絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

値下げしました!

歌詞カード作成サービス、"1000円"に値下げしました!https://coconala.com/services/1599671みなさんのご要望に応える為、気軽に相談ください!
0
カバー画像

②ボーカルを習う人は知ろう*..☽.。歌詞カードの作り方

前回のブログで、「歌を習いたいな~」 と考えているすべての方に知っておいてほしい歌詞カードの作り方を説明していきますね。映像でご覧になりたい方はコチラ    ↓文字で確認したい方はこちらへ  ↓1⃣ 書式の準備をしよう①Wordを開きます。②「レイアウト」→「段組み」→「2段」を選択③「印刷の向き」→「縦」を選択④「余白」→「狭い」を選択2⃣ 歌詞を用意しよう①Googleなどで検索ページを開きます。②作りたい楽曲の「タイトル、ブログ、歌詞」を入力検索*「ブログ」と入力するのが、最大のコツ*個人で書かれている歌詞掲載のブログだとコピー&ペーストできるんです!③ブログを開いて、歌詞部分を選択します。④選択部分をコピーします。(Ctrl+C)⑤Wordに戻って貼り付けます(Ctrl+V)3⃣ 見た目を整えよう①Wordに貼り付けた歌詞を全部選択します。(Ctrl+A)②左上の「ホーム」→「好きなフォント」や「文字の大きさ」を選択③歌詞の先頭部分を揃えていきます④読めない漢字や当て字などあったら、「ホーム」→「ルビ」でルビがつけられます。4⃣ タイトルをつけよう①用紙の上部や、空欄にカーソルを持っていきます。②左上の「挿入」→「テキスト」→ワードアート」を選択③好きなデザインを選んだら、「ここに文字を入力」を消してタイトルを入力します。最初は慣れないかもしれないけど、どんどん作っていくと、自分のこだわりや、イラスト挿入などして自分だけの歌詞カードができて楽しい!やってみてね!
0
カバー画像

①ボーカルを習う人はコレを準備しよう*..☽.。歌詞カード

「歌を習いたいな~」 と考えているすべての方に、 何を準備するのかお伝えしますね。色々準備するものがあるけど、その中でコレが無かったら歌えない!「歌詞カード」についてフォーカスしていきます。1⃣ 歌うのに必要な歌詞カードカラオケなら、画面に歌詞がでてくるけど…レッスンでは、歌詞がないと歌えないですよね?そこで用意するのが「歌詞カード」です。この写真は、実際に私の生徒さんたちが作った歌詞カードです。こうやってタイトル、歌詞すべてをA4用紙1枚にまとめるのがベスト!なんです。タイトルがなければ、ファイルなどから探すときに時間かかってしまいますよね。*こちらの生徒さんは、タイトルをカラーにして分かりやすい*こちらの生徒さんは、ワードアートを使っていますね。歌詞の文字は、ご自身が●見やすい文字フォント、●文字の大きさにしてみましょう。2⃣ なぜ1枚にまとめるの…?カード枚数が何枚もあると、歌いながらめくらなくてはいけません。外国語歌詞なら、和訳やルビをふるので、複数枚に増えることもあります。*これは、まりこ先生の中国語の楽曲歌詞カードでも日本語歌詞なら、ほとんどの歌が1枚におさまります。何枚も印刷すると…●料金もかかるし●かさばるし●地球にも優しくないし色々、面倒が増えちゃいますね。だから、1曲を1枚におさめるように作りましょう~3⃣ 2枚印刷して持参しようボーカルレッスンの常識として生徒さんが歌詞カードを作成し、2枚印刷して持参します。なぜ、2枚かというと…自分の分と講師の分です。生徒さんの歌声を聴きながら、「これを伝えよう」と思って講師が書き込んでいくんです。でも歌詞カードがなけれ
0
3 件中 1 - 3