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人の心動かし、愛されるPOP2枚目

愛されPOP第2弾! TwitterにてRTされた方から抽選でプレゼントしている(予定)スルメの愛されPOPプレゼントキャンペーン!今回は「Kindle界の凄腕ママさん」である みるくさんの愛されPOPを作成しました☺️Kindle界のママさんと勝手に読んでいますが……(笑) Kindle出版の知識豊富でママさん目線でサポートしてくれるのが魅力の1つですね。 今回は難しいと言われる「Kindle出版」をマイルドにする役割を実際のみるくの表現を利用して書きました。 イラストも使って分かりやすく。 少しでもみるくさんのフォロワーさんが増える&出版サポートが増えますように……。
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お客様の心を動かし、愛されるPOP作成サービス紹介10枚目&頂いた声紹介

こんばんは!日々愛されPOPを作成しております。Surumeと申します。よろしくお願い致します。今回も私が作成したPOPを紹介したいと思います。10枚目という事で「あっという間」というのが正直な感想です。この調子であなたに「愛されPOP」を紹介できれば嬉しいですね。それでは今回紹介するPOPはこちら!ステキな文章術とKindle活動をされている方のPOPを作成させて頂きました。「成長過程が面白い」という第三者のコメントを参考にアピールしております。実際に頂いた感想をお伝えします。みやびんさんの、優しさと面白さとあたたかさが全開❕いい感じですねー♪ 応援したくなる!みやびんさんの魅力全開だ! ステキな感想ありがとうございます!実はこちらのPOP。「ウインザー効果」と呼ばれる行動心理学を採用したPOPとなります。第三者の意見である場合の方が説得力を持つことは、この「ウィンザー効果」という名前で知られています。それは「褒めているのが一人だけでなく、もう一人いる」といった人数の問題ではないことが、相手に伝わるからです。たった一人でも、利害関係のない人の発言は、割り増し効果を持つことがあるのです。今回紹介したPOPもこの効果を狙って作成しました。多くの方に見てもらえると嬉しいです。「SurumeにPOP作成して欲しい」と思って頂けた方。 こちらからよろしくお願い致します。 それではまたお会いしましょう。
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毎日の練習でやってること。

猫屋敷つぐのPOP屋さん ライターのTUGUです。TUGUさんはPOPライターを長いことやってます。資格を取ったのは極最近で、それまでは「てやんでぃっ!実力がモノを言う世界に資格とかしゃらくせぇんだよっっ!」でした。(大笑い)描けばわかるさ、解らせるさ。芸は師匠の背中を見て学び取れ。良い技術は、見て学び取れ。ご託はいらねぇ、手ぇ動かしやがれ、こんちくしょうめー! です。当然、そういう世界だから親切丁寧なマニュアルとか、ありません。実際、マニュアルがあっても役に立たないからです。現場でPOPを描くとなれば。マニュアルどおりにスンナリ行くことなど一つとしてないからです。信じられるのは、己の技術、経験、そして直感です。この場合は、こうした方がいいな。この間は、こうだったから、今日はここを変えて、、、。だから、毎日毎日、己の技術力を自主的に鍛えて強化していくことがどうしたって必要になってきます。POP屋を20年やってますが、毎日やってることといえば。50音とアルファベットの書き取りです。今はデジタル対応のために、ペンタブレットを使っていますが。漢字練習帳にマーカペンで2時間ぐらいかけて描いていました。アナログだと、こういう、角のない丸ペンのほかに角のある線が書ける角ペンも使いますから両方使って、ひたすら描く。とにかく、描く仕事ですから、普段から仕事以外の時間でも描きます。描く時に注意することはこんな感じです、毎日書いていると文字を書くということに対して自分なりのこだわりが出てきたり。自分しかかけない線が書けるようになったり、っていう瞬間がやってきます。そうやって、毎日かくことで、自分の
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TUGUさんのPOPの描き方。

猫屋敷つぐのPOP屋さん ライターのTUGUです。上の ↑ こういうPOPを普段、TUGUさんは作ってるわけだけれど。「どうやって描いているんですか?」っていうようなことを良く聞かれるんです。個人的にいうと、別に特別なことはしてなくて。普段、文字を書くということとの差といえば。バランスをとる。目立たせる。POP文字になるように描く。←重要wwwという感じなんです。とりあえず、「どうやって作ってるの?」に関しては説明できそうかな。とおもって作ってみたのでお時間がある方は、見てやってください。まずですね。デジタルでPOPを作るときに使っている道具ですが。パソコンとパソコンの中に最初から入っている「ペイント」っていうソフトを使います。イラストレーターとか、使ってないです。あいつの保存ファイル、使いづらいんで。素人さん相手に酷なんですよあの保存形式。PNGで問題ない。で、ペイントソフトをサクッと立ち上げまして。文字を書きます。これが下書きになります。文字の大きさ、レイアウトなんかはココで決まります。で、次に文字をPOP文字にしていきます。ココでやることは、普通の文字をPOP文字にしていく作業になります。文字と文字の間隔を詰めて、文字を構成する線を太くします。文字が太くなり、間隔が狭くなれば当然上下左右の文字とくっつきます。くっついたところは、重なります。この重なり具合もココで調節します。どのくらい重ねるのか。どちら側を重ねるのか。デジタルだと、何度も直しが出来るのでここで結構時間をかけます。アナログの場合だと、鉛筆で何枚も下書きするところです。決まったら次の工程へ。赤で描かれていた下書
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