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美容・脱毛サロン開業♪ありがちな問題と対策を紹介

こんにちは、脱毛アドバイザーのMerryです。 物件も決まり、スタッフの手配もついた、脱毛器の選定もバッチリ! 店舗のオープン直前で「早く明日にならないかな」と思うくらい、心も浮かれますよね。 しかし、美容・脱毛サロンを繁盛店にするのはそれほど簡単ではありません。 特に開業直後は不測の事態が最も発生しやすいタイミングです。 事前に知っておけば不測の事態を未然に防ぐことも可能です。 このブログを読んで、当てはまる点がないかチェックしてみましょう。 ・集客トラブル  一番ありがちなケースは「集客できない」ことです。  お客様がサロン様まで足を運んでもらうには4段階のステップが必要です。 「サロンを認識してもらう」 「サロンに興味を持ってもらう」 「予約してもらう」 「サロンに訪れる」  この1つ目のステップ「サロンを認識してもらう」ことが出来ていないので、お客さんが来ないという事態に陥ります。 オープン前に周囲にアピールできるよう対策をしていきましょう。 ・入店後のレスポンスが遅い  予約していたお客様が男性(特に40代サラリーマンに多い)の場合、仕事のミーティングなどと同じように10分前にサロンに訪問をするケースが多いです。  偶然、他のお客様の施術をしている場合、入店直後の挨拶に行けません。 お客様は入り口で待ちぼうけになり、結果的にお客様がサロンに不信感を持ってしまいます。  「お客様を納得させられない」ことは信頼を落とすだけではありません。 Google Mapやホットペッパーなどの口コミで新規のお客様を獲得するチャンスも減ってしまいます。 入口カウンタ―に掛札で 「他のお
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ネイル・脱毛・エクステサロンに必要な利用規約とプライバシーポリシーの重要性

1. 利用規約の必要性ネイルサロンや脱毛サロンなどでは、サービス提供に関するルールや条件を明示する利用規約が必須です。利用規約を用意することで、顧客とサロンの間で生じうるトラブルや誤解を未然に防ぎ、スムーズなサービス提供を実現できます。特に以下の点が重要です。サービス内容と施術条件の明示: 提供するサービス内容や料金、予約・キャンセルポリシー、施術前後の注意事項などを明確に記載することで、顧客が施術を受ける際の不安や疑問を解消します。キャンセル・変更に関する規定: 美容サロンでは、当日キャンセルや無断キャンセルが発生することがあります。そのため、キャンセルポリシーを明確にし、場合によってはキャンセル料を請求する規定を設けることで、業務効率を高め、損失を防ぐことができます。免責事項の明示: 美容施術に伴うリスクや副作用がある場合、それを事前に利用規約で説明することで、万が一のトラブル時にもサロン側が不必要な責任を負わないようにすることが可能です。たとえば、施術後に肌トラブルが発生した場合などの対応について明記しておくことが大切です。顧客の義務と責任: 顧客が施術前に正確な情報を提供することや、施術後のケアを適切に行う義務を規定することで、サロンの業務と顧客の責任を明確にします。2. プライバシーポリシーの必要性美容サロンでは、顧客の個人情報や、健康状態に関するデリケートな情報を取り扱うケースが多いため、プライバシーポリシーを整備することも非常に重要です。特に以下のような場面でプライバシーポリシーが必要になります。個人情報の収集: サロンの予約システムを通じて顧客の氏名、連絡先、住
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Vol.81 サロン経営リピート客を増やす禁断の教育

こんにちはVIAUPDESIGNです。最近はブログを読んで頂く事が増えてきて嬉しいです(^^♪きっとサロン経営や美容業界の方には参考にして頂ける内容となってますので是非いいね頂けると幸いです!それでは本題へサロンにリピート客が増えない理由の1つに、 そもそも、サロンに来る人は、 リピートすることに慣れていない。。 というのがあります。 そんなリピートに慣れていない「お客様」をリピート客にしようと思ったら、 お客様への「教育」、、 というのがやっぱり必要です。 ということで、今日のテーマは、 『サロンにリピート客を増やす「教育「の必要性』について、 お話しします。 新規客が、リピート客にならない原因 そもそも、サロンに来るお客様自身、 リピートする。。ということに、慣れていない人がとても多いです。例えば、 歯医者なら、 次の診察日を決めて、 継続して通うことが当たり前だけど、 ヘアサロンだと、 次回の予約までとってリピートする人は、 ぐっと減るでしょう。。 で、コレがサロンの場合だと、 もっと少なくなります。 そもそも、 お客様は、 リピートに慣れていないわけなので、 そこは、 サロンが教育して、 リピートに慣れてもらうことをしなければ、 リピート客なんて増やせない。。 ということで、 お客様への教育が重要になるわけです。 お客様に教育することで、 リピートする習慣を身に着けてもらうことが大切です。 いったいお客様には、何を教育すればいいのか? 「リピート客を増やすには、お客様への教育が必要」 結局、これがなければ、 リピート客は増えていかない。。 ただ、教育っていうと、 「教育
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ポスターのデザイン実績のご紹介【No.11】

メンズ脱毛サロン様のイメージポスターを作成いたしました。モデルさんのかっこよさを引き立て、ポスターを見た方にサービスの内容に興味を持ってもらえるように意識してデザインいたしました。もしポスターやチラシ作成に悩まれていたら、一度気軽にご相談くださいませ。理容室、旅行会社、ダンススクール、ペット、トリミング、サッカー、不動産、飲食、美容、学習、小売、エステ、幅広いジャンルのチラシを作成することが可能です。https://coconala.com/services/1596588ご興味がある方は、私のプロフィールページをご確認の上、お問い合わせをお願いします。https://coconala.com/users/2320460皆様により良い販促ツールをお届けできるように尽力いたします。
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エステの契約に関してクーリングオフをする(内容証明)

エステサロンでの契約を締結した後に、思っていたサービスと違うと感じたり、高額な料金に驚いて契約を取り消したいと思うことがあるかと思います。 特にエステサロンでよくあるケースは無料や少額での体験の後に、高額な回数券の購入を迫られるというケースです。 そんな時に役立つのがクーリングオフです。 この記事では、エステ契約に関してクーリングオフをする方法について、内容証明郵便を活用した具体的な手続きを解説します。 クーリングオフとは? クーリングオフとは、特定の取引において、消費者が契約を無条件で解除できる制度です。エステ契約のように高額で長期間にわたるサービス契約では、消費者が冷静な判断を下せるよう、この制度が設けられています。 法律的背景: 特定商取引法に基づき、消費者保護のために設けられた制度です。エステ契約の場合、契約書面を受け取った日から8日以内であれば、理由を問わず契約を解除することが可能です。 内容証明郵便とは? 内容証明郵便とは、郵便局が手紙の内容と送付の事実を証明してくれる郵便の一種です。これにより、手紙の内容が法的な証拠として認められるため、クーリングオフを行う際には、内容証明郵便を利用して、相手方に正式な意思表示を伝えることが重要です。 よくあるケース 【エステ契約の一般的なケース】 高額な美容コースや長期間の契約を結ばされた場合 勧誘を受けて契約したが、後からサービス内容に不満が出た場合 カウンセリング時に誤った説明を受けて契約してしまった場合 【クーリングオフが必要な状況】 契約後に高額な料金に気づき、経済的に負担が大きいと感じた場合 契約したサービス内容が説
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【Wordpress】脱毛サロンのサンプルサイトを制作しました✨

皆様、こんにちは。こんばんは。おはようございます! 初めまして。WEBデザイナーの「C」です(^^♪ 脱毛サロンのサンプルサイトのご紹介です! お値段は3万円からご提供可能です。 Wordpressを使用しており、 ホーム・予約・ブログの3ページで非常にシンプルな構成となっております。こだわりPOINT★ ●枠を作って、項目を見やすく●カラフルだけど統一感を大切に●派手すぎないおしゃれな印象にお仕上げ何もないところから半日で仕上げましたが、こだわり詰まってます!結構自信作なので、是非全体像をご覧いただきたいです(`・ω・´)★★★是非ポートフォリオもご覧いただけますと幸いです。 https://coconala.com/users/4387240/portfolios まずはお気軽にお問い合わせください!
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Lステップと相性が良い業種・事例の紹介

先日、個人でコンテンツ販売事業をしている方から「LINE/Lステップを導入するか悩んでいます」とご相談をいただきました。 LINE/Lステップの導入は考えてはいるものの、 ・どのように活用すれば良いのか ・自分達の業種にLINEは活用できるのか など、理解できていない方も多いと思います。 本日はLステップと相性が良い業種や、実際の事例などをお伝えさせていただきます。 ーーーーー ①オンラインサロン・ビジネスコミュニティ ーーーーー オンラインサロンやビジネスコミュニティを運営していく上で、 『既存顧客』 ・勉強会やイベントの告知 ・質問対応 ・イベントの出席や参加の確認 ・勉強会のリンクの送信 『新規顧客』 ・商品サービスの説明 ・問い合わせから決済フォームの訴求 ・勉強会やセミナーへの参加訴求 ・特典やメルマガなどの価値提供 これらはサロンやコミュニティを運営していく上で、必須事項になってくると思いますが、LINE/Lステップ1つあれば可能です。 実際に僕自身200人以上のコミュニティを運営しているインフルエンサーの方のLINE/Lステップを構築運用していますが、新規顧客にも既存顧客にもLINE/Lステップ1つで対応できています。 また、購入前のお客さんと購入後のお客さんによって、表示するLINEの画面を流入経路やアンケートによって変えられるので、活用方法は無限にあります。 ーーーーー ②個人で講座・コンテンツ販売している方 ーーーーー 個人で語学教室や講座・コンテンツ販売をしている方にLステップ導入は強くオススメします。 なぜなら、自分1人で全ての仕事をやろうとするとパンク
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エステサロン・脱毛サロンコース契約が決まらないサロン様へ

「あなたの技術が悪いわけではありません」「来店はある。でも契約に繋がらない」「スタッフによって説明がバラバラ」「正直、カウンセリングやクロージングが苦手」これはあなた一人の悩みではありません。むしろ今、まじめで技術に自信のあるサロンほどこの壁にぶつかっています。技術がある=売れる時代は終わりました少し厳しいことを言います。今の時代、技術が良いだけでは契約は決まりません。なぜならお客様は「技術」ではなく「納得」と「安心」で決断しているからです。・この人に任せて大丈夫か・自分の悩みを本当に分かってくれているか・ここでお金を使う理由が明確かここが言語化できていないと、どれだけ良い施術でも契約は止まります。多くのサロンがやってしまっている失敗・感覚でカウンセリングしている・毎回トークが変わる・クロージングが「勢い」頼み・スタッフ教育が丸投げこれ、才能の問題ではありません。単純に整理・言語化・型化されていないだけです。「一人で考える」のが一番しんどいサロンオーナーや店長さんは毎日こんなことを考えています。・集客・スタッフ・売上・クレーム・現場正直、カウンセリング改善まで頭が回らないですよね。だからこそ必要なのがオンラインでの壁打ち・第三者の視点です。このサービスでやっていることこのサービスは現地に行かず、オンラインで完結します。✔ オンラインでの壁打ち・相談✔ カウンセリング内容の整理✔ クロージングの言語化・台本化✔ サロンに合わせた成約導線の見直し✔ スタッフ教育用ロープレ設計✔ 手詰まり作業の整理・代行「何から直せばいいか分からない」状態から「やるべきことが見える状態」まで一緒に伴
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Vol.96【保存版】HPBで集客できないサロンオーナー必見! 今すぐ売上を変える“10分改善チェックリスト”を公開!

こんにちはVia Up Designです。「ホットペッパーに掲載してるのに、予約が入らない…」そんな悩みを抱えているオーナーさん、いませんか?実は、HPBで集客できない原因の8割は、「内容」ではなく「伝え方」にあります。✔ メニューの説明が似ている✔ 写真が他店とかぶっている✔ タイトルが平凡で印象に残らないこれ、実は多くのサロンが同じ落とし穴にはまっています。💡“差がつくサロン”は何をしているの?それは「お客様の心に届く伝え方」をしていること。つまり、“自分に合っている”と思わせるページづくりができているサロンです。でも、いざ自分で改善しようと思うと──「何から手をつければいいのか分からない…」「時間がない…」そんな方のために、今回つくったのがこちら👇🎯【今すぐ使える】HPB改善チェックリスト(実践時間:10〜30分)https://coconala.com/contents_market/articles/cmgntb22402pa410hgmk99nt3このチェックリストは、たった10分〜30分でHPBページを劇的に改善できるように作られています。✅ こんな方におすすめサロン経営をしているけど集客が伸びない時間がなくてHPBを放置している他店と差別化できていない気がする広告にお金をかけずに見直したい📋【中身の一部をチラ見せ】🔹10分でできる改善・タイトルに「誰向け」キーワードを追加・キャッチコピーを「未来(効果)」で表現・口コミ返信を丁寧に書き直す🔹20分でできる改善・写真を1枚だけ差し替える・メニュー名を“お客様目線”に変更・一覧で目立つ特徴を3つ書く🔹30分でできる改
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