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あなたはどっち♪

あなたが好きな人は誰?恋愛の好きな人ももちろん、友だちも好きだし、仕事で関わる人の中にもこの人好きだなーって人、いますでしょ?なんていうか、人として好きって感覚。その人を思い浮かべた時、次のどっちが先に思考にありますか?A.その人を喜ばせるために、何ができるかなぁB.その人に嫌われないために、何した方がいいかなぁ☆☆☆別にどっちが正解とかないですよ。どちらの方が、自分の魂は幸せを感じるか選んで決めることをおススメします♡似たようなもので、A.注意してきたってことは教えてくれたんやーん、サンキュー♪って軽く捉えて、勝手に変換するB.注意してきたってことは文句あるってことやな、イライラって重く捉えて勝手に変換する☆☆☆勝手に変換は、自分の脳内、心の中でやればいいだけなんで、誰にもバレずに自分のごキゲンをとれますw自分で自分のご機嫌をとってあげたほうが、魂は喜びますね♡
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嫌われたくない気持ちがビジネス成功のカギ

本日も自身の失敗を機に尊敬するビジネスパーソンのビジネススクールに通い始めてそこで学んだ事をや自分に足りなかったこと、そして失敗した原因と考えることをブログでアウトプットしていきたいと思います。成功を収めている経営者の皆様のお話しを聞かせて頂いたり、書籍を読ませて頂くと、「顧客第一主義」とか「お客様に笑顔を届けたい」とかお客様喜んで頂けるサービスや商品を如何に提供するかが重要という当たり前のビジネス原理原則を都度都度、再確認します。わたくし自身もお客様の喜ぶ顔が見たいという気持ちで起業して、もっともっと喜んでもらいたいからもっともっと喜んでもらえるサービスを提供しよう!!と日々努力を重ねてきました。昨日より今日今日より明日今年より来年のようにサービスを向上させていく事でお客さんにより多くの喜びや笑顔を提供できるし自社の実力もドンドンと向上していき良い事尽くめです。Win Winです。しかし、この向上するスピードのコントロールを誤ると致命的な失敗に繋がる事があります。喜んでもらいたいがために、実力にそぐわない顧客からのリクエストに応えためにかなり背伸びをしたことをしてしまう。。。ここぞという勝負の時には、それも必要なのでしょうが何度も重なると、色々なところに歪みは出てきます。結果、お客様に不快な思いをさせてしまう事もあるように思います。お客様に喜んで頂くには二つの方向からアプローチする方法があるのではないかと思います。ひとつ目には「お客様に喜んで頂くためのどうするかを考える」もう一つは「お客様に嫌われないためにどうするかを考える」結果的にどちらもお客様満足につながる事だと思うので
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「嫌われる勇気」よりも先に、壊れない関係の話をしよう

人間関係について語られるとき、よく「嫌われる勇気を持とう」という言葉が使われます。自分を守るために、言いたいことを我慢しすぎない。その意図自体は、決して間違っていません。けれど、この言葉が少し雑に使われる場面も増えてきたように感じます。「嫌われてもいいから本音を言う」「相手がどう思おうと、自分は自分」それが、本当に“健全な関係”をつくっているのか。そこには、一度立ち止まって考える余地があると思うのです。本音をぶつければ関係が深まる、というのは半分だけ本当です。もう半分は、土台がないまま本音を出せば、関係は簡単に壊れるという事実です。人は、本音そのものよりも、「どんな前提で言われたか」に強く反応します。信頼がある関係では、厳しい言葉も受け取ってもらえる。でも、信頼が育っていない関係では、正論ですら攻撃になります。私が大切だと思っているのは、「嫌われる勇気」ではありません。嫌われても、すぐには壊れない関係をどうつくるかという視点です。壊れにくい関係には、いくつか共通点があります。それは、特別に仲が良いとか、いつも意見が合うとか、そういうことではありません。たとえば、期待を言葉にできること。「こうしてもらえたら助かる」「ここは難しい」と、曖昧にせずに伝え合える。察してもらう前提ではなく、説明する前提で関わっている関係です。また、距離が揺れても、関係の前提が崩れないこと。忙しくて連絡が減る時期があっても、「嫌われたのかもしれない」とすぐに結論づけない。感情の波と、関係の価値を切り分けて考えられる余白があります。意見が違っても、人格まで否定しないことも大きい。「そう考えるあなたが間違って
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(417日目)嫌われることって怖いっすか?

人から嫌われること。できれば避けたいよね。できれば好かれたいよね。しかし残念やけど万人に好かれることは不可能なのさ。無論、自分を好いてくれる人の多さ・少なさの差はあるだろうけど100人いて100人から好かれるのはどー考えても不可能でしょ。だって相手の性格や好みなんて千差万別なんだもん。で、頭の中では分かってるのに『できれば嫌われたくない』心理がなんかどこからか湧き出てくる不思議。本能的なものなのかもしれないね。コミュニティからハブられたら生きていけない・不利益を被るだから「人に好かれたい」心理が生まれてくるのかもね。だけどさ、好かれ方にも色々あるでしょ?圧倒的多数に好かれることもあれば特定の層だけにとことん好かれることも。どっちを選択するか?ってことよね。商品に例えると分かりやすいかな?アナタはどれ?(1)トレンドに乗って大ヒット商品(2)長く愛されるロングセラー(3)ニッチな層に大ウケして 数は多くなくとも コンスタントに購入される商品自分理解をしているとどれが自分の立ち位置かを認識できます。私は間違いなく(3)ですよ。昔々は小さい企業で物売りしてたから余計にその傾向が強いのかも。近所の集客力のある大型店に対抗するには大型店では応えきれないニーズやコアなファンを取り込むこと。それで一定数のファンを作り集客できた。小さな存在だという自己認識にたてばそれにフィットした戦略・戦術が生まれる。ただ『好かれたい』ではあまりにも漠然とし過ぎている。大切なのは『どのように好かれたいか?』そして、それを実現するためには自分がどのように生き、他人から注目される存在となれるか。この視点がない限り
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理想のパパ像を追い求める

おはようございます。いきなり寒くなったり、かなり暑くなったり、この時期は特に不安定ですね。私は、更に、「雨男」なので、外出する際は、格好に結構神経使います。傘とか服とか、今は、何でもピッとキャッシュレスで、すぐに買えてしまうぐらい便利なので、特にスマホがあれば困らないのですが、買ったら買ったで、捨てられない(笑)だから買えないんですよね。。「傘なんて、なんぼあっても困りませんからね。」って、お笑い芸人ではないんですから、、、困りますよ。フリマ出来るぐらいになるし、何なら、置き傘どこにでも出来ちゃいますよ。さて、前置きが長くなりましたが、子どもの成長って早いものですね。娘が生まれたころ、小学生になったら・お小遣いどうしよう・好きな人ができたって言われたらどうしよう・パパと結婚するって言われなくなったらどうしようとずっと考えていました。いざ、今その年齢を迎え、もう、異次元・未体験ゾーンに入ってきています。子育てなんて、ベテランっていう人の方が少ないですからね。最近の困りごととしては、宿題を行うまでの動機付けです。ココナラのお悩みサービスとか利用してみようかな♪ある占いで、娘がまだまだ小さいころですが、以前、「あなたは娘さんとは友達関係のつもりで付き合ってみてください。」と占って頂きました。そこは念頭にあるのですが・・・なかなか、難しいものですね。宿題はやらないと本人は困るし、やりなさいと言いすぎるとやらないし、私も逆であれば、言われたくないし。ただ、手前味噌ですが、「なんだかんだ言って、私最後にはやるでしょ。パパ」と言われてしまいます。はい、いつまでたっても、かわいいしです。本当に
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