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チャートは投資家心理を表している

猛烈にアツいですね。。体調大丈夫ですか?暑い時期は特に胃腸を大切にしましょう。冷たいものは控えた方が体力が持ちます。さて、株価って常にジグザグと上下しながら動いていきますよね。3~6か月の周期で波を打ちます。どんな銘柄でもこのようにうねるものなんですが、これがはっきりと周期的にうねっているものが投資対象にしやすい。サポートラインとレジスタンスラインに挟まれてその中で上下して、どこら辺から上昇に転じるのか、どこら辺から下降に転じるのかが予測しやすいからです。サポートラインとレジスタンスラインは自分で株価チャートを見て引きます。でもそんな曖昧な見方で投資をしていいの?って思いませんか?それにはなぜ株価がうねるの?を知ることが大切です。一つBOX相場のチャートを見てみましょう。上値のレジスタンスラインできっちり折り返しています。これは、前回までのうねりでこの価格で折り返しているので、この株式を持っている投資家にとってリスクのある領域です。これ以上高くなったことが無いからです。もう一つ、このレジスタンスラインあたりで買ってしまった投資家が、含み損を解消するために売ってくるラインもここら辺と読めます。この2つが投資家心理この2つが投資家心理であり、株価に本当に反映されていきます。サポートラインも同じです。このサポートラインの価格よりも低い価格にはなったことが無いので、売られ過ぎなので買っておこうという投資家の心理が株価に反映されて、上昇に転じます。不思議なものですが、これの繰り返して株価と言うのは生き物のようにうねるのです。この、投資家心理に裏付けられたジグザグの中で上手に投資をすること
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失敗の少ない株価チャートの形教えます、安く買え上がる銘柄

日経平均225銘柄じゃないですが、例えば(株)テクノスジャパン【3666】 画像の上が切れてしまいましたが、2021年9月2日の(株)テクノスジャパン【3666】のチャートです。 日経平均225銘柄ではありませんが、チャートテクニックで僕ならこう判断するという実例です。 一番好きな買い方、安く買えて上がる株の形です。 トレンドが下げから、上げに転換するところです。 先んじて、大きな出来高が発生しています。気持ちの良い陽線も出ていますね。 ただ、今買うにはちょっと待った方が良いのかなとも。 もちろんこのまま値を下げないパターンもありますので、今買っても特に悪くはなさそうですが。 直近で陽線が続きましたので、そろそろ売りが出そうな、そして、トレンドラインを引くと、目先の節目が640円付近かなと。 売られ、値を下げて、まだ右肩上がりの25日移動平均線との接点付近、で買えたらベストかなと思いますが。 ただ、押し目買いに押し目なしで、このまま下がらないパターンもありますけどね。 下げから上げに転じる株を狙う、一番安く買えて上がります。
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高値買いを避ける、損の少ない株式投資買いのテクニックを作成中

 高値買いを避ける、損の少ない株式投資買いのテクニックを作成中です。 タイトルは仮ですが、買いに関してと、売りに関してのチャートを用いた売買テクニック、と言うよりも、銘柄を買う、売る前に、これに沿ってチェックすると失敗が少ない、損失が出にくい。 そんなコンテンツになりそうです。 リアルに、株で儲けている人なら分かると思いますが、結局は、株は買う、売る、何もしない。 この3つしか出来ることありませんから、当然株式投資で損を少なく、リスクを減らして、高い利益を出すには、買う、売る、「前に」何をするかがとても重要になります。 株価チャートのテクニック本を見ても、こういうローソクの時はこうなるとか、移動平均線がこうなったら、こうなるとか、出来高がこうなってくると…という話はたくさん出てくるのですが。 結局重要なのは、売買の前に、本当にそれで大丈夫なのか?損は出ないんだろうな!という確かな補償だと思うんです。 勿論ゼロリスクは、株式投資では不可能です、それでも、これを押さえておけば、満たしていれば、かなり損失は事前に防げる、そういう中身になっております。 実際の株式投資の売買では、利益確定できれば、売った後の後悔は大した事ありません、欲を言えば、もうちょっと持ち続ければ天井だったなとか、そんな事です。 それでも利益確定出来れば万々歳、投資家として100点です。 裏を返せば、売りの前に確認すべき点として、あえて、天井のサインを見届けない、とも言えます。 チャートの本には、たくさんの天井のシグナル、ローソク足の典型的な天井形成の形は出ますが… それらが出てるという事は、既に天井を形成し、時間
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