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コロナのお悩み解決しますの出品が消されました

医療行為でもなんでもないにもかかわらず消されました私が行うのは報道のウソでよくわからなくなりパニックになっている方へ世界と日本でもう明らかになっている事実をそのままお伝えするものですからなずその不安は消えます何故なら報道が国の情報が虚偽が混ざっているからです頭が悪いというと失礼ですが報道をすぐに鵜呑みにしてきたテレビ好きの方新聞好きの方にが特にコロナ祭りに参加していると思います見ていても事実が何かを調べる癖がある人なら大事には至ってないでしょうが鵜呑みにした方でワクチンを摂取してかなりの方が実はなくなってますあちこちでそう言う話は耳にしますでもコロナで亡くなって葬式に呼ばれたことってないですよね?私はありませんでは何がウソなのかそれをデーターを出してきちんと説明して不安を解消していくものとしてかなりいいメニューだと思っていましたわけのわからない効果の不確かなヒーリングではないのですコロナは霊障ですこれは大川隆法さんがおっしゃっておりますが半分は現実で半分が想念の作り上げた世界なのです大半は99.9%それが理解できたら寿命でない限りは翌日には治りますが大川さんは祈祷で治してましたね海外の人へも遠隔でその動画を送ってwこの理由もきちんと話すことができます興味があれば有料で時間をとって一つづつご質問に答えることができます私はIQがクソ高いせいか、感受性が強いせいか、自分が嘘をつかないせいかよくわからないですが報道の嘘がわかります違和感湧くもありますが基本的に国のHPでも嘘が記載されているし、報道は政治家とつながっているし企業との癒着もすごいのでなんでも嘘だと思ってるので(実際本当のこ
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コロナワクチンの打ち手

ご覧頂きありがとうございます。今回はワクチンの打ち手についてお話します。コロナワクチンの接種を巡り、打ち手が少なくて国民のみなさんの接種が終わらないということで、我々臨床検査技師と救急救命士がワクチンの打ち手として加わることになりました。採血などはできますが、打つ行為に関しては全くやったことがないために事前研修(座学+実技)を受けることになりました。研修にも行かせてもらったのでレポートさせてもらいます。講義内容*講義内容は自治体などによって違うかもしれません。研修内容筋肉注射マニュアル①被接種者は椅子に座ってもらい肩峰から上腕までしかり露出する。 *この時は腕は自然に降ろし手のひらは内側になるようにする。注)肩は十分に露出する。腰に手を当てて内旋しないようにする。②前後の腋窩ひだ上線と肩峰中央からの交差点が注入点。注)肩峰から3cm以内は肩関節障害のリスクあり。  肩峰から4~9cmは腋窩神経障害のリスクあり。③垂直に20mm穿刺する。*つまみ上げたくてよい。注)・血液の逆血の確認は必要なし。  ・骨に当たった場合は、2~3mm引き戻して注入  ・痛みを訴えた場合、針は一旦皮膚から抜くこと  ・注射後に揉まない。ワクチン接種に関する注意点①シリンジ内に薬液(ワクチン)が充填されていることを確認する。②注射部位はつままない。軽く広げるような感覚で大丈夫。③注射針が骨に当たった場合、2~3cm引き戻してから注入する。 *抜かないこと④注射時に逆血の確認は必要なし。⑤被接種者の体型などにより注射針を付け替える必要があると判断した場合は、医師に確認すること。⑥消毒薬にかぶれないか?確認
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