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「幸せマロン」

【恐怖の注射】4歳の時三郷団地の子供向けに予防接種が行われ生れて初めて注射を打った。この時打った注射はインフルエンザの予防接種。注射をした場所は近くの公民館で行われた。俺はテレビで注射という物を見て凄くとがった針を刺す事を事前情報で知っていた。当然俺はテレビで見た時注射が怖くて凄く恐怖してしまった。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッしかし母親はインフルエンザワクチンの無料接種が行われるとの事でなんとしても接種させたいらしい。このとき俺は凄く泣きわめいて出かける事に抵抗してしまった。ヾ(≧Д≦)ノヤダヤダ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【待ち時間】抵抗しまくってる俺に母親が「注射終わったら喫茶店フレンドでマロンパフェ食べに行こう!」そう言って釣ってきた。でも俺はあの尖った注射針が撃ち込まれる恐怖の方が高すぎてパフェどころじゃない。こんな感じで駄々をこねてたらとうとうおんぶされてしまい強制的に連れていかれてしまった。ヤダ((ヾ(*>_<*)ノ))ヤダ公民館は歩いて5分位の所にあった。到着すると大行列が出来ててずっと待つ事が確定して嫌になってしまう。俺は結局待ち時間中退屈過ぎておんぶされたまま寝てしまった。( ´-`)スヤスヤそしてしばらくすると順番が近づき母親に起こされた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【処刑台】目が覚めた俺は注射を打ってる先生と注射を打たれてる子供が見えた。その注射を打たれた子供は物凄く大泣きして帰ってく。。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ンそれを見た俺は凄く怖くなってしまい「もう殺される!」と感じた!しかし無情にも順
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【5年後の今、伝えたい】私がコロナワクチンを打たなかった理由

私は看護師として18年間、現場で多くの命と向き合ってきました。 そんな私が、2020年にコロナワクチンを「打たない」と決めたとき、それは簡単な選択ではありませんでした。■「医療者なのに打たないの?」という視線コロナが広がり始めた当時、医療従事者は反強制的な空気の中でワクチン接種を求められました。 けれど私は、ワクチンの安全性に疑問を感じ、自分で調べたうえで「打ちたくない」という判断をしました。 その決断に対して、 「なぜあの人だけ打たないの?」 患者さんにも「全員打ってるんじゃないの?」 というような声や、冷たい視線を感じました。 職場では、私は「異端」でした。 でも、心のどこかで「これが正しい選択であってほしい」と願っていたのも事実です。 ■ワクチンを何度も打つ現実、そして今あれから5年。 中には7回、8回と接種している人たちもいます。 しかし近年、 ✅接種後に体調不良が長引いている ✅謎の体調変化、原因不明の後遺症 ✅然死とされるケースの増加  …そうした話を、私の身近でも耳にするようになりました。 もちろん、因果関係ははっきりしません。 でも、「ワクチン接種者に集中している」という共通点に、私はどうしても疑問を感じています。 ■子どもの予防接種も「本当に必要か」を考えるようにこの経験から、私は子どもの予防接種についても、今一度立ち止まって考えるようになりました。昔は「打たないといけない」ものだった予防接種も、今は任意です。 私はすべての予防接種を受けさせてはいません。 それは「打つと危ないから」ではなく、「本当に必要かどうか、納得したものだけにしたい」と思ったからです。
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