「龍をつける、つなげる、というメニューでつけてもらった龍の確認」はできないです
龍をつけるメニューって、ほんとうに成立するの?本題に入る前に龍の通訳をするようになるずっと前から、思っていたことがあります。「龍をつけます」「龍神をつけます」というメニュー、本当にそれってできるの?って思ってて。・つなげる人はその龍とどうやって知り合ったのか?(つなげてほしいってくる龍がいるとはきいたことがある)クライアントに説明してるのかな・メニュ―で出すということは、その龍と依頼者さんの相性まで保証できるの?・龍がついた後、クライアントへのアフターフォローはあるの?・龍とマッチングしたけど「やっぱり違いました」ってなったら?私はずっとこれが疑問です。だからといってメニューを購入して検証とかはしません。すみません。龍は「つけるもの」なのか?「龍をつけます」系のメニュー、龍って、何かしらのお役目があって、必要な方のところに必要なタイミングで「来る」存在じゃないのかなっておもっているのですが、龍をつけるお役目がある方もいるということなんですね。ふつうにその辺にいる龍にお願いをして手伝ってもらっている人がいるのも知っています。無理なお願いでなければ手伝ってくれるみたいです。(気になる人は信じてやってみてね)実際にある話私の鑑定リピーターさんの中には、「龍が勝手について増えてた」という方がたくさんいます。たとえば、龍の世界から「派遣」されてくるようにやってくる龍神社など、聖域でご縁がつながってついてくる龍こんな感じで、龍の方から人に近づいてくるケースもあるようです。そう、龍が“選んで”ついてくるんです。人間側からお願いして「つける」という感覚とは、少し違いますね。龍をつけてもらった方
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