就活日記 四柱推命 家柄・両親を見る
どうも、羽矢ひと美と申します。いつもブログを見て頂いてありがとうございます。そして、お気に入り&フォローして頂き、感謝感激でございます(*´ω`)もし質問等ありましたら、お気軽にDMして下さいね。前回の四柱推命の説明で不足な部分をチョコッと補っておきます。十干は、甲・乙、丙・丁、戊・己など10の要素からなり、陰陽のえ・とでセットになるとお伝えしました。この十干には、それぞれ五行が当てはまります。五行説とは、この世のありとあらゆるものが木火土金水の5つの元素からなりたっているというものです。下記のように当てはめますが、甲乙は木、丙丁が火、戊己が土・・・となります。甲(きのえ):木乙(きのと):草丙(ひのえ):太陽丁(ひのと):ロウソクの火戊(つちのえ):山己(つちのと):畑五行には相関関係があり相生:五行が別の五行を生む関係相剋:相手のエネルギーを奪い取る、奪われる関係これを見て占います。例えば、よく育った木(甲)はのこぎり(庚)で切られて(剋されて=相剋)家具や家に生まれ変わる。甲の人は木なので、剋されてレベルアップする=試練は成長のチャンス!となります。この場合は甲が庚に剋される、庚が甲を剋すとなります。不足はこのくらいにして、本題に入りたいと思います。前回使った羽矢の四柱推命を例にします。どの部分を見るかというと、年柱の通変星と通変星(蔵)を見ます。どちらも偏官ですね。偏官:正義感と親分肌の星→義理堅く、勇敢で、勝ち負けにとことんこだわる。上下関係を重視する一面も。自分が心酔する人のためには命さえ惜しまず奮闘する。反面、気に入らない人には遠慮しない。非常にアクの強い人間ただ
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