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包みこむ幸せ

心理カウンセラー・ヒーラーのハナカラです。 お立ち寄りくださりありがとうございます。自分の大切な人や家族が仕事や人間関係でトラブルに見舞われているとき話を聴いた自分までもが心配や不安な想いを抱いてしまうことってないだろうか。「思考が現実化する」そのような流れが加速している今あなたの「心配のしすぎ」は時に、その心配内容を加速させることと同義。大切な誰かがトラブルに見舞われそのことが案じられる。そのような時は大切なその人への「絶対的な信頼」と大切なその人が「元気に輝いていく姿」をイメージしてみて。(白光で包み込んであげると良いそう。)ちなみに。そんな時のハナカラは大切な人を白光やゴールドの光で包みヒーリングを送ってみる。不思議だけど送っている最中にその相手からのラインが届いたり電話の着信があったり。想いは確実に届いているんだな…と気づかされる。まばゆい光で包みこむことがあなたの大切な人を守ることへの一助となるかも。
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子どもの幸せを止める「心配の連鎖」潜在意識から見た本当の愛とサポート

守る愛と、信じる愛のちがい親はみんな子どもに幸せでいてほしいと願います。だからこそ「心配だから」「助けたいから」と動いてしまいがちです。ですが、この“守る行動”が子どもの潜在意識に 「一人では大丈夫じゃない」 というメッセージを送り続けてしまうことがあります。すると子どもは無意識に「私は間違えるかもしれない」「自分では決められない」と、自信が揺らぎやすくなるのです。これは、親が悪いのではありません。ただ、不安からの行動が“愛の形”になっていた だけなのです。親の心配は潜在意識へどう届く?親が心配すると表面上は優しさでも、潜在意識にはこう響きます。「あなたはまだ一人では進めない」子どもは気づかぬうちに親の不安を受け取ってしまうため挑戦する力が弱まり、環境が変わるたびに揺れやすくなるのです。“見守る勇気”という愛守る愛から、信じる愛へ。信じるというのは子どもを放置することではありません。それは、「あなたなら大丈夫」という無言のサポートです。たとえば、つらい出来事があったときは解決策を探すよりも先に…「怖かったね」「話してくれてありがとう」「その気持ち、すごく大事だよ」こうして心を受け止めるだけで子どもの潜在意識は“安全”を取り戻します。心が安全になると、子ども自身の潜在意識が自然に働き始め、必要な方向へ歩き出せるのです。感情を押し込めると、同じ出来事が繰り返される子どもが自分の感情を感じきれないまま抑えると潜在意識はそれを “未完了” と判断します。すると、似た出来事を何度も人生に出してしまいます。それは罰ではなく「きちんと感じて手放すチャンスだよ」という潜在意識からの合図です。感
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あれこれ心配するより一歩進めてみる

ご訪問いただきましてありがとうございます。こんばんは、Momomiです。春は、新学期や進学、就職、部署が変わる、転職する…新しい環境へ身をおく方たちが多いですね。ワクワク感もありますが、心配や不安な気持ち新しい環境にのぞむ方は周りの人になじめるかどうか、新しいことについていけるかもが心配でしょう。実際にまだ始まっていないことにあれこれ心配するより、一歩進むと気持ちも楽になることが多いですよ。と言われてもやっぱり心配で頭がいっぱいになってしまいます。例えば、周りの人になじめるかなと心配なら、服装や髪型に工夫をして第一印象を気にかけて、自分の方から笑顔ではっきりとした声で挨拶しようと決めます。笑顔が苦手なら自然な笑顔を鏡の前で練習してシュミレーションしても良いですよ。マスクしていますが、口元も笑っていると目元が自然な笑顔になっています。これだけでも練習するという行動をひとつ起こしたことになります。「私なら大丈夫。」と言い聞かせておきます。そんな些細な行動も積み重ねていくと不思議と「何とかなる」という気持ちになります。 もし人の名前を覚えるのが苦手なら「メガネで黒髪ショートヘアの大声の人」とか印象に残った特徴やその日何を話したかも、「密かにメモ」しておくと覚えやすいです。そして、挨拶は自分が先にすると決めておき、あとは実際に新しい環境で実践するだけなので、多少は気持ちが落ち着きます。今の不安定な時代、コロナ、天災、健康、老後の生活、介護…このままこの会社で勤めていて良いのか、未来の自分はちゃんと生活できるのだろうか、今の環境で良いのかなどでもそれぞれの人生の中で心配ごとはたくさんあ
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