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002 リノベプラン

マンションリノベーションのプランを毎週1回投稿しています。(リフォーム前)今回は、3LDKの独立キッチン、形が正方形に近い間取りをプランしてみました。002 間取り(リフォーム後)3LDK+WICL(ウォークインクローゼット)+SICL(シューズインクローゼット)の間取りとしました。■ポイント・無駄な廊下を少なくしてリビングを広く。・洗面所の位置を変えて、ベランダに洗濯物を干す動線をスムーズに。・マンションなので室内干しもできるように窓がある洗面所に。・あえて、洗面台を出すことで帰宅時などに使いやすいように。お風呂に入っていても使えます。・SICLで大容量の収納。・リビングドアを開けたときに広さを感じられるように。・お風呂も大きく!・リビングは、ダイニングとリビングのスペースをまとめて、リビングダイニングソファにすることで座って落ち着ける空間に。インスタでも投稿してますので、フォローお願いします。 https://www.instagram.com/renovation.nc/プランやパース、作図のサービスもしておりますので、よろしくお願いいたします。https://coconala.com/users/1598125/services
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012 3DK⇒2LDK+WICL リノベプラン

012 マンションリノベーションプラン 3DK⇒2LDK+WICLにリノベ。 細かく区切られて、どの部屋も狭く感じる間取りを広く、スッキリとした間取りに。 ・独立キッチン⇒アイランドキッチン ・廊下をできるだけなくし、リビングの面積に入れ、広さを感じるように。 ・クローゼットはまとめて大容量に。 ・リビングドアを開けたときに奥まで見渡せ、広く感じるように。 ココナラでプラン作成や図面の作成もお受けしております。 よろしくお願いいたします。
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作品を追加しました。

今日も寒いですね。建築内観インテリアパースの作品を増やしていこうとコツコツ製作中。楽しくて時間があっという間に過ぎてしまいます。こちらもよろしくお願い致します。
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築40年の自宅をリフォームしない理由

おはようございます。オリーブリノベーションデザインわたなべです。今朝はじめっとした空気を感じ起床です。早朝4時長男猫と生後3か月の妹猫の布団ダイビングの巻き添えをくらいました(^^;)さて、我が家は築40年の中古マンションの角部屋、ルーフバルコニーのある3LDKです。風通り  眺望  環境どれも申しぶん無く、築年数の古いレトロ空間を活かしたインテリアとなっております。実はこの物件を見つけて、初めてお部屋の中に入る前にここに住もうと決めておりました。インスピレーションというのでしょうか。私にとって「眺望の良さ」が最優先だったこともあります。間取りやインテリアに関しましては何とか出来ることも知っていましたしレイアウトを考えたり変更したりして暮らしていくのも楽しいかなと思っておりました。仕事がリノベーション設計、デザインとうたっているのでお客様にはありとあらゆる住宅リノベーション、リフォームのデザイン等ご提案をさせていただいている身ではありますが本当いうと「とりあえず住んでみて欲しい」思いはこれに尽きます。住んでみないと便利、不便、動線の良し悪し、居心地の良い場所、風通り、寒い、暑い、快適さなどなど実感してはじめて「手を加える必要」があるのかがわかると思います。リフォーム工事のお施主様のご希望の中で「フローリングの張替」がトップ3に入ってきますが3LDKのマンションのフローリングの張替は50万円から100万円ほど工事費用がかかります。大きな負担です。しかし、いざお引越しされて後日ご挨拶にお部屋を訪問しますと家具(ソファー、テーブル、ベッドなど)やラグで床はほとんど表れていない状況です
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初めてのリフォーム リフォームの依頼の仕方って!?~リフォームの進め方②~

リフォームについて何も知らない友人が、フルリノベーションって100万ぐらいでできると思っていたので、どのくらい費用が掛かるか教えてあげたら絶句していました。目安を知ることは大事です・・・。どーも、Ponchaです('ω')今回は前回の続きで、リフォームを初めてやる方用に、リフォームのざっくりとした流れについてご説明しています。前回の記事を読まれていない方は、まずそちらをご確認下さい。初めてのリフォーム リフォームの依頼の仕方って!?~リフォームの進め方①~前回は、リフォームをすると決めてから、問い合わせ~現地確認までお話いたしました。今回は、見積提出から工事開始までの内容をご説明したいと思います。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!リフォームを依頼する時の流れ初めてリフォームをする場合、初めてのことばかりでどのように進めてよいかわからない方も多いです。まず、リフォームがどのような流れで進むのかをご説明したいと思います。①リフォーム箇所が見つかる②工務店・リフォーム会社等に問
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リノベーションマンションは得か損か!?お得な購入方法とは!

リノベーション完成物件と自分でリノベーションした方がいいか悩んだことはないですか?リノベーション物件の方が新築同様でいいという人も多いと思います。実は、リノベーション物件にはメリットもデメリットもあるんです。この事実が分かれば検討の方法はあるのですが、これを知らずに 悩んでいる人も多いです。そこで今回はリノベーション物件のメリットとデメリットについて解説していきます。今回このこの記事を読むことでリノベーション物件のメリット・デメリットと向いている人、向いていない人についてわかります。◇リノベーション物件は割高だけど、気に入ればメリットとなる。具体的に本当にリノベーション物件が割高なのかという疑問がわいてきますので解説していきます。1. リノベーション物件のメリットとはリノベーション物件は新築同様で気に入りやすいと考えます。最近はクロスやフローリング、設備など一新している物件が多く新たらしく気持ちがいいですね。水回りの設備など最新設備が備わっていてメーカー保証がついているのもメリットです。また、ワークルームなどコロナ対応された間取り変更されているので時代にマッチしているのもいいと思います。つまり、リノベーション物件は内装や使い勝手が気に入ればリフォーム期間の時間短縮もできるので購入すべきと考えます。2.リノベーション物件のデメリットリノベーション物件は相場よりも割高になります。何故なら、リフォーム費用+不動産会社の利益がプラスされる為です。不動産会社が対象の物件を取得する時点で登記費用や金融機関の利息などの諸経費がかかります。また、リフォームして再販をする上で人件費や販売経費、不
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マンションリノベーションの秘訣

理想の住まいを実現するマンションリノベーションの秘訣を紹介。計画段階のポイントからデザインのコツまで詳しく解説。1. はじめにマンションリノベーションは、既存の空間を自分のライフスタイルや好みに合わせて改造するプロジェクトです。新築では得られない独自の魅力や、既存の構造を活かしたデザインが可能です。しかし、リノベーションには慎重な計画と実行が必要です。本記事では、マンションリノベーションの秘訣を紹介し、成功に導くためのポイントを詳しく解説します。2. マンションリノベーションのメリットマンションリノベーションには多くのメリットがあります。以下にいくつかの主な利点を挙げます。2.1 コストの削減新築物件を購入するよりも、既存のマンションをリノベーションする方がコストを抑えられることが多いです。特に、内装や設備の更新のみであれば、大規模な工事を必要としないため、経済的です。2.2 自分好みの空間作りリノベーションでは、自分のライフスタイルや好みに合わせたデザインを実現できます。壁紙の色や素材、照明の配置、キッチンやバスルームの設備など、細部に至るまで自分の好みにカスタマイズ可能です。2.3 環境への配慮既存の建物を再利用することで、資源の無駄を減らし、環境への負荷を軽減できます。また、エネルギー効率の高い設備を導入することで、長期的なエネルギーコストの削減にもつながります。3. 計画段階でのポイントリノベーションを成功させるためには、計画段階での準備が非常に重要です。以下のポイントを押さえておきましょう。3.1 予算設定リノベーションの最初のステップは予算設定です。現実的かつ詳細な
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仕様と金額が確定する前にリフォーム工事をするのは危険!?~よくあるリフォームトラブル~

久々に高校時代の友人と飲みました。その時言われたのが、部活帰りに貸した150円まだ返してもらってないよね?・・・・。思い出せないし、よく覚えているなと感心しました。言われてみれば、私も昔貸したお金の記憶は、覚えていますね・・・。お金の貸し借りは気を付けましょう。どーも、Ponchaです('ω')中古物件を購入した後、引っ越す前にリノベーションをし、工事完了後に入居するというのは、当たり前の流れです。しかし、中古物件の引渡しを受けてから引っ越しまで期間は短く、その期間の間に金額を確定して入り、仕様を確定する必要があります。とはいえ、お客さんは仕事をしたりしながら、不動産購入の手続きで頭がいっぱいな方がほとんど。リフォームのことまで頭がなかなか回りません。そのため工事開始日までに金額や仕様が決まらず、工事をやりながら決める方も少なくありません。ただ、その進め方は後々トラブルになることが非常に高いです。ということで今回は、金額や仕様が確定する前にリフォーム工事になるのはなぜ危険?というテーマでお話ししたいと思います。工事開始してから、金額や仕様を確定していくのは本当にトラブルになるので、是非参考にしてみてください!記事が少し長くなってしまったので、今回はどういった問題が起きてしまうのか!という内容。続きは、どういったらそういったトラブルを解決できるのか?という内容になっています!近年は情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、結局のところ自社で依頼してもらう為の集客方法に過ぎません。不動産、リフォームや新築などご不明点やわからない箇所がわからないなど、初歩的なところからプ
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