ、マザーズ指数やグロース指数は小幅高であったもののスタンダート市場指数は軟調だった。先物はまとまった買戻しが入り指数を押し上げる場面も見られた。一方でまとまった売りは少なく、指数を押し上げる要因の一つとなっていた。 異様に強い
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