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何となく選ぶ → 似合うポイントで選ぶ☆☆

たとえば洋服を選ぶときに、“なんとなく似合いそう、、”“持っている洋服と合わせられそう、、”こういった感覚で選ぶこと、多くないですか?でも実際に着てみると、“思ったよりしっくりこない” “なにか物足りない”と感じることもありますよね(^^)私もずっとそうでした、、そしてタンスの肥やしに何枚を捧げたか、、プロのスタイリストさんが、いつもバシッとコーディネートを決められるのは、理屈にもとづいたルールを知っているからですよね。骨格診断も同じことが言えると思います。自分のボディラインの特長を知ったうえで、得意とする襟元の開き具合・デザインを選び、袖の長さ、布の材質、洋服のサイズ感。こういった1つ1つの要素を選んで、自分にピッタリな一着に出会えます。タイトル画面にある3枚のトップスのイラスト。ウェーブタイプの私にはどれも一見すると似合いそうです。・・・が、左端のホワイト系のトップスが、厚めのコットンや、パリッとしたリネンなら、ウェーブタイプの薄い体には浮いてしまします(;_;)また、真ん中のピンク系のトップスは、襟元の開きがそれほど深くは見えませんが、ウェーブの薄い体には、やや開きすぎになってしまいます、、ウェーブはデコルテに肉が薄い傾向にあります。前かがみになったら、胸元が見えてします危険があります。なので、ウェーブのなかでも体の薄さを自覚している私なら、右端の黒いノースリーブを選びます♪首元がつまったデザインですが、首が長めのウェーブならそれほど気になりません!肩周りも華奢な傾向なので、肩や二の腕をだすことも抵抗なしです。こちらはフリー画像を、わかなさんよりお借りしてますが、実際に私
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☆骨格診断と出会って☆彡

骨格診断というものを知ったのは、けっこう前でした。そのころは、気にはなっても今ほどインターネットも使っていなかったのでたまに見かけたらラッキー♪という感じでした。もともと細身ではあるけど、なんでも着こなせる訳ではなくどんな服が似合うか?というと自分でもさっぱり、、そんな感じでした。それでも若いころは、いろいろなデザインや幅広い色を着こなせていたと思います 笑それが、ある程度の年齢になってくると、、パンツがキレイに穿けていない、短足にみえる、胸元がさみしすぎる、などなど悩みが大きくなっていて気がつくとファッションに対する苦手意識が大きな壁になっていました(T . T)販売員さんと対面するのが嫌でネットショッピングや量販店を好んで利用していました。そんなある日、約10年ぶりに派遣社員として綺麗なオフィスで働くことになったのです。まず頭に浮かんだのが、着ていく服がない!?でした。そこで着回せる服を数着買ってしまおう。と決意してお店に向かいました。店員さんに相談しながら、トップス3枚、ボトムス2着を買いました。無事に2ヶ月の期間を終了したときに、同僚にこの話を笑い話として話したところ、もともとお洒落な人だと思ったよ!と褒めてもらえたのです☆彡似合うもの、得意なファッションをすれば、私だって自信がつくんだ!と、そのとき気がつきました。そこで、ずっと興味を持っていた骨格診断を勉強してみよう!!と始めました。以前から知っていた知識で自分の骨格タイプを予想していたのですが結果は、やっぱりウェーブタイプど真ん中でした♪そこからはテレビで芸能人をみてタイプを予想したり、身内を診断してみたりこれが面
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