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インテリア・ホームデコ用の禅山水画の制作

ウォールアートとしてインテリア・ホームデコに使う水墨画の制作を、最近始めました。ご相談は海外の方が多いですが、意外とアジアのアートをお気に入りの欧米の方々が少なくありません。嬉しいことに中国や日本のアートの歴史をよく理解している方が結構います。今回は自分の描いた山水画を禅の世界観で「カット」してみました。禅において円は特別な意味をしているし、そういう見方で中国の山水画を見ると、アジア感が増したように感じます。アジアのアートの美しさとユニークさを表すデザインを創作し続けます。書画の魔術師 ikken
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墨絵・和風イラスト制作

こんばんわぁ!こんにちわ、おはようございます😄最近寒くて冬の匂いを感じます⛸さて、イラスト活動ですが、専業のイラストレーターになって早3年の月日が過ぎましたが、黒一色の墨絵が好きで今でも描いております。一口に墨絵と言っても種類があり、今回ちょこっと紹介させていただきます🌟躍動感ある墨絵戦国武将や侍、武士などのかっこいいポーズ・画角で描くのはとても楽しいです♪( ´▽`)主に人物中心ですね〜点画風墨絵こちらは黒一色のインクで細かな点を打ち濃淡を表現しています。また、黒く塗りつぶしてからそれをつぶつぶ粒子で消すという感じでも描きます^^ 主にリアル系な画風が好きな方へ♪黒+カラーの墨絵のマーク黒一色画が好き!と言っていますが、カラーを+してもいい味でます😅主にかっちりはみださないタイプとわざとはみ出したり、線が擦れたり筆の雰囲気をだしたりする2タイプがあります😁水多めな水墨画水分が多いと滲みが強く淡いイメージになります。主に濃い部分はかっちり黒、そして水分が多く淡い滲みの対比のある絵が好きです😄ぼんやり、優しい雰囲気、おしゃれな和風感がある墨絵です😁他にも様々な墨絵あります!アニメ+墨絵シルエット画+墨絵風景画+墨絵ゆるかわ+墨絵などなど、技法と技法を組み合わせて描くとオリジナリティーが高く同じ和風イラストの中でも差別化ができそうです^^以下パッケージにて公開しておりますので、お気軽にご相談ください😁さてさて、そろそろ冬ですね、来週は雪マークが・・・⛄️雪かきが怖いです😱大雪の日はペンよりも雪かきを持つ時間が長いのです・・・どうか大雪になりません様に!それではみなさんまた来週〜😁(
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中秋の名月 - 中秋節のロック画面を作ってみました(無料ダウンロードOK)

昨日の印鑑デザインに続いて、中秋節のお祝いのためにもう一つの創作を試みました。今回はスマホのロック画面の壁紙を挑戦し、月見というテーマを水墨画と書で表現してみました。下記の画面をダウンロードしスマホのロック画面に設定すると、待ち受け画面になると思います。iPhoneだけでなくAndroidのスマホにも使えます。どうぞご自由に利用してください。中秋の名月と言われている仲秋のこの頃は、まん丸で綺麗なお月様はもちろん、うさぎちゃんも大好きです。中国の中秋節は、家族が揃って綺麗な月をenjoyするので、せっかくの家族日として大切にされています。この絵には三匹のうさぎちゃんを描いて小さな家族を表現したいと思います。このロック画面をご覧になるとき、仲秋の少々涼しいなかで温かい中秋節を感じていただければ嬉しく思います。ikken
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手描き山水画風のiPhoneケースのデザイン

日常で楽しめる伝統Fine Arts to Daily Experience(伝統を日常で楽しめるように)という理念のもとで、私はずっと考えていることがあります、如何にして伝統芸術を日常生活のなかで簡単に楽しめるようにするか、何か良い形がないかなと。現代アートやグラフィックデザインとは少々異なって、Fine Arts(古典的・伝統的芸術)ってなんか生活から遠い存在だなと、結構周りから聞いています。もちろん博物館や美術館で鑑賞することと、様々な講義や本で勉強することがとても良いと思いますが、もし日常のなかで手軽に触れることができれば、深く考えずに感性のままでその美しさを捉えると、それも良いかもしれません。そこで、皆さんが普段よく使っているスマホケースに自分が描いた山水画をデザインとして取り入れてみました。簡潔・シンプル・リラックスの空間を日常でも感じていただければと思います。最初の試みですが、お気に入りいただけたら、嬉しいです。書画の魔術師 ikken 一健
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アートで暮らす日々

イラスト、壁画、テーマパーク等での特殊塗装、時々音楽を奏でて活する日々をつづります。
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筆ペンを使った蘭の水墨画制作を撮影しました!

筆ペンを使った蘭の水墨画制作をちょっと撮影してみました。リラックスしたピアノ音楽を加えて、癒しの動画を作ってみました。中国絵画の伝統では、良い絵を描くために心を静かにすることが大切にされています。一方、絵を描くことによって気持ちが落ち着くようにもなります。自然をテーマに絵を描くと、まるで自然と優しく会話するようになり心が平和となると、よく言われています。リラックスしたピアノのBGMを聴きながら、お絵描きを通じて一休みしましょう〜書画の魔術師 ikken 一健--------------------------------
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日本画家高倉勝子

高倉勝子(1923–2015)は、宮城県登米市生まれの日本画家で、温かく優しい筆致と、人間への深いまなざしを特徴とする作家です。特に登米では「郷土の画家」として親しまれ、現在も高倉勝子美術館〈桜小路〉が常設で作品を展示しています。◆ 人物像と生涯の背景1923年、宮城県登米町に生まれる。女子美術大学で日本画を学ぶ。卒業後は広島に移住し、1945年の原爆投下を爆心地から約3kmの地点で被爆。奇跡的に生き延びたものの、この体験は後の作品世界に深い影響を与えたとされています。戦後は登米に戻り、長年にわたり学校で美術教師として子どもたちを指導。地域文化の担い手としても活動しました。◆ 作品の特徴・高倉勝子の日本画は、次のような特徴で知られています。・若い女性や働く女性を、柔らかな色調と穏やかな表情で描く。  人物画には、生活の息づかいや人情がにじむ温かさがあります。・寺院・仏像・自然風景を静謐に描く。  水墨画や大作も多く、精神性の高い世界観が感じられます。・原爆体験を反映した自伝的作品群も制作。これらは別室展示されることが多く、静かで深い祈りのような印象を与えます。作家自身は「都会風な洗練された作品は一点もない。でも豊かな人情に触れ、大地を耕す…私の絵の一枚一枚には悠久の流れを物語らせて描いてまいりました」と語っています。◆ 美術館と現在の評価・高倉勝子美術館〈桜小路〉(宮城県登米市)では、初期から晩年までの日本画・水墨画・絵本原画などを幅広く展示。・年間を通じて企画展が行われ、地元では文化拠点として親しまれています。・2023年には生誕100年記念展も開催され、再評価が進んでいます
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【手描きイラスト・ノウハウ】 お花見の絵はがき風イラストはこうしてできます♪ 〜桜とメジロ〜

こんにちは、じゃぱんらぶ❤︎あったか手描きデザイナーのきのしたゆかです。待望の桜が満開になりました。今回、春の風物詩感覚の溢れる1枚のこの絵を水墨画風に描きました。そして、鉛筆からの原画からこのように手描きイラストができていきます。①まず、鉛筆の下絵を用意します。②この時、主役と背景で線の色を決めて線を描きます。③②の下に透明の重ね塗りをしていきます。④周りに桜の花びらの重なりを描いていきます。⑤文章を入れて…⑥最後に、押印(サイン)を入れて完成になります^_^ご視聴ありがとうございます♪ぜひご感想や改善ご希望点などもありましたらコメントお願いします。もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ❤︎あったか手描きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪※もしよろしかったらシェア・拡散OKです※※~4/30まで格安イラスト制作キャンペーンやっています^^※
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【実績公開】今まで作成した墨絵イラストを10作品紹介します。

こんにちは。イラストレーターのTRAVAと申します。今回は私が作成した墨絵・水墨画イラストをご紹介したいと思います。墨絵イラストの実績は私の出品ページでも見れますが、今回はそれ以外の作品のご紹介となります。墨絵イラストをご検討の方の参考になればと思いますので是非ご覧ください。墨絵イラスト出品ページはこちら↓1枚目「低く構える侍」はじめにご紹介するのは侍のイラストです。やはり墨絵を描くなら侍のイラストは描きますよね!他にもたくさん侍のイラストは作成しておりますが、こちらのイラストは低い体勢のやや変わった構図、ポーズでのイラストになります。刀には炎のような闘気のようなエフェクトも追加しておりカッコよさを演出しています。2枚目「打者」次にご紹介するのは野球のバッターをモチーフに作成した墨絵・水墨画イラストになります。墨絵×スポーツも相性のいい組み合わせですよね。躍動感や迫力を演出しやすいですからね。こちらの作品は球を打つ前の構えのシーンになりますが、「打つ」という勢いを感じさせるイラストになります。3枚目「柔道」続いてもスポーツをモチーフとした作品です。武道も墨絵・水墨画とは相性がいいですよね。このイラストは相手を投げているシーンをイメージして作成したイラストになります。やはり墨絵には他の絵にはない勢いを感じさせますよね。4枚目「2頭の虎」次は虎のイラストになります。虎は和風のイラストでもよく登場するモチーフとなりますが、威厳や強さを象徴するようなかなりかっこいいモチーフですよね。5枚目「龍」虎ときたら龍のイラストもご紹介しましょう。こちらのイラストは黒多めの龍のイラストになります。
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(続)【手描きイラスト・ノウハウ】 気になって〜メジロと桜の花びら〜はこう直しました♪

こんにちは、じゃぱんらぶ❤︎あったか手描きデザイナーのきのしたゆかです。この土日、みんな待ってました!という形で満開のお花見を楽しめたかなと思います。さて、絵葉書のように書いた前回の絵で少し気になったところがありましたのでこのように直しました。⚫︎メジロで尾が長すぎる⚫︎お腹の色が違うし、足にハリがない⚫︎目の白い面に枠線がない⚫︎くわえている桜の花びらが目立たないので、もっと丸く可愛らしい形に直しました。※4/30まで3,000円イラストカット制作キャンペーンしています♪※もしよろしければシェア・拡散いただいてもOKです^^※もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ❤︎あったか手描きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪▼
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墨と私

書を書くことは好きです。墨で絵を描くこと。興味はあったのですが本を買ったり通信の教材を使い練習したりすることはありました。ただ、長続きせず。。数年前に墨絵の先生に出会いました。毎回のお稽古で墨絵の技術のことはもちろん、墨絵の楽しさなど気さくに話してくださる先生です。この先生から学んだことを忘れないようにメモしていこうと思い、放ったらかしにしていたブログを再開させてみました。続くかはあまり期待しないでください。笑自分の公開メモとして書き綴っていけたらと思っています。いつか、墨絵で描きたいものがあるので。ユコ追伸 この墨絵アートを販売しようと思います!!
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日本の月刊誌に紹介されました!

初めて日本の月刊誌に紹介されました!京阪神エルマガジン社の「Meets Regional」という月刊誌に取材され、9月1日発売の2025年10月号に掲載されています。筆ペン水墨画体験レッスンの内容ですが、ご興味ありましたら、是非「meets 雑誌」、「関西アジア紀行」というキーワードでご検索なさってみてください。ココナラ社のプラットフォームにて、オンライン形式で水墨画コース(四君子、花鳥画、山水画)を開催しようと検討しています。通常の筆・墨とともに筆ペンコースもやりますので、ご興味のある方、是非フォロをお願いいたします。一健(ポートフォリオ⇩)https://coconala.com/mypage/user/portfolios2025年9月3日
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デザイナートレーニング筆遊び

正月明けの最初の連休、雪模様より始まりました。ウォーミングアップを兼ねて筆の練習をしなくてはならないのです。三菱の鉛筆で色々と描き遊び。熊本は阿蘇南郷谷の雪景色・・鉛筆走り書きこぼした墨を広げてます。結果的になかなかのできだと自画自賛
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母の日のための、手書きカードテンプレートを販売スタート

母の日のための、手書きカードを作ってみました。手書きの筆文字と水墨画、そして和紙を組み合わせたデザインを試みました。お花のほうはなるべく輪郭線を書かないスタイルで表現しています。全体的に温かいイメージをお伝えできればと思います。お気に入りいただけたら、嬉しいです。販売内容・和文と英文・オリジナルの手書き水墨画・墨絵・筆文字と和紙を組み合わせたデザイン・和文と英文・5026 x 3565 高解像度JPGファイル(印刷可能)・完全に手で書いたため、手書きの自然さや筆捌きがそのまま保たれている======Contact*オーダーメイドまたは高度なカスタマイズも承りますので、メッセージにてお気軽にお問い合わせください。一健プレビュー和文と英文
0 500円
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飲食店飾り用の水墨画制作の参考例をポートフォリオに追加

ココナラを通じて、先日高級飲食店のお客様よりご依頼をいただきました。今回は実物の作品がほしいということで、横約1.2mのサイズで制作いたしました。出来上がったものがお気に入りいただき、お店の雰囲気にも似合いそうですので、制作側としてもたいへん嬉しく思います。この機会をいただき、ありがとうございました。ご参考までに当方のポートフォリオへ追加しましたので、よかったらご覧ください。水墨画制作サービスの詳細については、下記の出品にてご参照願います。
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ほんの30分のことなのに

気分ががらっと変わってしまうことってできるんですよね。すごいことだと、しみじみ感謝です。二胡なんですけど、昔中国にいた時に、ちょぴっと習ったんです。最初行った楽器屋さんでは、「中国語ができないとダメ」って言われたんだけど、二軒目に行ったところでは「いいよ」ってあっさり。あそこの楽器屋さん、今思うと、色々個性的な人がそろっていたな・・・(笑)割といい加減なところだったみたい。先生は、バイオリンと二胡両方の先生でした。その当時は、バイオリンの生徒さんが多かったみたいだねー。子どもがたくさん習いに来てた。楽器屋さんの二階がお教室になってて、漫画喫茶より狭い個室で個人指導してくれます。先生、英語できない人だった・・・指導もそれなりーになっちゃいますね。先生がお手本を弾いて、それをマネする・・・で、いったん持ち帰り、一週間自分で練習。次に先生の前で引くと「もういいよー」ってまた次の曲・・・うーん、これでいいのか?本当にこれでいいの?みたいな時間が流れ・・・さすがに新しい手のポジションとかはすごく丁寧に教えてくれましたけど、残念ながら時間的に余裕がなく、ビブラートのやり方とかまでは教えてもらえませんでした。その時に買った二胡は、ワシントン条約みたいなやつに二胡の蛇の皮が引っかかるかも・・・ってことで、上海とか都会に行けば、手続き代行してくれるサービスがあるらしかったんんですが・・・私が滞在したところは、田舎で、そんな遠くまでいけない上に中国語できないし・・・怖かったので、二胡は買ったお店で中古として買い取ってもらったんですよね。残念なお別れになってしまいました。その後、新しいの買った・・・
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