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CMを観てワクワク♪ドキドキ~♡

こんばんは、ともこです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)今日もブログを読んでくださって ありがとうございます~✨ 今日は、先日テレビで観たCMのお話しをしたいと思います⸜( •ᴗ• )⸝私は、子どもの頃からテレビが大好きです♡テレビって、自分が観たこともない世界へ連れて行ってくれるので私は大好きなんです✨私が子どもの頃は、今みたいにネットなんてなかったので、テレビで情報を知ることがほとんどでした。ドラマも、お笑い番組も、バラエティーも、色々観るけど、CMも大好きです♡大好きなCMは、家でCMごっこをして1人で盛り上がったりして…誰かにその様子を見られていたらきっとおかしい人と思われてしまいそうですね。私がCMのマネをしていたら、横で主人に「ともこさん、今日も楽しそうでなによりだね~」と言われて、笑われてしまってます。笑われても、めげずにまたCMのマネをしてます(笑)で、最近観たCMで、吉岡里穂さんがマスカラのCMに出ていらっしゃるのを観て、「えっ?そのマスカラ付けたら吉岡里穂さんみたいに素敵になれるの?なんて素敵~✨✨お目目パッチリになれるの?私でも素敵なれるの?」・・・と私の良いように考えてしまって。もう想像が止まらなくなってしまいました。吉岡里穂さんのファンの方、ごめんなさ~い。私の淡い願望なので許してくださ~い💦じゃあ、あのマスカラを探しに行かなくちゃ!でも1件目のお店にはなくて、2件目のお店にもなくて・・・あのマスカラは売れ切れたの?いやいや、そんなことはないわ。きっとどこかに売っているはずよ!と思いながら、探してとうとうあのマスカラがありました~!!!嬉し過ぎる♡バンザ~イ♡家に帰って、
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“なんとなく”で生きてる?「好奇心」を「好奇心」で終わらせない!

加齢と共に失った最大のものは「好奇心だ!!」って声を大にして言える今日この頃 「♪あれもしたい、これもしたい、もっとしたいもっともっとしたい~♪」なんて言葉いつの日から死語になっている自分・・・いやいや世界には御年104歳の誕生日、105歳の誕生日にそれぞれ初めてタトゥーを彫った方もいらっしゃるとか。 その理由が・・・「THE好奇心」「人生向上思考コンサルタント」f・プロダクト 福崎幸一です。 この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!! 最近、地元の仲間と連絡しあう機会が増えました。 こんな「コロナ禍」なので、お互い皆生きているか?確かめ合うため(笑) その際に話題になること「好奇心」 「めっきり人生ときめくものが無くなった」「たとえこれから先、どんな良いことがあったとしても、たいしたことはないな」と・・・ 実に寂しい・・・が、ここで仲間に「いや違うだろう!!」「夢にときめけ、明日にきらめけ」byルーキーズ・川藤幸一名言から ※かなり古いですが、ついてこれていますか? なんて発したら「どうしたお前頭打った・・・」とすかさず反論されるのが関の山。 とりあえずグッとこらえてみたものの、何か寂しい・・・ちなみに余談、ルーキーズ川藤名言PARTⅡ 「知らないなら教えてやろう!この世は希望だらけだ!」何のために生きている?もしかすると永遠のテーマかも・・・ですね。 あの「2チャンネル」元開設者の「ひろゆき」氏は、 「死ぬまでにできるだけ楽しく暮らすため」 と、コメントしています。 確かに・・・そうすると・・・「好奇心」=大人になって失うもの。それが好奇心。子供のように、どんなこ
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ワクワクすること見つけたら✨

こんにちは♡あみです。7月から朝読書会に参加してもうすぐ1か月になります♡2回だけ、都合がつかずお休みしましたがあとは全て参加です!読み手、聞き手、そして感想タイム☆☆☆☆ワクワクする☆楽しくて、楽しみこの気持ちがすごい勢いです!そして、不思議なことが。代診でリハビリした脳梗塞後の患者様の作業療法で「朗読する」というのがあったのです!!「海賊と呼ばれた男」患者様のベッドサイドに丸椅子に座り静かに、優しく読みました。まさか、朝読書が病院で、役に立つなんて♡嬉しかった~♡♡♡毎朝、読んでいるので、スッと入ることができました。声の出し方、口をしっかり動かして読む等患者様にわかりやすくと、思いを込めました♡仕事で、好きな朗読をさせてもらえる喜び♡つながったな~♡♡♡絵本の読み聞かせも大好きでした。子供に読み聞かせながら、泣いたことも笑老人施設でもレクリエーションで絵本の読み聞かせをしていました。皆さん、昔読んだ、昔話の記憶はしっかりしていて楽しみにしてくれてたな~☆☆朗読私の心のよりどころ♡♡♡続けていきま~す♪
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🌈こどもには正しさより楽しさを教えてあげて!〜ワクワクが未来をつくる〜

お疲れ様です、咲良です🌸「こどもには正しさより楽しさを教えてあげな!」この言葉、あなたは聞いたことがありますか?これは、斎藤一人さんの言葉。成功者としても有名な一人さんの口から、この“正しさより楽しさ”という価値観が語られたとき、私は、「だね!」と共感しました。それは、私が保育士として働いていたときから、ずっと子どもたちに伝えてきた想いそのものだったからです。■ 子どもにとって「正しさ」ってなに?私たち大人が「これは正しい」と思うことって、時代や立場によって変わりますよね。でも子どもにとっては、その“正しさ”が、時には「縛り」にもなってしまうことがあります。たとえば「ちゃんと座っていなさい」「静かにしなさい」「汚しちゃだめ」もちろん、場面によっては必要なマナー。でも、あまりにも“正しさ”だけを押しつけてしまうと、子どもは「失敗しちゃいけない」って思い込んでしまうんです。でもね、子どもたちは本当は、失敗の中からたくさんのことを学ぶ天才!自由に動いて、試して、間違えて、笑って、また挑戦してそうやって生きる力をつけていくんです。■ 保育士時代の口ぐせ「迷ったらワクワクするほうを選んでごらん」私が保育士として、子どもたちと毎日を過ごしていたころ、よくこんなことを伝えていました。「ねえ、こっちにしようか、それともあっちにしようか、迷うときはね、心がワクワクするほうを選んでごらん☺️」これは魔法の言葉みたいで、子どもたちの顔がパッと輝くの。ある日、雨上がりの園庭で、泥んこ遊びをするか、室内で折り紙をするか、子どもたちが相談していたとき、ひとりの子がポツリと「ワクワクするのは、泥んこかなぁ」
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