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社名の由来について

2日連続投稿!!!!お世話になっております!先日は初投稿、お見苦しい文章失礼致しました。本日は...■社名の由来についてお話ししたいと思います!BeYond-31 Studio「BeYond」英語で超えるという意味でございますが、尊敬する親父を超える、自分の目標を超える、尊敬する前職の先輩を超える等々、色々な「超える」という意味を込めて付けさせて頂きました。Yが大文字の理由につきましては、私の名前が「YOSHIKI」ということで大文字にさせて頂きました。「31」好きなプロ野球選手の背番号&私の草野球の背番号です。笑それ以外の理由はございません笑「Studio」編集スタジオだけです。笑そんな感じで、「ビビッ」ときたので一瞬で決まりました!笑え、ちょっとダサい...?そんなん言わないでください...笑そんなわけで!今後とも何卒よろしくお願い致します。BeYond-31 Studio 田中
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マッチングアプリのコマーシャル作成日記(グリーンバックについて)

はじめまして。 都内でフリーランスの映像ディレクター兼、ビデオグラファー兼、映像編集者兼、モーショングラフィックアーティストをしていますSugorockと申します。(ややこしい紹介でごめんなさい)ココナラのブログ機能がどんなものだかわからず、執筆を躊躇していたのですが、最近依頼や相談が増えてきたので、少しずつみなさんの役に立つ情報を共有したり、現在活動している内容をお伝えしていければと思っています。今回は、現在出品しているサービスが立て続けに2件連続で販売されたことを受けて、その簡単な内容と映像を作りたい方々のニーズについて自分が思うことを語っていきたいと思います。最近売れたサービスの名前は「映像撮影/編集機材購入のお手伝いします」という2000円のサービスなのですが、やはり映像は人に頼む選択肢もあるけれど、自分で作れるなら作ってみたいという方々が増えてきているのかなって思っています。直近ではグリーンバックで撮影するために必要な知識&コツを知りたいという相談をされたお客様がいらして、ちょうど自分自身がグリーンバックを利用したコマーシャルを撮影・編集した経験をお伝えしたことがございます。みなさんはグリーンバック撮影って聞いたことありますか? これは別名、クロマキー撮影とか、ブルーバック撮影とも呼ばれている撮影手法でして、人物の背景を緑色の壁などを使用して撮影することで、後にその緑のみを除去して背景を好きなものに合成できるという手法になります。この手法について詳しく話して、ついでに撮影時のコツなどをお話ししようと思いましたが、写真の投稿ができないことに気づいたので、違う形式
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映像の魔法:特殊エフェクトで魅了する映像の世界へ!

皆さん、こんにちは!今日は特別なお知らせがあります。映像の魔法を体験し、あなたの映像プロジェクトに新たな息吹を吹き込むことができる素晴らしい機会を提供します。このブログでは、特殊エフェクトの魅力についてお話しします。 特殊エフェクトは、映像作品を次のレベルに引き上げる秘密の鍵です。映画、テレビ、広告、ミュージックビデオ、さまざまなプロジェクトにおいて、視覚的なインパクトを高め、観客を驚かせ、感動させるために活用されています。そして今、あなたもその魅力に触れることができます! なぜ特殊エフェクトを選ぶべきか? 1.ストーリーの深化: 特殊エフェクトは物語をより深く、感情的に伝える手段です。視聴者が映像に没頭し、感情に共感しやすくなります。 2.視覚的な魅力: キャッチーなエフェクトは、視聴者の目を引き、映像を忘れられないものにします。映像の美しさを引き立てます。 3.プロの仕上げ: プロの品質のエフェクトをあなたの映像に適用できます。視聴者に高品質なエンターテインメントを提供できます。 ○Mark1デザインの特殊エフェクトサービス  Mark1デザインは、特殊エフェクトの専門家と最新の技術を駆使して、あなたの映像プロジェクトに魔法をかけます。豊富なエフェクトの種類、効率的なプロセス、そしてコスト効率の良さがMark1デザインの特徴です。 今、あなたの映像を新たな高みに導くチャンスが訪れました。映像の魔法を体験し、視聴者を引き込み、驚かせ、感動させましょう。さあ、あなたの映像に特殊エフェクトの魅力を加えて、新たな物語を紡ぎましょう。Mark1デザインのサービスは、あなたのビジョンを
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映像編集の極意: 魅力的な作品を解決するためのテクニック

映像編集は、一旦カットやトリミングに残らず、視覚的なストーリーを構築する重要なプロセスです。適切な編集技術を継続することで、映像に命を吹き込み、視聴者の心に残る作品を作り上げることこの記事では、映像編集を成功させるための具体的なテクニックや手法を詳しく解説します。1. 素材の整理と管理 • インポートとフォルダ分け: • 撮影した映像素材を編集ソフトにインポートします。各シーンやショットごとにフォルダを分け、名称もわかりやすくします(例:「シーン1_カフェ」「シーン2_公園」など)。 • RAWファイルとプロキシファイル(軽量版)を管理し、重いファイルを扱う際の作業効率を上げます。 • メタデータの追加: • 各クリップにメタデータ(撮影日時、場所、キャスト名など)を追加し、検索やフィルタリングが容易になるようにします。2. ストーリー構築 • ストーリーボード作成: • 物語の構成を視覚的に示すストーリーボードを作成します。各シーンの要点やカットのイメージを描き、全体の流れを把握します。 • スクリプトの使用: • 撮影時に作成したスクリプトを基に、ナレーションやセリフを確認し、映像の整合性を保ちます。3. タイミングとリズム • カットの選定: • 各シーンのカットを選び、必要な部分だけを抽出します。短すぎるカットは視聴者を混乱させ、長すぎるカットは退屈に感じさせるため、適切な長さに調整します。 • リズムの調整: • 音楽やサウンドエフェクトに合わせてカットのタイミングを調整します。音楽のビートに合わせたカットが映像にダイナミズムをもたらします。4. 映像の品質向上 •
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【”楽しい”を作る仕事】ショート動画・YouTube編集・名刺制作まで対応!

初めましてRDFの奥本です。
ショート動画やYouTube編集、チラシ・名刺デザインなど手がけております。「編集者ってたくさんいるし、どこに頼んだらいいか分からない」
そんな声、よく聞きます。だからこそ、僕が大事にしているのは“楽しさ”
デザインも編集も、“伝えたいこと”を多くの人に“伝わる工夫”が必要だと感じています。
✅ 最初のワンシーンで「お?」と思わせる導入
✅ 最後まで見たくなるテンポとストーリー性
✅ 思わず保存・シェアしたくなる“余白”のある表現ほんの少しの工夫で、人の心は自然と動いてしまうんです。「ちょうどいい世界観」作れます。あなたが届けたい相手は、どんな人ですか?✅ 思わず笑ってしまうような面白い系✅ 世界観が伝わるカッコいい系✅ センスのある、おしゃれな女性向けヒアリングをしっかり行いながら、「ちょうどいい温度感」に仕上げます。※実は、名刺やチラシも作ってます!!動画だけじゃなく、紙モノのデザインも対応しています。
世界観を統一することで、より「記憶に残る印象づけ」ができます。✅ 名刺✅ ショップカード✅ チラシ「こういうのもお願いできる?」というご相談も歓迎です。金額に合わせたデザイン提案もしております。※特殊加工などはお受けできなこともありますので、ご相談くださいね。【初めての方】でも安心してください!「こんなふわっとした相談でもいいのかな?」
「ちゃんと伝わるものにしてもらえるかな?」そんな不安もあると思います。
でもご安心ください。お客さまの多くは“初めて依頼する方”がほとんどです。丁寧にヒアリングしながら、一緒に方向性を固めていきます。
「イメー
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10案件限定!三千円で動画制作(個人向け)承ります

この度、ココナラに登録してみました。実績作りのため、最低設定金額で10案件限定で動画編集の募集をしてみることに!詳細はこちらから↓
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【動画制作は構成が命】

テレビ番組や自然ドキュメンタリーの現場を経験した私が、構成の重要性に気づいたきっかけと、その効果についてお話しします。「映像こそがすべて」と思っていた自然ドキュメンタリー時代私が最初に携わったのは、制作会社での自然ドキュメンタリーの仕事でした。そこでは「とにかく美しい映像を撮ること」が大切だと教えられ、私自身も「良い画(映像)」こそが作品の魅力を決めると信じていました。実際、自然の雄大な景色や動物たちの迫力ある映像はとても魅力的で、視聴者を惹きつける力があります。しかし、映像をただ綺麗に撮るだけでは、本当に伝えたいメッセージがぼんやりとしたままになってしまうことがあるのです。テレビ番組時代に衝撃を受けた「紙で見せて」次に私が経験したのは、テレビ番組の制作現場でした。撮影・編集を終えた動画をプロデューサーに観てもらおうとしたとき、「まず紙で見せて」と言われたのです。編集ソフトで仕上げた映像を見てもらう前に、構成台本を紙で出力し、文字ベースで内容を確認したのです。 • 情報が秩序を持って正しく配置されているか・ナレーションやテロップが効果的に使われているか? • 余計な内容や不要なカットはないか • 全体の筋書き(導入・展開・結末)がすっきりとまとまっているか?これらを紙上で確認し、足りない部分や不要な部分を「文章」の段階で徹底的にチェックするのです。“動画制作とは映像を扱う仕事”という常識を覆される感覚があり、同時に「構成」がどれほど重要なのかを痛感しました。すべての動画には文字化できる筋書きがある映画やドラマにはシナリオや脚本があり、情報番組やバラエティには構成台本があります。
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【基礎から学ぶゆっくり解説 #2】今日から始める!初心者向け:ゆっくり解説の作り方概論。

こんにちは。動画システムエンジニアのSSです。最近はゆっくり解説動画の作成の効率化に勤しんでいます。本Noteでは、主にゆっくり解説や、関連ツール(YMM4など)について解説しています。ぜひフォローしてくださいね。1. ゆっくり解説を作りたいけど、どうすればいいの?「ゆっくり解説を作ってみたい!」と思ったことはありませんか?YouTubeでよく見かけるあの 機械音声+キャラアイコン の解説動画。歴史、科学、都市伝説、事件、経済など、幅広いジャンルで情報を発信できる 人気の動画スタイル です。でも、いざ始めようと思うと、こんな疑問が出てきますよね。✅ 何から始めればいいの?✅ どんなツールを使えばいいの?✅ 動画編集って難しくないの?今回は、 初心者でもゼロから作れる「ゆっくり解説」の作り方を実践的に解説 します!2. ゆっくり解説のテーマを決めよう!最初のステップは「何を解説するか?」を決めること。これが決まらないと、台本も書けないし、動画の方向性も定まりません。人気のテーマ例📌 歴史(戦国武将、幕末、世界史の謎)📌 科学(宇宙の不思議、AI、人体の仕組み)📌 都市伝説・ミステリー(未解決事件、陰謀論)📌 経済・時事ネタ(最新のニュース解説)ただし、 大事なのは「自分が興味を持てるテーマ」 を選ぶこと!好きでもない分野を無理に解説すると、続けるのが苦しくなります。3. 台本の書き方(わかりやすく&楽しく!)ゆっくり解説の命は「台本」!視聴者が「最後まで見たくなる構成」を意識しましょう。📌 おすすめの構成(PREP法)✅ ポイント(Point):「この動画では○○を解説します!」
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リリックビデオ投稿しました!

こんにちは!シラフと申します。 今回はOfficial髭男dismさまの新曲Universeのリリックビデオになります! 今年の始めにリリースされて以来、何度もリピートして気付いたらリリックビデオ作成してました。 この曲もそうですが、温かいイメージの曲が多い印象のOfficial髭男dism 聴いている人の生活を優しく彩るような曲と解釈してリリックビデオも 使用する色は暖色、手書きのイラストのような温かい表現を意識して作成しました。
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たぶん私には大事なこと(映像作るとき)

タイトル通りなんだけど「私には大事なこと」を書いてみようかな!忘れちゃうので書き留めておこう。これはクライアントさんからよく言われることなんだけど…【私はスゴ〜い話を聞いてくるよね!】つまり質問や確認がすごい多いってことです!ただ映像を作る前の打ち合わせで内容確認とかではなくて実際に映像をもらって編集に入ってからの話です。映像の出演者は私の家族でも友達でもないので知らない事だらけです。事前に聞いてあるプロフィールを確認してある程度は把握して作業に入るんだけどいざ!編集を始めると・・・???まぁその人をほとんど知らないから「その人の良いところが上手く表現できない」「ただ字幕をつけるだけになる」こうなると憶測&上っ面の映像になってしまうので私は編集作業がスタートするとクライアントさんに「質問の嵐」www「とにかく聞きまくれ」(※基本連絡はLINEです!早いので)質問することは「映像を見て気になったら直ぐ確認」・この時の心境はどんな?・トークを聞いた〇〇は何て言ってた?・映像にはないけど隣で何か言ってた気がするけど?・この内容聞くと「子どもの頃」どうだった?ありとあらゆる質問をして作業を進めます!一日に何回も連絡することあったり…文章で伝わらないときはボイスメッセージにして聞きたいところを丁寧に確認します!なので私が編集で一番大事にしているのが【たくさん話をすること!!】そうしないと私の動画は全然進まないのです。クライアントさんからは「HITOMIさんは本当に質問が多いですね!」でも嫌がられるわけではなくてむしろ喜んでくれます!「スゴく真剣に取り組んでるのが嬉しい!」「一生懸命なのが
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【安榮崇浩(安栄崇浩)】図書館の静寂が映像編集に教えてくれる「余白の美学」

こんにちは、安榮崇浩です。先日、資料を探しに久しぶりに図書館へ行きました。静かな空間の中で本を開いていると、ふと映像編集の仕事と共通するものを感じたんです。それは「余白の大切さ」でした。情報を詰め込みすぎない勇気映像制作の現場では、クライアントから「もっと情報を入れてほしい」「もっと派手にしてほしい」という要望をいただくことがよくあります。気持ちはよくわかります。せっかく作るのだから、できるだけ多くを伝えたい。でも、情報を詰め込みすぎた映像は、かえって視聴者の心に残りません。図書館の静寂のように、「何も言わない時間」があるからこそ、重要なメッセージが際立つんです。音と映像、そして「間」30年以上映像制作に携わってきて学んだことの一つが、「間(ま)」の使い方です。例えば、感動的なシーンの後に、あえて無音の時間を数秒入れる。ナレーションを詰め込まず、映像だけで語らせる。こうした「余白」が、視聴者の感情を深く揺さぶります。図書館のページをめくる音、椅子のきしむ音。何もない時間があるからこそ、小さな音が際立つように。SNS動画にこそ必要な余白最近はSNS動画の制作依頼も増えていますが、短い尺だからこそ「余白」が大切だと感じています。15秒、30秒の中で情報を詰め込むのではなく、一つのメッセージを印象的に伝える。そのためには、あえて何も映さない瞬間を作ることも必要です。 引き算の美学映像制作は、足し算ではなく引き算。図書館の静寂が教えてくれたのは、「何を入れるか」ではなく「何を削るか」の大切さでした。映像制作一筋で歩んできたからこそ、これからも余白を大切にした作品を届けていきたいと思いま
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