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「プライバシーの無い”江戸時代”~♪」

「おい~、また隣の文吉が、夫婦ケンカしているぞ~!」、「いやねぇ~、こんな狭い長屋でケンカなんかして~」、「ま、コッチの夜の営みもなぁ~、丸聞こえじゃからなぁ~、お互い様じゃ」・・・という時代じゃった「江戸」時代じゃ。ボクの最も「好きな時代」じゃ。法律なんて、あっても「ナイ」と同然の時代。「法律」よりも「掟(おきて)」のほうが、上位に存在していたじゃろ~時代じゃね。そりゃ~、今のような「科学文明」なんてほとんどナイもん。「平賀源内」とかね~、「伊能忠敬」とかの科学者もいたけど、ま、今から考えても、「質素だけど、美しい自然と助け合い文化?」のあった誇るべき日本のエエ時代じゃ。もし、ボクが「江戸」の街にいたら・・・おそらく「遊び人」じゃ。「え?お仕事は?ってかい?」、まあ、遊んで暮らしているんじゃから~、ま、その日暮らしでね~、「なんとか日雇いの仕事」をゲットして~、「その日のうちに、イッキにパ~ッと使ってしまう」というのが、ボクのルーテインじゃ。ど?イヤ?おそらくボクとしては「友達の長屋に居候(いそうろう)」するかもしれんね~♪どや?お前さんも、ど?んでね~、やっぱ「江戸時代」といえば、住所が必要じゃけど~、ほとんどが「貧乏人?」ばかりじゃ。おそらく「裏長屋?」といわれる、「3坪程度?の区分けされた部屋」に家族が集まって暮らしていたと思われるぞよ。^^:「八っつさん、クマさん?」なんかのかけ声?の時代じゃけど、この「裏長屋」がエエのよ~。よく時代劇で見かける「井戸」もあるしね~、「共同便所(かわや)」はもちろんじゃし~、「プライバシー」なんて言っていたら生活できん時代じゃ。「お尻
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ちょっとアブノーマルな大人の○○な話

1年ほど前にご相談頂いた当時36歳の新婚の奥様の話。最初は夫婦生活を上手に長く続けるには・・・的な軽い話題から始まったのですが、お酒も入り私の直観でそろそろいいかなと思い。「本当に相談したい事がまだあるんじゃないですか?」という一言から、彼女の真の悩みがドバドバっとでてきたのです。その悩みはズバリ、夫婦の夜の営みに関して。ご主人はとあるレストランのシェフとの事で、今でもハグをしたり、夜の営みも普通にあるとの事。至ってご主人には何の問題もないように感じましたが、実は彼女がちょっとアブノーマルな性体質の持ち主でした!汗手っ取り早く言うと、彼女はよりハードな夜の営みを求めているようで、SMプレイや道具を駆使したプレイを夫に求めていました。内容の詳細はピーが入るので言えませんが、そうなったのは前の彼氏の影響との事。現在のご主人の前に5年ほどお付き合いしていた彼氏がいたらしく、その方が中々の性癖を持たれていた方だったようで・・・ロウソク使ったSMプレイはもちろん、いろいろな道具を取り寄せては彼女で試したり、その道具で自慰行為をさせたり、ある時は知らない女性を連れてこられ道具でお互いに×××しあったり・・・などなど。中々普通ではありえない体験をされていました。ご相談者さまはその彼氏以前にあまり恋愛経験がなかったので、最初は彼氏の要求に驚いたらしいのですが、男ってみんなこうなのかな?と受け入れているうちにご自身がハマっていったとか。その5年で彼女の性は完全にアブノーマルに構築され、男はみんな同じような欲求を持っているものだと体で覚えてしまったのです。だから、普通の夜の営みから発展しない今のご
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