絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

自分の好きを見つける:しっとりパイが好き(モニターセッション募集中!)

こんにちは、新米ライフコーチいずみです。現在、プロコーチになるため、修行中!セッションをご希望の方は、ココナラにてご購入ください!100人チャレンジ実施中につき、1500円/60分でやっております!\現在0人!これを1にするのは、あなたです!/ぜひご活用ください!【自分の好きを見つける】しっとりパイが好き。友達からもらったお土産の中に「かぼちゃ餡を包んだパイ」が入っていて「これ好き!」と言うと、パートナーから「ポテチのカリカリ好きだけど、パイはしっとり系が好きなんだね〜!」との反応!お〜!確かに!と気づきました!新米ライフコーチいずみは✅ ポテチ好き✅ しっとりパイが好き相反するようなことかもしれないけれど、どちらも好き。自分の好きは、日常の中に見つかります。あなたの好きはなんですか?好きなことがわからない!と言う方は、まずは、ほとんど一緒だけど一点だけ違うものを並べてみて「どちらかと言えば、こっち」を何度も繰り返していくと、自分の好きが見つかりますよ〜ぼくは、サクサクパイより、しっとりパイやわやわポテチよりも、カリカリポテチですぜひ見つけたらシェアしてみてくれると嬉しいです😚*お知らせ*セッションをご希望の方は、ココナラにてご購入ください!100人チャレンジ実施中につき、1500円/60分でやっております!\現在0人!これを1にするのは、あなたです!/ぜひご活用ください!
0
カバー画像

自分を見失わないために──「心の声」を探すということ

はじめに:家族を支える日々のなかで、自分が見えなくなるとき うつ病の家族と共に暮らしていると、日常の多くをその人の体調や気分に合わせて生活するようになります。 もちろんそれは、大切な人を支えたいという愛情からの行動であり、とても尊いことです。 でもその一方で、自分にもやるべきこと、やりたいこと、やりたくないことがあるはずです。 そうした「自分の事情」は、気づけばすべて後回しになり、心の中で“自分がどこかへ行ってしまった”ような感覚に陥ることがあります。 ケアラーとしての辛さの本質は、単に「家族が病気だから」ではありません。 誰も助けてくれないからでも、誰も理解してくれないからでもない。 自分自身の気持ちや存在が置き去りになってしまうことこそが、何よりも辛いのだと思うのです。 だからこそ今、自分の内側にある「心の声」をもう一度探してみませんか?1.気づかれにくい“本当のしんどさ” 家族のケアを続ける中で、私たちは自然と「相手優先」の生活リズムになっていきます。 それ自体は思いやりであり、愛でもありますが、気がつくと「自分の時間」「自分の気持ち」「自分の限界」が見えなくなってしまうことがあります。 「どうしてこんなにしんどいんだろう?」そう感じるとき、周りに助けがないから、理解してもらえないから…と理由を考えるかもしれません。でも、実はその前にあるのが「自分がどこかへ行ってしまっている」という感覚です。 たとえば、 ■自分のやりたいことがわからなくなった ■自分の“本音”を後回しにしてきた ■気づいたら、何に喜びを感じるのかも曖昧になっていた そんな経験はありませんか? だからこそ
0
2 件中 1 - 2