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記憶の話

先日、奥さんと葡萄を買いに愛知県東浦町に行ってきました今のところ、1番おいしい葡萄の地域だなって考えていますで、ふと思った記憶の話ですあの時あそこで食べた葡萄が、めちゃめちゃうまかったみたいな記憶があったりすると、例えばスーパで買って、それほどでもない葡萄だと感じた時、食べたら『うん、これじゃない』って時今目の前でせっかく買ってきて食べてるのに、そこに満足できない私がいる目の前にある葡萄を食べてる時に、わざわざ、過去美味しかった記憶を持ってくる今、食べてみて美味しいか美味しくないか、食べたいか食べたくないかだけだと思いますが、『あの時に良かった』をずっと握っている、何度も何度も良かったを繰り返してるうちに、実際の味よりも何割増になってることって結構あると思いますそれが起こるとまさに今の現象をそのまま見れなくなってしまいます年齢を重ねた時によく昔は良かったって言っちゃう人たちはそれが起こりがちかなと考えています過去その時に感じた事実より、自分の記憶の再生では良くなってることも、逆に悪くなってることもある記憶を大切にしたいのは悪いとは思っていませんがどこと向き合って記憶を使っているのか知ってみてくださいと恋愛やパートナーとの関係の話のつもりで書いてみました
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いじめをしていると、いじめられる。これも記憶の再生です

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡いじめ…。これも記憶の再生です。いじめる人はその人の周りでいじめをしている人がいたり、両親がいじめをする人だったり、あるいはお姑さん(祖父母)が嫁いじめをしている現場おみて育ていたりと「いじめ」を現実的に見ている事から再生されています。いじめる側といじめられる側がありますが。いじめていた側の人は、いじめられる側に逆転します。そして、いじめられる側の人は、いじめる側に逆転します。この繰り返しがずっと続くわけですよ。なのでしっかり記憶のお掃除して下さいね。どんな形でも自分のやったことは自分に返るものです。記憶にある限り無限ループは終わりません。自分はいじめられたから、人には絶対にそんな事をしないと言う人でも「無意識に」いじめをやります。嫁姑問題が代々続いているのは記憶の再生です。「私は姑にいじめられたから、息子の嫁にはそんな事は絶対にしない」と言っている母親は必ず息子の嫁に姑にやられた事を「無意識で」やります。自分ではそんな言い方していなくてもキツイ言い方をしている事に気づきませんし「無意識で」グチグチと人の事を言っている事にも気づきません。「私の時は姑がうるさくて自由にさせてもらえなかった」等を言うのも「いじめ」の一環です。比べる事をわざと言って「あなたはいいわね自由にやれて。私が何も言わないからよ感謝してね」って遠回しに言っているようなものですよね(笑)それを聞かされたお嫁さんは不平不満が溜まってしまって…また誰かの馴染用なことを「無意識」にするのです。この無限ループを終わりにしましょう。脳から変わるスピリチュアル占い
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