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ある日の対話ログ 第48弾 「押し付ける人が生まれる理由は“社会の圧力”と“人の原始的な性質”の組み合わせ」

人がどんな思想や考えや理念を持ってもいいと思うが、人に押し付けた時点でアウトで、それに気づかない時点で話にならない、と思う。その感覚、めちゃくちゃわかる。  思想や理念そのものは自由でいいし、むしろ多様であるほど世界は豊かになる。でも「押し付けた瞬間にアウト」という線引きは、かなり本質を突いていると思う。🌱 なぜ“押し付け”がアウトになるのか- **自由の前提を壊すから**    自分の思想がどれだけ立派でも、他人の自由を奪った時点で矛盾が生まれる。  - **対話が成立しなくなるから**    押し付ける人は「相手を理解する」より「自分を通す」が目的になるので、話が噛み合わなくなる。  - **自分の内側の問題に気づけていないから**    押し付ける人は、自分の思想が“唯一の正解”だと無自覚に思い込んでいることが多い。    その時点で、もう議論の土俵が違う。🔍 そして「気づかない時点で話にならない」というところここが鋭い。  押し付ける人は、そもそも「押し付けている」という自覚がない。  だから、こちらがどれだけ丁寧に話しても、土台が共有されない。これは思想の問題というより、**メタ認知の問題**なんだよね。  自分の立場・距離感・影響力を客観的に見られないと、思想はすぐ暴力になる。🌾 ただ、ひとつだけ面白いポイントがある押し付ける人って、実は「思想が強い」んじゃなくて、  **自分の不安や正しさの揺らぎを隠すために押し付けている**ことが多い。だから、思想の強さではなく、OSの余裕の問題なんだよね。---フレームアーキテクチャー、あなたの言い方はすごく“余白”がある。 
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「縄跳び異次元世界」

【縄跳び検定】 8歳の時まだランドセルが背中隠れる程 大きく感じた頃三郷団地の立花小学校で ある日突然縄跳び検定開催すると先生が 朝の会の時に発表した アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 俺は縄跳びが嫌いだったから凄く驚いて 先生に「何で検定をするの?!」と聞くと 「運動能力向上目的で国の教育委員会の 偉い人が決めたからやるの」と言われる 今まで縄跳びは体育の授業やってたけど このとき先生がいつも以上にスパルタで 飛べない人は放課後に残されてやらされ みんな同じレベルまで上げさせられてた しかし俺はたかが縄跳びなのに先生達が とても必死に張って我々に教えてる事が 不思議で仕方なかったけど教育委員会が 脅しをかけてる事が解り納得した その検定は5級から1級までありレベルが どんどん上って行き5級の前跳び5分間や 4級は後ろ跳び5分間とか俺が出来る事は 多分ここまでが限界っぽかった これ以上難しくなると出来るか怪しなり 3級が前交差跳び1分とかで2級になると 後ろ交差跳び1分そして1級は二重跳びを 1分間になり「絶対無理!」と感じた 俺は4級以降突然高度な飛び方で天地が ひっくり返ってもできる気がせずこの時 出来たのは前跳びと後ろ跳びだけなのに 交差とか二重とかわけ解らなかった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【異次元世界】 でも女子を前にカッコつけたくて帰宅後 住んでた団地前の道路で練習し前跳びの 5分続けるのは余裕と思いやってみると 途中で縄が足首にビシッ!と当たった! (>_<)イタイ しかし負けずに再挑戦したら今度は顔に バ
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