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巳の日

今日は巳の日朝早くから大好きな神社にあがったなんて清々しいのだろう心が洗われる清らかな心で縁ある皆様と繋がる今日も幸せ自分を整えるってとても大切なことお読みくださりありがとうございました。今日も素敵な一日をお過ごしください。
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清らかな心

おはようございます。お散歩コースの神社では茅のわがおかれていました。心身を清めて厄災を払い、無病息災を祈願するもの。祓い給え、清め給え、神かむながら守り給え、幸ききわえ給えお祓いください、お清めください、神さまのお力により、お守りください、幸せにしてください。こんな風に唱えることが多いようです。最近のサラさんは神さまとひとつになれますように・・・そういう祈りの中で過ごせることが喜びでもあることからそうするにはこうしてみてねと届け教えてくださってるようです。心の穢れを落として、清めるということも自ら向き合うこと。神さまならどういう風に見られるだろう、聴かれるだろう・・・そんな風に、そこで神さまの力をお借りするという感じがしています。六根清浄という表現も以前は堅苦しくてあまり感じられなかったのですが、最近よく目にしていた表現だったのでした。以前老師さんとお会いしていた時もよく表現されていました。『五感(眼、耳、鼻、舌、口)五境(もの、音声、香り、味、感覚)五感というものは正直なものですから、その時その時、その縁を縁のまんまに受けるんです。只、ある、そのまんまに正受です。それで大丈夫です。ところが、今の私たちはそこまで本当にいかないのだから縁に触れるとそれにすぐ心がついて動いてゆく。そういう憂いがあるから、そういう点を大いに警戒しなくてはいけない。只思い切って、縁のままに生きる事です。思いをいつまでぐずぐずやっておるのじゃ。』と伝えてくださってました。☆六根清浄☆アマテラスオオミカミがお告げになった人間は地上に現れた神の子、神分霊である常に全宇宙の実相を静観するべきである本当の心こそ
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あなたの頑張り、ちゃんと見えています

花束をもらったとき、真っ先に目がいくのはメインの花ですよね。バラとか、ユリとか、ひまわりとか・・・。でもよく見ると、その周りにふわっと白い小さな花が添えられていることに気づきませんか。そう、カスミソウです。主役じゃない。でも、あれがないと花束の雰囲気がまるで変わってしまう。気づいたらそこにいて、全体をやさしく包んでいる。そういう花なんです。カスミソウの花言葉は「感謝」「清らかな心」「幸福」「無邪気」。静かで、あたたかい言葉たちなんだろうと思います。ふと、こんなことを考えました。あなたの人生にも、カスミソウみたいな存在がいませんか?派手じゃないけど、いつもそばにいてくれる人。大事な決断のとき、さりげなく背中を押してくれた人。当たり前のように思っていたけど、いなくなって初めてその大きさに気づいた人。そして、もうひとつ。あなた自身が、誰かにとってのカスミソウになっていることも、あるんじゃないかなと思うんです。毎日一生懸命生きていても、誰かに「ありがとう」と言われることって、案外少なかったりしますよね。頑張っているのに、見えていない。存在しているのに、気づかれない。そういう静かな孤独って、じわじわと心に積み重なっていくんですよね。霊視をしていると、その人の周りにある「縁のエネルギー」がわかります。大切にしているのに、なぜかすれ違ってしまう関係。もっと深くなれるはずなのに、どこかで止まってしまっている繋がり。あるいは、あなたが気づいていないだけで、実はすごく強い縁で結ばれている人がいること。見えないところで、ちゃんとあなたのことを大切に思っているエネルギーが届いていることも、視えることが
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【泥中の蓮】のように生きる

悩み相談の中で「これは難しいな」と感じるのは 組織の中での「大人のいじめ」。 泥のような環境の中でもがきながらも 個人だけではどうすることもできず、解決策を見出せない状況に追い込まれて生きるのは、本当につらい。 そんな時に思い出してほしい言葉が 【泥中の蓮】(でいちゅうのはす)。 蓮の花は、泥の中から出たあと、全く汚れのない姿で咲き誇る。 今、頑張っている人は、まさしく泥中の蓮。周りが泥のように汚れていても、清らかなままでいられる人。 泥の中でもしっかり根を張って美しい花を咲かせることができる人。 堪えがたい経験を重ねてきた中でも美しい心のままでいられる人は、 つまり、大きな幸福を掴める人ってことだよね。 そのような貴重な人を、私はいつも応援しています。 【泥中の蓮】 私もそうありたいと願っています。
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夕方の不忍池

こんばんは、Lycorisです^^この時期ならではの蓮の花訪れたのが夕方だったので開花しておらずちょっと残念それでも、私の好きな花の中のひとつです❁花言葉は、雄弁・神聖・清らかな心蓮の花は、ロータスと呼ばれる撥水効果があり泥沼の水が付着せず、とても美しい花を咲かせることができる✧厳しい環境、状況の中でも染まらずに清く美しく生きていける・・・見習いたいものですね^^今年は猛暑がかなり長く続くそうですが皆様、ご自愛くださいませ✧✧
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「その場所で、あなたのオーラが変わる」

~誰でも感じられる“空気”の正体~咲良です🌸今日はちょっぴりスピリチュアルなお話を。「オーラって見えるんですか?」カウンセリングをしていると、そんな質問を受けることがあります。私は“見える”というより、“感じる”タイプですが、正直に言うと誰でも、実は見えていると思うんです。だって、「なんだかこの人、暗い雰囲気だな」とか「一緒にいると元気がもらえる!」って、自然とわかりますよね。それが、まさにオーラです。■ グリーン・グレー・ブラック…お疲れのサイン心理士としてお話を聞いているとき、クライエントさんの周りにグリーンが濁っていたり、グレーがかっていたり、時には黒っぽく感じることがあります。それは疲れが溜まっていたり、気持ちが閉じていたり、自己否定が強くなっていたりするサインです。頑張っている方ほど、そうなってしまう。心も体も、自分を守るために“オーラでバリア”を張るような感覚です。でも、安心してください。オーラはその人の“今”の状態を映すもの。だからこそ、ちゃんと変えられるんです。■ 美しいオーラをまとっている人たちじゃあ、どんなときにオーラが輝くかというとたとえば、🌊 川や海で自然の音に包まれているとき🌸 お花畑で季節の香りを楽しんでいるとき🎡 遊園地ではしゃいでいるとき🐶 動物と目を合わせて心がふわっと緩んだときそして、💎 高級ホテルのラウンジで、優雅に紅茶を飲んでいるとき不思議と、こういう空間にいる人たちって、オーラがキラキラして見えるんです。透明感があったり、虹色に近い輝きがあったり。“お金を持っているから綺麗なオーラ”というわけではなく、“ゆとりのある場所・自分を大切にし
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