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【 ほぼ毎日 #25】心を開いて。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)今日は、嬉しいことがありました。だけど、雨の音を聞いてたらちょっとだけ寂しくもなりました。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、心を開くについて少し綴らせてください。信用と信頼は似ているようでまったく違います。信用は、条件付きで相手を信じ信頼は、相手そのものを信じること。たくさんの出会いの中でたくさんの関係性が生まれますが、あなたは心から信頼できる人どれだけいますか?無条件の愛で誰かを心から信じるってけっこう勇気が必要ですよね。なぜなら、裏切られたときの悲しみも辛さも空しさもみんな知っているからです。もう、傷つきたくなんてない自分を守るために心にそっと鍵をかけてしまうのです。少なくとも以前の私は、そうでした。***私の心の鍵を開けてくれたHさんはハンパない熱量で今日も果敢に愛を注いでいるのだと思います。あなたのようになりたいと願ったあの日から2年半が経ちました。(σ□_□)σ アドラーΣ(*゚д゚艸)だいぶ、逞しくもなれましたw***無邪気な子どものように見るものすべてを信じることはできないけど感情や思考に惑わされず真実を見抜く目や耳を養えたらと思っています。私自身も心を開いて信頼してもらえるようなそんな人になりたいです。信頼も愛情と同じ。ひとつずつ丁寧に積み重ねていきたいと思います。では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォローしていただけるとモチベーション爆上がりします♪最後まで読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021.7.29
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信用と信頼

信用と信頼どちらも信じている 「信用」は客観的に判断する根拠があって信じること「信頼」は主観的な判断で信じること信頼とは裏付けも担保もなく相手を信じること 信用というのは条件つきで相手を信じること「信頼しても信用するな」とは相手に対して期待をしても自分が望む結果までを信じてはいけないということ利害関係は信用によって成り立つ人間関係というのは信頼によって成り立つ「信頼=信用」になっている人間は自己中心的で自分は何もせずに責任だけを人に丸投げし思った通りにならなかった途端に裏切られたと言い出す信頼とはお互いの努力によって成立する信用は過去の実績に依る信頼は未来の期待に依る思考を止めて盲目的に信用も信頼もしてはいけない何をもって信用するか何をもって信頼するかSNSのフォロワーが多い人成功者と友達テレビ、雑誌に出演したことがある年商が多いお客様の声が良い行列が並んでいる店ニュースで取り上げられたビジネス大企業の商品最終的に自分の責任で判断すること人任せにしないことSNSやネット情報を鵜呑みにしないことそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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Kindle出版後、3週間で人生がどんどん進む(実例あり)

無名からでも「出版」は信用をつくり、事業を広げる 私はこれまで数百冊の本を編集し、多くの著者の出版を支援してきました。その中で、いま最も鮮烈な事例が、新里哲也さんです。 📚『無名でも書き続ければ誰かとつながる』 で検索してみてください。新里さんは沖縄で生まれ育ち、特別な肩書きを持たない、いわば「無名の一人」でした。しかし、ただ一つ、誰にも真似できない強みを持っていました。 それは—— 毎日noteを書き続けること。 5年間、一日も休まず投稿し、2000日以上継続。その結果、地元では「noteといえば新里さん」と呼ばれるほどになりました。 そして、今年8月に電子書籍を出版。出版からまだ3週間ですが、すでにKindleランキング総合2位、3部門で1位を獲得しています。 出版は「終わり」ではなく「始まり」 多くの人は「出版できればゴール」と考えます。けれど、出版はスタート地点です。 新里さんは出版後、すぐに動きました。 ランキング獲得の経緯を発信 周囲の反応を共有 出版で得た知見をセミナーへ展開 そして次に企画したのは、100人規模の「出版記念パーティー」です。 もし100人が参加して、そのうち1人がSNSで「こんな場に参加しました」と発信すれば、その情報はあっという間に1000人規模に広がります。つまり、出版は「人を巻き込む磁石」になり得るのです。 この期間、わずか3週間です。 信用力をつくる「著者」という肩書き 出版前の新里さんは「地元で知られるnoteの人」でした。しかし今では、全国的に「Kindleランキング総合2位の著者」として知られるようになりました。 この変化は決定的で
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信用とか信頼という言葉が大渋滞/解散総選挙

その一言に、胸の奥がザワついた 「私たちを信頼してください」 「皆さまの信用を得て」 今回の衆議院解散総選挙。テレビをつければ、どの局でも候補者のインタビューや街頭演説が流れています。けれど、その言葉を耳にした瞬間、私はどうしようもない違和感を覚えました。 いきなり“信頼”って、何を根拠に? “信用”って、そんなに簡単に口にしていい言葉だった? 頭では政治のスピード感が必要なことは分かっています。 でも感情が追いつかない。そんな自分に気づいたところから、私は「信用」と「信頼」について改めて考え始めました。 私なりの「信用」と「信頼」の定義 私の中で、この二つははっきり分かれています。 信用とは、時間をかけて少しずつ積み上げていくもの。 言ったことを守る、態度が一貫している、困ったときに逃げない。そうした行動の積み重ねで、ようやく溜まっていく“残高”のようなものです。 一方で信頼とは、その信用が十分に積み上がった先に生まれる状態。 「あなただから大丈夫」「あなたが言うなら任せる」 そこまで“信じ切ってもらえている”関係性だと考えています。 だからこそ、いきなり「信頼してください」と言われると、順番が逆じゃないかと思ってしまうのです。 100日も経たない政権と、新党結成という現実 今回の選挙は、状況があまりにも目まぐるしい。 高市早苗首相のもとで新体制が動き出してから、まだ100日も経っていません。その一方で、立憲民主党と公明党は新党を立ち上げ、解散総選挙に突入しました。 もちろん、戦略や大義があるのは分かります。ですが、特に引っかかったのは、公明党の動きでした。 ついこの前まで自
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信用と信頼

報連相をする、時間を守る、約束を守るは社会人にとっては当たり前のことですよね。当たり前ではない方も存在してそれらを軽視してる方もいます。数年前に仕事関係で関係を持った方がまさにそれでした。約束しても当たり前のように破られて、連絡しても音信不通だとかで疲弊してしまいました。そんなことをしてればトラブルに発展するのは必然的で、取り返しのつかない大きなトラブルに発展し、私自身追い込まれてしまった過去があります。軽視しないでほしいと伝えてもその方が改善することはなかったです。この件から違和感を感じたら距離を置くことにしてます。疲れる関係なら関係を持たない方が幸せだと私は思います。
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