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ご縁に感謝 ハッピーハロウィン☆

おはようございます。 こころのピアノ教室♬ まさたかです😌🍀いかがお過ごしでしょうか? 文化の秋、食欲の秋、スポーツの秋。 みなさんどのような秋をお過ごしでしょうか?私の生徒さんの中で、「あまり練習出来てませんでした」ということがありました。もちろん、責めたり咎めはしません。むしろそのような時はしっかりお話をうけとめます。世間話もいいですし、練習方法であったり。お仕事をされてますし、練習の時間は人それぞれです。練習に気乗りしない時は、無理にしなくたっていいとも思っています。譜読みできるチャンスだったり音楽を聴くのも上達の秘訣です。音を楽しみ続けれますように♬😌今日は中島みゆきさんの『糸』をご紹介します。みなさまの『想い』を大切に、ご縁に感謝し、素敵な時間を過ごしていきましょう🍀
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【必読!】初心者がギターが上達しない理由 その1

学校の学園祭や、パーティの余興、ライブハウスの演奏イベントでのプロの演奏など様々な場所で音楽に触れる機会があると思います。音楽でかっこいい演奏をしてみたい!歌えることでモテたい!カラオケでも女の子を唸らすぜ!友達の前でいいとこ見せたい!理由はいろいろあると思います。気持ちもそれでOK!でも、何が足りないのか。それは知識です。そして方法です。練習のやり方、その方法をも知らずにがむしゃらに見様見真似でやってませんか?【よくあるケース】▪️コードブックだけで練習▪️動画を見て同じ方法を練習(よくあるありがちな練習法)▪️誰からも教えをもらわず我流でやってる▪️バンドマンの友達からの入れ知恵などなど、他にもありますが要は何が言いたいかというとそもそもの練習方法が間違えているために・変な癖がつく・指の押さえ方が変になる・音の鳴り方が変わる・うまく指板を押さえれない・綺麗な音が出ないなどが起きてしまうのです。今まさにそれは「私かも」って方がいたらならすぐやめた方がいいですよ!次回ブログを書くときは、「ギターが上達しない理由 その2」を書こうと思います。本当にやっている人だからわかる内容です。コメントや評価あれば、嬉しいですね。ちなみに、相談で気軽に悩み解決をしますので是非。恋愛コラムも書いてます。
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上達=苦手をなくすこと

上達のためには まず己を知る!楽器にしろ 歌にしろ スポーツにしろ・・・何かしらの技術を高めたいのならば闇雲に行動しても意味がありませんというか、大抵の人は「何をすればいいのかわからない」 から努力に二の足を踏んでしまうのではと思います自分自身と向き合うそんな人には是非、自分自身と対話する時間を必ず作ってください多くの人は、案外自分のことをしっかりと把握できていない場合がありますまずは自分の実力や出来ること、出来ないことこれらをしっかりと見極めていきます向き合った後は、それを深堀していくこれが肝心!なんとなく「苦手だなー」 で終わらせず何故自分はこれが苦手なのかこれが出来ないのかということをじっくりと時間をかけて研究してくださいで、そういったことは大抵何かしら悪い癖とかが原因であることが多いですこれをしっかりと潰す!この地道な作業こそが上達への必須条件慣れてくると、ドンドン効率が良くなって地道な作業⇒一番の近道という風に意識が変わってきます是非試してみて下さいねー!!
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【部活指導の限界突破】生徒のフォームを即改善するQRツボ動画術

皆さん、こんにちは!。突然ですが、部活の顧問の先生や、スポーツを頑張るお子様を持つ親御さん……こんな「教える悩み」を抱えていませんか?「部員が多すぎて、一人ひとりの素振りを細かく見てあげられない…」「本やプリントの『連続写真』を見せても、子供に実際の動きが伝わらない…」「せっかく教えたのに、休日の自主練で自己流の変なクセがついてしまう…」実は私、学生時代にテニスのコーチをしておりました。当時から、プロ選手の「分解写真」を穴があくほど見て、「どうすればこの動きの感覚を生徒に伝えられるか」と日々頭を悩ませていたのです。スポーツの上達には、必ず**「ツボ(絶対に外してはいけないポイント)」**があります。ラケットの引き方、体重移動のタイミング、目線の位置……。テニスはもちろん、野球、サッカー、水泳、柔道など、フォームが重要なすべてのスポーツで圧倒的な効果を発揮します。指導のムダな時間をなくし、子供たちの上達スピードを最大化する「次世代のスポーツ指導ツール」。正しいフォームなどを QR動画化します「うちの部活でも使えるかな?」「こんな動画でもQRにできる?」など、まずはぜひ下のリンクからお気軽にご相談ください!
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初心者向け!地味でも確実に上手くなる方法

何事も基盤から。土台作りです。家を建てる時もそうですよね?実際に組み立てていく事で立派な基盤になります。同じ容量で、ギターを弾くこともできています。では、どうやって覚えればいいのだろうか?ギターを始める時に一番最初に悩むのは指が動かない事。これをどう練習すればいいのだろうか。最初の難関です。このブログでは、実際に自身のスクールでも生徒さんに教えてる方法を少しだけご紹介します。方法簡単です。1、見様見真似で触ってみましょう。2、弾いてみて音が鳴るか確認しましょう。3、どこに何があってどこを弾くとどう音が鳴るか確認しましょう。4、ギターのフレッドを触って指板が何個あるか確認しましょう。5、1弦ずつ音の鳴り方を聞きましょう。6、ペグを回そう。チューニングのやり方は別でご紹介。7、立って弾いてみよう。(弾けなくていいので形だけ)8、座って弾く時のギターのボディの位置が的確か確認しよう。以上です。基礎づくりまずはここからです。このブログ記事ではギターを弾くということは教えません。なぜなら、ギターを弾くということは、家が出来た状態で初めて弾くからです。まだ、材木もなく技術もないのに、家は建てれません。大事なのは準備です。では、次に何をするかというと弾いているフリをすること。実際に指板を押さえて指が痛くなるまで音を鳴らしてみよう。どこを押さえても構いません。とにかく指板を押さえてみよう。参考にするのは、好きなアーティストが弾いているコードを一つだけ選んでそれを真似してください。一つのコードを選んだらそれを指が痛くなるまで綺麗に音が出るまでゆっくり上から下にストロークしてください。リズム感⚠️
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