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Coda.ioについて

※こちらの記事は私のホームページからの抜粋です。お久しぶりです!コネクトおばさんのたむらです。今回は以前言っていた「Coda.io」について書こうと思います。誰向け?・Gmail~その他ITツールを繋げて1つのツールで管理したい個人や企業・Notionではカバーできない範囲でのITツールを考えている方Coda.ioについて海外のオールインワンITツールです。日本ではあまり聞かないITツールだと思います。(特に日本語化していない。日本では目立たない要因)でもリリースは今話題のNotionとほぼ同時期(2017年)なので結構Notion同様いろんな機能が備わったITツールです。でもNotionとはちょっと路線がちがうのがCoda.ioの魅力です。以下、Coda.ioの機能を上げています。・様々なITツールやサービスと連携できる(Packsというプラグインみたいな機能)・データベース・関数がどこでも書ける・関数の表示が初心者にも分かりやすい・データベースからアンケートフォームも作成可能・グラフも作れる・独自ドメインを設置可能(このサイトもCoda.io製)・オートメーション(自動化機能)可能等々ここには書ききれない程機能があって目移りします。。。オススメの機能ここではオススメの機能1つをご紹介!Packs多分、世にいう「プラグイン」や「外部連携」です。Codaでは「Packs(パックス)」と呼んでいます。ただこのPacks、只ものではないのでココではサクッと紹介します。Packsで何が出来るのか上げてみました!1. 色々なITツールとの連携出来る(例えば、Gmail、Googleカレ
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特許調査ノウハウ2

 ITサービスと特許調査との関係について特許調査ノウハウを書きます。 ITサービスについて過去や最近も特許調査を行いましたが、やはり積極的に特許出願を行う会社と全く特許調査を行わない会社に二極化されています。 例えば、JplatPatデータベースで出願人特許検索を行い、検索がヒットしない場合でもその結果のみで先行文献がないと判断できません。 といいますのは、インターネット検索でヒットした製品カタログや製品ニュースリリース、ブログ等も特許出願での先行技術文献になりうるからです。また、実際に類似の製品やサービスを提供している会社とビジネス上の問題が発生するケースが多いです。 従って、ITサービスに関する特許出願を行う際は、インターネット記事検索も行うことをお勧めします。また、製品やサービスの比較サイトで先行技術を確認することも良いでしょう。多分、特許調査会社でインターネット記事検索まで行ってくれる会社は少ないように感じます。
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