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新しい紹介動画1分が完成しました!

先週日経BPさんの取材を頂きました~!今月東京の産業見本市に初出展いたしますAR,VR,MRはもちろんですが今問い合わせが多い、WebGLゲームや3Dアニメーションも対応可能。また建立前の設計段階で、建造物のARも可能なので、多くの皆さんに建立後のイメージを持っていただけます。世界で今動いている3Dの最新情報を言葉の壁なく常にアップデートしております。
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現在WebGLのお仕事進行中です!

現在(企業名はまだ言えませんが)とある有名スポーツメーカーさんのカスタマイズシミュレーションWebGLを受注し制作が進んでいます!WebGLというと、外出が難しくなった現在急激に伸びてきている分野ですね!自分で選んだ色や模様を3Dモデルに置いてみて色んな角度を動かしながら、モデルをリアルに体験してみる。ALPROではWebGLの色んなアイデアを形にします!
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Unity WEBGLをWordpressサーバに設置する

ネットをぐるぐるとWordPressのwp-contentフォルダ内にアップロードしてiFrameで表示するなどたくさん出てきますが、全く不要です!なんでこんなことしてるの?という感じでしたのでもっとシンプルにできるよ!という意味を込めて掲載しておきます。wp-contentはWordPressのプラグインやテーマ専用のディレクトリなので、基本的にサーバーのルートディレクトリにアップロードするのがベストプラクティスです!①まずはUnityでWEBGLビルドする際の注意点PlayerSetingsでCompression Formatを「Disabale」Decompression Fallbackにチェックを入れるこれだけです。ビルドを押すとディレクトリ名をつけられるので私は「test」と入れビルドしましたビルド終了すると「test」というディレクトリが出来上がります。②次にこの「test」フォルダをwordpressのルートにアップします。私はFileZillaを使っているのでこんな感じ③サイトにアクセスする基本的にwordpressサイトのURL/test/でアクセスできます。例えばロリポップサーバでドメイン取得していない場合だとhttpsコロンスラスラxxxx.lolipop.jp/wordpressインストールディレクト名/test(WebGLビルド名)/でアクセスできますhttpsコロンスラスラxxxx.lolipop.jp/wordpressインストールディレクト名/test(WebGLビルド名)/index.htmlでも同じですが、index.htmlは省略可能。
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