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複数案件の同時進行は、意外と楽しい

現在は5つのプロジェクトが同時に動いていて、毎日がジェットコースターのような忙しさです。見積もり依頼があるので、仕様を考える時間などもかかりますし、ある程度調査が必要です。朝一番は在庫管理システムの打ち合わせ、午後は予約システムのテスト、夕方は会計ソフトのバグ修正という具合に、頭の切り替えが大忙しです。 正直、最初は「こんなに同時進行で大丈夫かな?」と不安でしたが、意外とコツを掴めばうまく回せるものですね。 現在進行中の案件を整理してみると、それぞれ全く違う業界のお客様です。 案件Aは美容院の予約管理システムで、お客様がLINEから簡単に予約できる仕組みを作っています。 案件Bは建設会社の工程管理システムで、現場の進捗をリアルタイムで把握できるアプリを開発中です。 案件Cは飲食店のオーダーシステムで、タブレットから注文を取って厨房に自動送信する機能を実装しています。 案件Dは学習塾の成績管理システムで、生徒の学習履歴を分析してアドバイスを提供する機能を組み込んでいます。 案件Eは小売店の売上分析システムで、日々の売上データをグラフで見やすく表示する仕組みを作成中です。 複数案件を同時進行することで得られるメリットがいくつかあります。 まず、異なる業界の知識が身につくので、より幅広いソリューションを提案できるようになります。 次に、一つの案件で学んだ技術や手法を他の案件にも応用できるので、開発効率が向上します。そして、リスクの分散になるので、一つの案件でトラブルが起きても他でカバーできる安心感があります。 同時進行のコツをお伝えすると、まずタスク管理を徹底することが重要です。 私
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進行段階とは

ariosuヒーリングセンターのありおすです。例えば、「サイキック能力が開花した!」というと、人は、その能力が直ぐに使えると思ってしまいますが、実はそうではありません。「開花」とは家であれば、玄関の扉を開けて玄関の中に入ったという事です。何かのステージが変わった時、私たちは新しいステージの入り口に立ったという言い方をしますが、まさに「開花」は入り口です。数字でいうと0→1になったということで100ではありません。(もし100が完成としたら)物事には進行段階というのがありたいていの場合4つあります。開花→安定化(定着)→成熟→統合開花は、内側で新しいものが目覚めた状態安定は、それが安定して定着し始めた過程統合は、定着してそれが現実に反映つまり、サイキック能力であれば、つかえるようになるのは、開花直後ではなく統合が始まった時ということになります。「魂の光」のそれぞれのステージ「浄化の光」にも「存在の光」にも「創造の光」にも「統合の光」にもそれぞれ進行段階があります。魂の光ではステージは段階に応じて上がるのではなく各チャクラでそれぞれに応じたステージが同時進行していきます。この中で「開花」した時と「統合」が始まった時は敏感な人ですと感じ取れると思います。どちらも外の世界での変化があるからです。
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2つのやりたい事が選べない時、「同時スタート」で「1つずつ実行」しよう!

今年は「iPad 9」を購入し、少しずつイジっている、むらいちです。 iphoneはSEを持っているのですが、iPadは操作が早くて良いですね! ノートPCよりも手軽に持ち運べますし、指のジェスチャーや2つのアプリを同時に開けるので便利です。 (マルチタスクにならないように、実際の行動では1つずつやるようにしています。) 音声入力アプリやノートアプリを活用して、副業・勉強に活かしていきたいと思っています^^ 今回のテーマは「2つのやりたい事が選べない時、「同時スタート」で「1つずつ実行」しよう!」です。 あなたはやりたい事の優先順位が同じくらいの時、どのように対処をしていますか? 仕事でもあると思いますが、副業・勉強などの何かの作業をする際、 Aのタスク:優先度(並) Bのタスク:優先度(並) という時があるかと思います。 そんな時に覚えておきたいことですが、タスク(仕事・課題)には大きく ○シングルタスク(1つの作業に集中する) ○マルチタスク(複数の作業を同時にやる) の2種類があります。 そして、 「シングルタスクはマルチタスクに比べて、10倍の効果がある」 と言われています。(参照元:SINGLE TASK 一点集中術) ちなみにシングルタスク(一点集中)のコツとしては、上記の本に書かれていますが、○アナログでやる(「メモ帳→大学ノート」に変更するなど) ○パーキングロット法を使う(メモをして後でやる) ○似たタスクをまとめてやる ○休憩もシングルタスクにする などがコツのようです。 また、マルチタスク(同時にやる)のデメリットとしては、○学力・記憶力の低下(前頭前野に
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1つの行動で不安ならば「2つ」の行動を同時進行で進めよう

急ぎの用事があると、しばらく部屋が散らかるむらいちです。 性格の面もあるかと思いますが、この部分をなんとか改善していきたいです。 そんな風に自分の悩みと向き合いながら、記事を書いていきます! 今回のテーマは「1つの行動で不安ならば「2つ」の行動を同時進行で進めよう」です。 自己啓発において、 ◯目標 ◯TODO ◯スケジュール などを扱うことが多いですが、大事なのが 「目標を絞る」 ということだったりします。 しかし、目標・TODOなど何でもそうですが、 「この行動1つだけでは、正直不安」 ということもあると思うんですね。 例えば、 「今日はAのブログを書きたいと思っているけど、正直Bのブログも書きたい」 「趣味を本業にしたいが、これ1本に絞って大丈夫なのだろうか?」 などです。 そして、この時に心のどこかで 「1つに絞ると不安が大きい」 「別の心の支えが欲しい」 などと思っている場合は 「リスク分散が足りない」 と本能レベルで感じてるのだと思います。 そして、私が好きなやり方としては 「1つの行動で不安に感じたら、あえて「2つ」を同時進行でやってみる」 というやり方です。 例えば、 「今日は3時間で数学の勉強をやるけど、終わったら残りの時間は理科をやっても良い」 「電車で読む本は1冊だと飽きるから、2冊を常にカバンに入れておく」 などがあります。 また、2つという選択肢を持っておくメリットとして、 「ダブルバインド効果」(2択のどちらかを選んでしまう) という心理効果を得ることも出来ます。 あえて2つの選択肢を自分に与えることで 「今日は数学からやろう!」 「今日は理科から始
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