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占い師の深夜の過ごし方(100%Lala華の持論です笑)

今夜はお電話のご依頼をいただくお客様をお待ちしながらゆっくり珈琲をいただきながら心を安らげています深夜の珈琲タイムは日常的です 水や白湯を好んでいると思われがちなのですが美容と健康のためにも意識はしなければと思いつつ意識をしないと不足がちです珈琲は無意識に大好きなのですよ! 私はカフェインを摂ってもグッスリ眠れてしまいます もちろんあまり推奨はされていませんけどね睡眠前にカフェインを摂取することで眠れなくなってしまう方もいらっしゃいますよね私は深夜を贅沢に過ごすアイテムとして珈琲はあって欲しいものなのです朝活が流行っている中夜更かしが大好きですそれでも結局朝は割と早く起きています睡眠時間は比較的少なめですかね本来であれば質が高く長時間の睡眠が理想ですが なかなかそうもいかない日もありますよ睡眠時間が足りないときは日中、短時間の仮眠をとることもおススメですエネルギーを回復させるためにも休息は必要ですからね皆様は深夜のひとときお過ごしに必須なアイテムはありますか?ときには、ひとり眠らない夜も(^^)
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私のコーヒータイム

ホーローのコーヒーポットに七分目ほど水を入れてガスの火にかける。指先を温めようとポットに近づけ過ぎると、火傷しそうな痛さが一瞬走り、すぐに手を引っ込める。それでもこのお湯が沸くまでの時間、毎回同じことを繰り返している。 細い注ぎ口から白い湯気が出始めるとそろそろだ。熱い蓋を開けて沸騰を確かめてからガスの火を落とす。そして騒いだお湯が落ち着くのを少し待つ。 ポットの持ち手が熱くなっているからいつも濡れた布巾を使っている。プラスチックや木のカバーが付いたお洒落なポットも魅力だが、この台所にはシンプルなホワイトホーローが似合うと思う。 そして、珈琲をドリップする。一度目に豆を蒸らして、その後お湯を三回注いで2杯分をサーバーに落とす。ポットの注ぎ口に集中していると、黄金色の水滴がポタポタ落ちてサーバーの中が曇っていく。表面に黄金色に輝く泡が生まれる。反対の指をガラス越しに触れ、淹れたての珈琲の熱さを感じてみる。このとき漂う香りを嗅ぐことも忘れない。コーヒーを一日何杯飲むんだろう。 食事の後には、まず飲みたくなる。パソコンに向かっている時にもキーボードに触れる手を休めるようにちょくちょくコーヒーカップに手を伸ばす。 だから一日の杯数も多くなる。 最初は砂糖なしのインスタントコーヒーだった。たまにカフェラテに変わったが、飲みたくなったら電気ポットのお湯を使えばすぐに出来上がる。飲みたい気持ちをすぐに満たすことが出来た。そしてカップ片手にキーボードをそのまま叩いていた。 ところがどうだろう。ドリップで珈琲を淹れるという贅沢で無駄な時間をつくろうと思った。それも前振りもなく・・・。 今は「な
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