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パニックさんでも美術館に行けた~♪ミュシャ展

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)タイトルの通りでございます✨今日、念願の美術展に行ってきました😭人にもよりますが、『美術館』『映画館』とかって、苦手なパニックさんも多いんですよね。でも、大好きなミュシャの展示だし、「行きたいな~✨」と思ってたんです。夕飯を食べている時に、息子にふと呟くと、「おお♪それ俺も行きたかったやつ!」そこからミュシャ談議に華が咲き、「ロゴの感じがいいんだよね~」とか、「色合いが可愛いわ~」とか( ´艸`)よっしゃ!とりあえず前売り券だー!と、すぐにチケットは買ったものの、ずっと財布に忍ばせていました。で、息子は今日から春休み。(はぁ?早すぎん?w)平日の方が空いているだろうからと、頓服を飲んで、えいや!っと気合を入れ出発💨会場に着くまでは、大丈夫かな?とドキドキしていましたが、入ってしまえば、もうその世界観に魅了され、ドキドキなんてどこへやら~♪キャー💕視界が全部ミュシャの作品‼よく見かけるもの、これぞミュシャ✨ってものから、こんなのもあるんだ~!って作品まで。1つ1つが可愛くて素敵で、なかなか次に進めないwホント、細部まで可愛いんですよね~。 なんていうのかな…粋な感じがするの。 周りのモチーフも可愛いし、よく見ると、こんなところまで⁈って感じの細かい描写があったりもしてね。そういうのを発見すると嬉しいし、見てて面白いし、ワクワクしちゃう( ´ᵕ`* )‪‪❤︎(あ~語彙力、カモ~ンw)作品は舞台のポスターとか商品のパッケージだったりもするから、 実際に使われたものも展示されていました。お菓子とか、紅茶とかね。今、売られてても可愛いよね~♡いや
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広場恐怖やパニック発作、不安の原因シリーズ第1弾

こんにちは! 心理カウンセラー&ヨガセラピストのおよこです。 人それぞれ大なり小なり苦手なものはありますよね。でもそれが過剰になってしまい日常生活に支障を来してしまうと生活そのものがしんどくなります。それがパニック障害や不安障害と病名がつく状態なんだと思います。その際に、ただ病院でもらっている薬を飲んでいれば不安が治るかと言ったら一概にはそうでもないことも多々あります。薬で不安を軽減してる間に心の癖直しや自分の心理のからくりを知ることが完治への道だと、私自身の経験でそのように思っています。そのお手伝いになればと、不安の原因についてショート動画でまとめてみました。パート3まであって今日はそのパート1となります。よろしければご視聴ください。 こんな私ですが電話カウンセリングサービスと行っていますので 下からポチしてみてくださいね。             電話相談はこちら↓
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広場恐怖

広場恐怖強い不安に襲われたときにすぐに逃げられない助けが得られそうにない状況や場所にいることに恐怖や不安を抱く状態多くの場合そのような状況や場所を避けたり多大な苦痛を感じながら耐えたりする満員電車など公共交通機関の利用駐車場など広い場所にいる映画館など囲まれた場所にいる列に並ぶまたは人込みの中にいること 家の外に1人でいること自分自身の考え方や受け止め方行動の特徴を認識し修正する不安が生じやすい状況に自分を徐々にさらし不安が軽減するまで繰り返すその際に不安の度合いを数値化して記録し自覚しやすいようにする最初は不安の軽い状況から開始し徐々に不安を感じやすい場面に向き合うようにする不安症の一種強い不安感が日常生活を侵食する不安が強くなると焦燥感やそわそわと居ても立ってもいられない状態となったり動悸・頻脈や身体の震え・心の過緊張・強い筋緊張による肩こりや腰痛・頭痛・腹痛といった身体症状を呈する様にもなりめまい・発汗・呼吸困難感や転倒・失神など多彩な自律神経の不調を伴う事にも繋がる体に異変を感じられると病気なんだと認識できる体に異変がないとそのまま何も対処しないことが多いその結果重症化してしまうこともある慢性化してしまうこともある一時的なものと過信しないことパニック障害 社交不安障害(社会不安障害) 強迫性障害 全般性不安障害これらも不安症重要な人間関係の破綻や生命を脅かす災害への遭遇など環境的なストレスが引き金になることもあるストレスに対する反応が不適切な場合や出来事に打ちのめされた場合に発症する過度のストレスを受けた環境がそうさせる誰にでも起こりうる症状他人事じゃないいつなるかわか
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広場恐怖やパニック発作、不安の原因シリーズ第2弾

こんにちは! 心理カウンセラー&ヨガセラピストのおよこです。 前回からシリーズでお届けしています「不安の原因シリーズ」パート3まであって今日はそのパート2となります。前回のパート1と併せてよろしければご視聴ください。 人それぞれ不安の大元があると思います。しかしそれを辿っていくとみんな共通の苦悩を抱えているのです。そのことに気づいて生き方を変えていく、これが不安の根治だと思っています。実際に私がそのようにしてパニック障害16年間再発無しです。こんな私ですが電話カウンセリングサービスと行っていますので 下からポチしてみてくださいね。電話サービスはこちら
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カウンセリングへの意気込み→私は私を救う!!

プロフィールをご覧いただくと書いてあるのですが、幼少期にパニック発作を初めて体験しました私は4歳の時、誰も通らないような通りで片足をドブ板に挟めてしまい、暫く誰にも助けられない状態が続くという魔の時間を過ごした体験があります片足とらわれて動けない状態=扉が開かない閉所(バス等)自由のきかない環境(学校の授業←授業中のトイレなど、何かと先生の許可が必要で不自由)という風にどんどん関連づいてしまい、外の世界は私にとって、パニックになる要因だらけになりましたそんなに小さい時期に症状が発症したため、周りに認知してもらわなければ生きていけない状況でしたしかし残念な事に、家庭環境は、そんなことを話せる場ではありませんでしたパニック症状にずっとずっと耐え忍び、とうとう高校1年生のスクールバスの中で限界が来ました✖️バス→✖️電車→✖️外に出ること恐怖の対象が広がって行きましたここでやっと、私の両親も大変だということで動いてくれて内科に連れて行かれ、病院で内科ではなく心療内科に誘導されましたこの頃から、向精神薬がなければ、いわゆる”普通”の行動ができなくなりました(お薬を服用してもギリギリでした)徒然書きましたが、トータルで30年以上、克服するまでに時間を要しました入院もしましたし、暴れましたし(涙)寝たきり、引きこもりの状態も体験しました今では普通に生活ができるのでいわゆる、かつての私にはとてもハードルが高く手に届かない”普通”の生活を送っています独身時代の私はめちゃくちゃで、友達なんかいませんでした(正確に言うと、とても心の広い優しいごくごく希なお友達が2人いました)coconalaでのカ
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広場恐怖症でひきこもりを経験

15歳からアラサーになる頃まで、引きこもりとニートの当事者でした。当時は、出かけるときはすぐ近くの公園に犬のトイレに連れ出すことと、出かけるときは家族の車で、外出中もどこに行くにも落ち着きがなく、平常心じゃいられなくて、スーパーに一緒に連れて行ってもらっても、トイレにひきこもっているか、車の中で待っているか、スーパーの中でもド緊張で毎日が大冒険!本当に苦しかったことを思い出せます。私に転機が起きたのは、二段階あって、一つ目は精神科とは別に臨床心理士のカウンセリングを一年間受けたこと、二つ目は寝不足から統合失調症になってしまい、グループホームに入居したことです。精神疾患を患って、一人でいる苦しさも、逆に人の中に入っていく中で、同じような障害を抱えて、さまよっている人たちを見て、絶望したこともあります。その当時、乗り物に乗れなかったのを先に克服した友達に、かなり助けられましたが、仕事を始めた知り合いがいなかったこともあり、未来に不安しかありませんでした。今の私も、自分のことを全部一人でやっているとは、まだまだ言えないところがありますが、そろそろピアサポーターになりたいなぁと思ったのが。数年前、やっと今、ほかの同じように悩む人たちの話を聞き、経験談を伝えることで、ひとの役に立ちたいと思えるところまで回復してきました!ただ、私が伝えられる知識は、ある程度限定されているのも事実なので、だらだら話を聞くだけでは、何の生産性もないと思っていて、出来たら一人の方とお話しさせてもらう機会は、多くても数回くらいにしてもらって、私と話すことで、整理できた知識を持って、支援者につながって、それこそ臨床
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【5】パニック障害:推奨医療体制 症例:軽度~中等症

※心因性除く パニック障害は発作を起こしさえしなければ、また通常の生活を送れます。 単純な理論ですが、これを頭の片隅に入れた状態でお読み下さい。 ・通常のパニック障害は「休暇休養と心理療法」この2点が適切であれば、容易に完治します。 薬で症状を抑えたとしても、心身共に鞭を打ち、ストレスや過労、睡眠不足をそのまま継続して行けば、発作(脳機能異常)はより悪化します。 依存性もないと、一生飲み続けても心身共に異常を来たす事もないと、ここに重きを入れる方は薬物治療のみで大丈夫かも知れません。 ですが、何年何十年と、下手したら一生飲み続けることになります。 ・2ヶ月以上の休暇を推奨 (※ここには会社や社会全体の理解も必要) ①初期症状の人は発作を治める事を第一とし、まずは1ヶ月の休暇休養を取ります。投薬無し。活動・遠出・禁止。心理療法必須。(心理教育+休暇時の心のケア) ②2ヶ月目に発作の有無を確認し、発作が無ければ適度な仕事量から開始、発作があれば休暇続行+心理療法。投薬無し、適度な運動(散歩やストレッチ)、遠出は禁止。(心理療法に本格的に移行) ③3ヶ月目の休暇を目途とし、発作が無ければ適度な仕事量から開始。発作がある場合は休暇続行+心理療法。投薬無し。適度な運動(散歩やストレッチ)、遠出は禁止。(認知行動療法:暴露療法に本格的に移行) 上記では3ヶ月の期間を設けていますが、2ヶ月以内の休暇+心理療法を経て、完治を目指します。 パニック障害(心因性除く)というのは、兎にも角にも「十分な休息が肝心要」であるということ、「心(頭)と体の休息」が必要になります。まさに現代ならではの病だと言
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