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シーケンサ(PLC)でコンベアを動かそう

PLCでコンベア制御プログラムをやってみましょう。いろんなプログラム記述方法と便利な複数貼り付けを紹介します 動画で説明していきます 自己保持回路の基礎 コンベア起動停止を自己保持回路でやってみます 初心者用 PLC説明です 複数制御する場合のプログラム コピー方法 1つの制御プログラムを作成したら、2台め以降のプログラムは一気に複数作成しましょう。 将来的に展開しやすいようにデバイスもオフセットすることを考慮しましょう。 インターロック制御 コンベア2台 コンベアを複数つなげて運転する場合、送る先のコンベアが停止していたら、荷を送れません。こういう制御をインターロック制御といいます。 自己保持回路は使わない方法1 SET、RST命令で制御する場合です。自己保持回路を使わずにSET/RSTで回路を構成します。SETでビットをON、RSTでビットをOFFします。 自己保持回路を使わない方法2 ステッププログラムで作成した場合 ステッププログラムの基本です。制御シーケンスというよりはコンベアの状態管理をステップで管理するプログラムです GX WORKS3で作成してみます 同じプログラムですが、GX WORKS2でなくWORKS3で作成してみます まとめ このようにラダープログラムでは多種多様な記述も可能です。 電気設計では、ハード設計もあるので自己保持回路習得は必須です。ソフト設計は、今後構造化、オブジェクト指向になっていくので、言語にこだわらずに技術を習得することが必要となります。
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