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なぜ、遺影写真が必要か? その3

写真は撮って終わり。通常の写真であれば問題ないですが遺影写真に関しては、<撮影後のフォロー体制のあるカメラマン>に依頼してください!出張カメラマンの多くは<<撮影データ>>を長期保存しません✖現在デジカメの一枚当たりのデータ量が大きくなったこともありますが、一回の撮影で何百枚と撮る中で、常時データ保存となるとその分ハードディスクなど記憶媒体が必要不可欠になります。また機器の取り扱いに注意が必要になってくるため、データの保存に関して数年保存するカメラマンは珍しいです。そうなると、お客様の方で万が一写真やデータの紛失があった場合、カメラマン側では対応ができないケースが出てきます。そうなった場合でも対応できるよう、エンディングフォトグラファー村山ではクラウドと物理メディアへの保存を通じ、お客様のデータを10年保存となっております。期間内に、データ紛失や加工などのご依頼があればスピーディーに対応させていただきます。
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なぜ、遺影写真が必要か?その2

遺影写真を生前に選んでおられる方は非常に少なく、本人が逝去されてからご家族が探して、業者が加工して手配する。 日本中、どの地域でも起きているのが現実です。<<本人もご家族も納得する一枚を残しておくこと。>>慌ただしいお葬式の中での準備です。 準備した写真が必ずしも、笑顔に満ちた写真でないことも少なくありません。 それではご本人も、残されたご家族も心配ではないでしょうか? 新たな旅立ちを、気持ちよく迎えるためにも写真選び、今から準備しておきませんか?
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なぜ、遺影写真が必要か? その1

10年前の東日本大震災において、私の住む福島県は壊滅的な被害を受けました。 沿岸部の街では、火葬が間に合わないほど多くの方が亡くなられた現実があります。その際に一つ困った問題が生じたんです。 「写真がない!!」 というのも、津波に流されたり家屋が倒壊し着の身着のまま避難せざるを得ない状況で、写真が手元にあるという方の方が少数でした。 また、逝去されてからご家族が写真を探したけれど<写真が見つからない>というケースも耳にしました。運動する前に準備運動するのと同様に、遺影写真も事前に準備しておきたいものですね。
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生まれる前の人間(真人)に成る口伝真言教えます ☆無限の力と希望に満ちた神人としての貴方を思い出すマントラ☆

古事記や日本書紀では最初に登場される神々がみな独り神とされていて男でも女でもなくそれ自体が完全なものとして今でも祀られ信仰の対象となっています。人間も生まれる前は男でも女でもなく真人(神人)と言われる存在で人はみな無限の力と希望が溢れる存在としてこの世に誕生したわけですがしばらくするとその役割を忘れただ貴方自身のこと、日常に追われ生きることに必死になり周りのことも見えなくなってしまいます。貴方がこの世に生まれた目的は一体何だったのでしょう?本当はこの世に「生まれたい」という希望が結実して今の貴方がいるのにあの世でまたその役割を思い出して後悔するかもしれません。今回紹介するものは生まれる前の貴方の目的、この世で「生きる」と決めた無限の力と希望を思い出すための秘密の真言です。決して難しいものではなく何度か繰り返すと気づいた頃にはすでに覚えられていると思います。男でも女でもない存在、いわゆる悟りと言われる存在に至る人間を神話の世界では「ヤマトタケル(日本武尊)」といい、出雲では「オオクニヌシ(大国主)」といいます。生まれた後も本来の役割を思い出す(忘れない)人間を「神人」というのです。何度も何度も繰り返し大切に唱えながらもう一度本来の輝きに満ちた貴方を思い出しませんか?
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