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使用録音機材 FocusriteRed 16Line(オーディオインタフェース)

現在使用しているオーディオインタフェースは、Focusrite Pro のRed 16 Line という機種です。 少し前にも同じシリーズのRed 4preという4チャンネルマイクプリがついているものを使っていました。しかし、4チャンネルマイクプリを使うケースがほとんどないため、2チャンネルのみの16 Lineに乗り換えました。Red 4 preより若干、AD/DAの品質が良く、モニターの解像度も上がった感じがします。(そもそもRedを選んだのは、同価格帯のApolloのXシリーズの解像度より少し高く感じたためです。) どちらかというと出音が明るめの印象があるため、「ミックスするときは地味になりすぎないように気をつけた方がいいよ。」とエンジニアの方からアドバイスをいただいたこともあります。1Uでコンパクトにまとまっている点も気に入っています。ちなみにDTMを始める生徒さんのオーディオインターフェースには同じくFocusriteのScarlettシリーズをおすすめすることがあります。Focusrite Control という専用のコントロールソフトウェアもデザインがすっきりしていて、使いやすいからです。オーディオインターフェースは音の出入り口の要になるので、なるべくこだわりたいと思っています。
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「デイスコ・ラップ・ポップス~♪」

はい~、「DJ・李」で~す。(^^;今日はね~デイスコ+ラップ+ポップス、でちょいご紹介じゃ。古いダンス映画の「ブレーキン2」のダンス・オーデションの場面も入れたぜよ。古いけど、やっぱ、今でもイイじゃん。それと「シック」のエレキで有名な「ニール・ロジャース」じゃね。まあ、「カオ」を観ればすぐに誰でもわかる「超有名人」じゃ。白人・黒人の「美女2人」に囲まれて、かなりうらやまし~情景じゃ。すでに「70才」を超えている?と思うけど、今でもクールでカッコイイ「ニール」じゃ。彼のエレキテクニックは、今でも「教科書?」的な感じで多くのギタリストの見本となっている。nile rodgers of the guitarist is still young more than 70 years old and is cool.i want to learn splendid guitar technique like him.hehehe[till the world falls] BY nile rodgers-1[till the world falls] BY nile rodgers-2はいさ~、お次の「デカイ?」男を知ってるかな??たぶん「音楽」を聴いたら、即「あ、聴いたことあるじゃん!」となると思うぜよ。ダンス番組とかでは、「定番」じゃね。今は「少年チャンプル」とかの番組がナイので、ボクも「ダンス音楽」とは少し疎遠?になっているぜよ。でも、ダンスも「オリンピック競技?」になる予定かな?「ブレイクダンス」では、日本人が常勝じゃけど、やっぱ欧米勢もかなりパワーを付けてきたので「シゲキック
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一部価格改定のお知らせ

ギター収録の際の販売価格について、5月から改訂をさせていただきます。内容としましては「アコースティックギター収録」の際の料金が一部変更となります。「エレキ・アコースティック両方を収録する場合」につきましては+500円となります。オケに対してアコースティックギターを収録する際は今までと変更はありません。「アコースティックギターでの音源制作」は1曲につき+1000円となります。昨今の消耗品の値上がりに合わせての値上がりとなります。何卒ご了承のほどお願いいたします。内訳としましては基本的にはギター弦の費用が中心となります。アコギは弦が古くなると音が丸く、ぼこぼことした音になってしまいやすくエレキと比べると弦交換の頻度が高いためコストが掛かってしまいます。エレキギター、ベースの収録はできる限り現状の手頃な価格を維持しますので、今後ともよろしくお願いいたします。
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使用ギターアンプ Kemper Profiling Amplifier

録音の仕事、音楽制作でアンプシュミレーターのKemper Profiling Amplifier ( ケンパープロファイリングアンプリファイヤー )をよく使用しています。もはや大定番の機材なのですが、単純に言って、とても便利です。色々なアンプを自分でプロファイルしたり、他の方がモデリングした音がデータとしてすぐにインストールできます。また音質もケンパーで録音したパートがオケ音源に混ざってしまうと、本物のアンプで録音したパートと区別するのは難しいかもしれません。Distressor EL-8というコンプレッサーを後段に通して使用しています。
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使用録音機材 イコライザー maag audio EQ2

普段録音で使用しているイコライザーの紹介をします。maag audio EQ2 API 500フォーマットのイコライザー(アウトボード)です。こちらは15Khzのポイントという超高域を調整することができるのが特色で、アコギなどで空気感を出したいときに重宝しています。原音に対して忠実なので、エレキギターやボーカルの微調整などでも通して使用することも多いです。この信号機のようなポップな色合いもお気に入りです。
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