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フリーランスは自由?そのイメージだと恐い結果に

フリーランスは自分との戦い、自由って軽くない。常に自制、欲望とのせめぎ合い。自分の行いがそのまま人生に反映される。これは恐いですよ。ただ…得られるものも大きい。自分の責任、選択によって得られた成果、それは自信につながります。成果に至るプロセスは、誰よりも自分が知っていますからね。人生の可能性広げるには、まず自分自身を整える先に書いた通り、自分の行いがそのまま未来の結果を生み出していきます。とすると、より良い結果を生み出す原資、土台は自分自身ということになるんですよね。ウェルスダイナミクスには、社会的役割、立場、価値観、経済力のレベルが分かる「スペクトル」という指標があります。スペクトルは自分のレベルが分かると共に、レベルごとに必要な課題も明示されます。このスペクトルレベルの最初の段階で提示される課題は・お金を測定する・行動を正す・義務を果たすといった3つのテーマ。人としての基本。これはまさに「自制」に他ならないですよね。この3つをしっかり果たすことにより、後の成長、可能性の広がりがまるで変わってくるんです。人生は極めてシンプル仕事のみならず人生もシンプルな原因と結果、因と果です。もう一度言いますがとてもシンプルな原則。やったこと、選択、決断がそのまま結果として形になる。フリーランスとして表現しましたが、これはサラリーマンも全く一緒。厳しくもあるが、人生の主導権は自分のものということも教えてくれます。こちらのサービスは、人生を自ら切り開き自由を得るためのプロセスをお伝えするものです。
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【4月14日の運勢】

運勢を1つ選んでから読み進めてください。運勢の項目・全体運・恋愛運・仕事運・金運運勢の項目に合わせてメッセージを受け取ってくださいね。【4月14日の運勢:タロットカード「JUSTICE」(正位置)】「JUSTICE」(正義)のカードは、公平さ、バランス、調和、客観的な判断、そして原因と結果の法則を表しています。4月14日は、物事が公正に進み、あなたがこれまで行った行動や決断に対する正当な評価や結果を受け取る日となるでしょう。感情的な偏りなく、客観的な視点を持つことが重要になります。各運勢の詳細全体運:公平な判断とバランスが求められる一日です。あらゆる状況において、感情的にならず、客観的に物事を捉えることが大切になります。過去の行動や決断が、今日の状況に影響を与えるでしょう。誠実で公正な態度を心がけることで、調和のとれた一日を送ることができるでしょう。不正や不公平なことには毅然とした態度で臨む勇気も必要です。恋愛運:既存の関係においては、お互いの立場や権利を尊重し、公平な関係を築くことが重要になります。一方的な要求や不公平な状況は、関係のバランスを崩す原因となるでしょう。シングルの人は、外見や一時的な感情に惑わされず、誠実で内面を重視する相手を選ぶことが大切です。過去の恋愛における経験から学び、より成熟した関係を築こうとする姿勢が、良い出会いを引き寄せるでしょう。仕事運:これまでの努力や実績が正当に評価される可能性があります。公平な目で状況を判断し、偏りのない意見を持つことが、周囲からの信頼を得ることに繋がります。契約や交渉事においては、細部までしっかりと確認し、公正な条件である
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因果の法則の恐ろしさ【オリンピック辞任問題からの考察】

ぷれぜん仙人です、今週は、オリンピックの小山田さんの辞任がありました。学生時代に障害者の方に鬼畜レベルのイジメを行っており、さらにそれを”武勇伝”のようのドヤ顔で自慢する謎の行為を行ったことで、今、大きな”ツケ”を支払うことになった・・・という件です。私自身はこの件については基本的には興味がないです。わざわざ嫌な気分になるのがイヤだったので、例のインタビューも読んでいません。しかし、すごく興味を引かれた部分が1つだけあります。それは、============================ 結果的に「自爆」で報いを受けた!============================ という点です。スピリチュアル系の人が好きなワードで「カルマ」って言葉がありますけど、私的にはこれぞまさしくカルマ!!って思ってしまいました。「カルマ」って私的にはそんなややこしいものでも難しいものでもなくて、けっこうシンプルに捉えてます。例えば、豚骨ラーメンを3回替え玉して食べた↓体重が2キロ増えてた!!みたいなのもカルマの一種です。要するに、「因果の法則」ですね。このカルマには、仏教などでよく言われるように、良いカルマ(因) → 良い結果悪いカルマ(因) → 悪い結果という「因果応報」の性質があります。今回の件で、この強力な法則の力を改めて考えてしまいました。だって、よく考えるとすごくないですか??だって、彼がイジメをしていたのは、中学生とかの頃の話ですよね。正確に知りませんが仮に15歳と仮定しましょう。そして、例のインタビューに応えていたのが、27歳くらいのころ。現在は、52歳とかです。実に、40年
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☆見てくださりありがとうございます☆大好きです♡タロット

「減るもんじゃなし。」なんて言ってる人は 相手の魂を削った大罪を背負うのです( ゚Д゚) おお恐ろしい。。 (そんな人絶対モテないよ)
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アブラハム・マズローの人間観

人間観を語るのにマズローは外せないと思います。アブラハム・マズローは欲求段階説で有名ですね。しかし彼はもっと大きな枠組みで「人間性心理学(ヒューマニスティック・サイコロジー)」の大家だと言えます。ここに彼の人間観があります。それは「人間は生まれながらにしてより成長しようとする存在である」というものです。成長。これが人間の根源的欲求だというのです。日々の生活ではなかなか実感できないかもしれません。僕もそうです。しかしこれはダーウィンの進化論にも似た話だと思います。おそらく「成長(進化)するかしないか」の議論はなく「進化しなければ衰退するのみ」なのでしょう。形而上学的な話になってしまうかもしれませんが、ひとは成長(魂の成長)のためにこの世に生まれてくる、または輪廻転生を繰り返すのだと僕は信じています。 では、なぜ人は成長しようとするのか。成長するのは何のためか。ダーウィンの進化論になぞれば「衰退しないため」となります。これはこれで正しいでしょう。しかし僕が個人的に思うのは「理由などない。成長という道しかないから」ということです。一見、退化に見えるような生き様でも、おそらく「それを続けるとどうなるか」を学んでいるのでしょう。そして因果応報、それを続けることで出現した結果に学び、考え方や行動を改めるわけです。つまり退化すら進化・成長のプロセスなのだと思います。 マズローの人間観は実におおらかで「大人」なものだと思います。どのような意思決定も行動も否定されない。しかし「原因と結果の法則」は存在しており、そこから学ぶこともまた成長であると言われているようです。
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原因と結果の“流れ”に乗って生きる

物事には必ず原因があって、結果にはちゃんと理由がありますよね。原理や法則を無視すると上手くいかないことが多いのは、人間関係でも同じだなと感じます。人に好かれたり仲良くなれるのは、自分の魅力や「一緒にいて楽しい」と思ってもらえる理由があるからなんですよね。水が高いところから低いところへ流れるように、自然界には必ず法則があって、物事はより安定した状態へ向かって動いていきます。だからこそ、私たちも自分にとってちょうどいいバランスを見つけることが大切なんだと思います。原因と結果の関係を理解し、その流れにそっと乗るように行動することで、物事はもっとスムーズに動き始めます。人との関係も、自分の心の状態も、自然な法則に寄り添いながら整えていきたいものですね。
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