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運転の仕方がぶっ飛んでた夢

こんにちは~♪言靈師のフミコです。2022年6月27日に書いた記事が出てきましたので、こちらでもシェアしますね。書いたこの頃は、本当に本当の孤独、隠遁生活(ガチな引きこもり)真っただ中だったので、かなり研ぎ澄まされていたなと自分でも感じます。*********▼ここから*********一昨日の明け方見ていた夢は、今思い出しても笑ってしまう夢だった。 夢の内容はこうだ。私は田舎町の国道を車で走っていた。 運転中何かが変だとは思っていたが、かまわず車を走らせていた。 前方車が信号で止まったので私も続いて止まった。 するとそこでようやく変だった意味がわかった。 なんと車をバックで走らせていたのだ。 道理で運転しにくいわけだ。逆走するでもなく、他の車の妨げになるわけでもなく、前方車に続いて私だけが無理な体勢でバック走行していたというわけ。 信号待ちでようやくそれに気付いたところで夢は終わった。 起きてからはひどく疲労感が残っていた。 当たり前だ、相当な距離をずっとバックで運転していたのだから。 あまりに不思議で馬鹿げていた夢にしばらく呆然としていた。 なぜあんな夢を見たのだろう? これ、もしかすると私に対する警告かもしれないと思った。 現実界において他の人は普通に無理なくしていることを、私ときたらしなくていい努力を必死でやっているよというお知らせなのかもしれない。 それにしても後続車は奇妙だったに違いない。 だって前を走る車のフロントガラスがこちらを向いているのだから。 幸いだったのは夢の場面が日中だった為、私のヘッドライトが眩しすぎるという被害は被らなかったはず。 そしてもう一つ
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秋彼岸と不思議な夢

今日は彼岸の入り。お彼岸は心を整える時間春分や秋分をはさむ「お彼岸」は、昼と夜の長さが同じになる特別な季節。自然がバランスをとるように、私たちの心も調和を思い出すときです。ご先祖さまに感謝を伝えることはもちろん、自分自身を見つめ直すチャンスでもあります。お墓参りができなくても「ありがとう」とつぶやいたり、花を飾ったり、空を見上げるだけで気持ちは通じます。お彼岸は“あちら”と“こちら”を結ぶ架け橋。静かなひとときを通じて、いまを大切に生きる心が自然と育まれていくのです。そんなタイミングで今朝は20年以上前にお亡くなりになられた元職場の上司の夢で目が覚めました。夢の中で、私がCafeに入るとその上司が店内のソファに座っていて言葉は発せず、優しく微笑んでいました。話しかけようと思ったら目が覚めて・・・。普段その上司の事は思い出すことがなかったのですが(ゴメンナサイ💦)もしかしたらあの世から見守ってくださっているのかもしれませんね。懐かしい気持ちで目覚めました。お亡くなりになった方たちやご先祖様に感謝しつつ、このお彼岸を過ごしたいと思います。
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