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アイデアは身の回りにある説を唱える

これ前書いたネタの続きでもあるんですが。少しアンケートなど、いやアンケートですね。してみたところ、ばくっとして申し訳ないですが「あると思う人は具体的にこうっていえる」わけです。ないと思う人は「ない」んですね。いやーじつに使えないアウトプットですね(笑)冗談です。ここで言えそうなことはグラデーション、解像度ですかね。つまり、アイデアが日常にある←→アイデアが日常にないこの矢印の間がめちゃくちゃ色々あるかもなと。精神論ではあると思えばあるし、ないと思えばないです。これでは何も始まらないので、どういう状態化を定義したい。言語化したい。そこが今の喫緊の気になるところですね。仮説としては多分言語化度合い多分ですが、前と同じで、言葉にできる力がある人なら、「課題」「困った」「不満」を感じてそれを言葉にできるか、記録できる。記憶でもいい。ないとか弱い人は、刺激が必要で。だから当然、初学者=言語化が弱い=言葉にしづらい=感情や感想を言いづらい=明確にできない故に、ないと思ってしまう。一応厳密には、経験したし、体験してるんですよ。でも、その感覚を思い出せるか、そして思い出してかつそこから伝えられるか。自分に伝えて、相手に伝えるとなるとどんどん難易度が高くなるんだろうと。仮説ですよ。だから、ないと思っている人は、学習をすれば出来るというロジックなんですが、そこはできるんだーって思ってもらう手品ではないですが、何かやり方が必要なんですよね。筋悪い感じなのは、言語化できないから言語化できればOKでは、ちょっと駄目かなと。これは僕の課題です。面白いのは「アイデア」があるかを聞いているということここでポイ
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