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#2 自分の意見を言う

⭕前回のおさらいはこちらから↓今回は、【自分の意見を言う】こちらのテーマでお送りいたします✨愛されたい追う恋愛に疲れた追われる恋がしたいそんなあなたに向けたメッセージです(❁´◡`❁)自分が思ったことや感じたことなど相手に伝えることできていますか?本来、恋愛とは相手と対等なものです。なのに追う側は惚れた弱みといいますか、相手に合わせてしまう傾向がありますよね😊嫌われるのが怖いからですでもそれでは、つまらないですよね。何を聞いても「なんでもいい」〇〇君に任せる〇〇ちゃんが決めて最初は良くても、この人は自分の意見はないの?🤔毎回自分が決めるのも負担、めんどくさいと思われます。そうすると相手から誘われなくなってしまいますよね??なんでも合せてくれる、NOを言わない人=それは都合のいい人そんな人を追いたいと思いますか?追われたとしても、いいように利用されたり本気じゃない可能性ありです。断る勇気嫌なことは嫌と言える食べたいものや行きたい場所言っていいんです!!できるところから始めてみてください🤗話し合いができる関係まずここを目指しましょう♪可愛くわがまま言えるくらいになればもっと◎🤗追われるためには自分を持つ相手任せにならない相手と自分は対等であるということを忘れないで🍀ご参考までに🥰
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友達

今日は、友達について書こうと思います。 私は友達がいません。っておっしゃる方、非常に多いです。 子どもの時は、友達について色々悩んだり考えたりした経験があると思いますだけど、大人になるにつれ、忘れていく気持ちもありますよね。 友達なんて、一生に1人いればいいんです。 何も、つるんでるのが友達なわけではありません。 つるんで、強くなったつもりでいたり、悪いことをしたり、人を引きずり下ろすようなことをしたりするなら、それは友達ではありません。 本当の友達がいる人は、みんな独立しています。 怖くても、1人でいることを恐れないで、勇気を出せる人に、本当の友達はできます。 自分はそんなに強くないって、思う方もいるかもしれません。しかし、自分らしく、一生懸命生きていれば、きっと、みなさんにもいるのではないでしょうか。本当の友達。偽物ではなくて、本当の友達。(偽物の友達は怖いです。偽物の友達のせいで、自殺に追い込まれる子供はたくさんいます。その話は、また機会があればにします。)私は、ドラマが好きなので、ドラマに紐付いてお話しますね。 注:)ネタバレ含みます。 まずは、『ドラゴン桜2』です。 藤井くんて、頭良くてちょっと気取った男の子。最初は、バカな東大専科の子たちを見下してます。 でも、一緒に勉強するようになって、藤井くんの成績は伸びました。 仲間がいたからです。 だけど、受験は孤独です。自分との戦いです。 阿部寛さん演じる桜木先生は、受験中に馴れ合いでお友達と話すことを禁止します。 東大専科には、自閉傾向の健太くんがいます。 受験中に、周りの知らない子にいじめられます。 藤井くんは、休み
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見下ろし目線の人とうまく関わっていくためには?

自分よりも年齢や立場が下の人に対して見下ろし目線で関わるという人が、みなさんのすぐ近くにもいるかもしれません。例えば、職場などで、「こういう風に業務を改善してみるのはいかがでしょうか?」みたいな提案をした時に、「お前みたいな経験の浅い者に何がわかるんだ?」と常に一段高いところからコミュニケーションをとるタイプの人がいます。こうした相手に、こちらが萎縮してしまうと、ますますそういったタイプの人間はつけ上がり、指示的、支配的な態度をとるようになっていきます。なので、こういう相手と関わる時には、相手に萎縮することなく、かといって反論したりすることなくいたって冷静に、淡々と対処するするということが大切です。相手の方が年齢や立場が上であっても、こちらは下に回らず、できるだけ対等な目線で相手と関わるということを心がけていきます。そうやって、こちらが相手と同じ目線で話すことを心がけていると、相手になめられることなく、マウントを取られることなく、いい距離感で関わることができるようになっていきます。こうしたタイプの人間も、自分と対等に話してくれる相手に対しては、心を許し、自分からいろんな話題で話しかけてくれるようになる人もいますから、自分自身の反応の仕方を変えるということが、相手の態度を変えることにつながっていく可能性があるということを、心の片隅にとめておくといいかもしれません。こういうタイプの人がいて困ってるという方は、まずは勇気を持って相手と対等に関わることを意識するということからはじめてみてくださいね。是非参考まで^^
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【落とし穴】相談者と依頼者が対等である理由

相談者と依頼者は、常に対等であり、お互いに意見を出し合いながら、明日への楽しみや問題解決へ向かって行く必要があると考えています。占い師・医師・カウンセラーなど、権威性を持つことで言葉の信憑性や信用性が確かに高くなるのは事実です。特に、信用性は重要です。そのアドバイスが明日へに繋がるモノになるかは、その言葉をどれだけ信じていくことができるかが重要になってきます。いくら良いアドバイスや方法論であっても、その人が信じて実践しない限り、明日への演出にはなりません。だからこそ、占い師・医師・カウンセラーの持つ権威性と信用性は、非常に有用であり、特に占い師が持つ特異性(未来予知)は、相談に対して異常なほど効果を発揮するのです。しかし、だからこその「落とし穴」があることに、気づいておられますでしょうか。その点について、ご紹介していきます。落とし穴は「盲目性と依存性」です。これは「権威性と信用性」においては重要なポイントであり、これらの性質の核とも言える要素です。しかし、これはある種の「一貫性」と呼ばれる心理効果を生んでしまう元凶になるのです。そもそも、占い・解決策は100%的中するようなことはありません。当たり前です。そんな事象が発生しているのだとしたら、誰でもその人に占い・相談を行うに決まっています。それに、そのアドバイスを第三者が確認した時に、必ずしも的中したと言ってもらえるとは限らないのが現状でしょう。それでもなお、占い師・相談者にアドバイスを貰おうとする理由は、「権威性や信用性が生んだ『一貫性』と呼ばれる『一度信じ込んでしまったものを否定することができない』心理状態が、その人の占い結
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決定版】『理想の相手を探す前に読む本』 〜 結婚がうまくいく人の“1+1=2”という思考法 〜

結婚は、 「2人で1つになること」だと思っていませんか? 役割分担。 支え合い。 お互いに補い合うこと。 それが“理想の夫婦像”だと、私も思っていました。 けれど11年間、夫婦円満でいられた自分たちを冷静に分析したとき、 辿り着いた結論は、少し違っていました。 それは、 1+1を2に戻すこと。 どちらかが我慢するのでもなく、 どちらかに依存するのでもなく、 「2人で1つ」になるのでもない。 お互いが“1”として自立し、 自分の人生を自分で引き受け、 その上で並ぶこと。それが結果的に、 1+1を2にも、時には3にもする。 本記事は、 婚活テクニックでも、 モテ理論でも、 心理操作でもありません。 婚活に苦しむ人が陥りがちな 「正解探し」や「条件思考」を一度やわらげ、 結婚生活の“構造”から考え直す内容です。 さらに、 ・なぜ女性の自立が離婚率を上げるのか ・なぜ子どもが離婚の抑止力になるのか ・なぜ“対等”から始まらない結婚は歪むのか ・なぜ最初の立ち位置がすべてを決めるのか といった、少し踏み込んだ本質にも触れています。 これは理論ではありません。 一つの実例です。 万能な答えでもありません。 けれど、 「夫婦円満を11年間継続している」という ひとつの事実をもとにした、 構造的な考察です。 婚活に疲れている方へ。 結婚に迷っている方へ。 そして、結婚生活に違和感を抱き始めている方へ。 あなたの思考を一度リセットし、 “依存しない関係性”という視点を手に入れるための 決定版となる内容です。https://coconala.com/contents_market/articles
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尊敬できる人じゃないと関係は続かない話

私は定期的に遊んでいる友達は2人しかいなくて、他は不定期で年に何回か遊ぶくらい。大人になって何人か疎遠になった原因を考えてみると、思いつくのが「尊敬できるかどうか」や「一緒にいて負担にならないか」だ。私はあまり女の子特有のマウント文化が得意ではなく、真に受けてしまう。「彼氏に〇〇円する財布やアクセサリーを買ってもらった」「職場の男性から今度会おうよとか言われて困ってる」そうやって自慢げに言われると、私たち対等だと思っていたのに…と冷めてしまう。本当に嬉しくて話を聞いてほしい時と、自分が下に見られてマウントという形で話しているんだろうなという時は、同じ内容でも分かってしまう。そういう人と一緒にいても楽しくないし、人として尊敬できないので、自然と遊ぶ回数は減ってしまった。私は、人との関係を構築するうえで一番大切なのは「対等でいること」だと思っています。だから私は、ココナラで「話し相手サービス」を始めました。ここでは、上下関係もなければ、マウントも、比較もしません。ただ、同じ目線で、同じ温度で、あなたの話を聞かせてほしいと思っています。✔ 自慢されてしんどかったこと✔ 人間関係でモヤっとしたこと✔ 明るい話も、暗い話も✔ ただの雑談でも大丈夫です無理にアドバイスもしないし、「こうしなきゃダメ」とも言いません。対等な立場で、否定されることなく話せる場所。そんな空間でいたいと思っています。「ちょっと話してみたいな」と思ったときに、思い出してくれたら嬉しいです🌷サービスのリンクは下に貼っておきますね。https://coconala.com/pservices/3780986https:/
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格安でお願いされたいかどうか

シゴトづくりにおいて、自分に自信がないから、または経験がないので、安く設定しがちです。その心理も分かるし僕もそのようにしていたこともあるので分かります。くどいですが、めちゃくちゃ分かります。ですが、そこで一瞬待ってもらって、じゃあ「あなたが格安でお願いされたいですか?」というと、「格安でお願いしている人」に限って「格安はやだ」となるんですよね(笑)つまり、ジャイアン理論です。・私は格安でお願いする・あなたは格安でお願いされる・私は格安でお願いされないし、してほしくない・あなたは格安でお願いされる立場であるこれって、なんか洗脳までいわないですが、なんかえらいこと言ってござる(尊敬語)なあと。僕はそういうのは苦手です。ちなみに、起業当初などでよく色々な人に出会って、そうやって「予算がないので格安で」という人に限って、そもそも予算がないなんてことがないんですよ。ないのはそこで支払うお金をケチるということです。出したくないといったほうがいいでしょうか。よって、他に使っているものがあるんですよ。では、こういう人が態度を改めて変わるかというと・・・悲観的かつ悲劇ですが、あまりないのではないかと。変わった人もいるかもしれませんが、変われる人とは「格安でお願いします、またはされました」に違和感を1mmでも覚えた人なんじゃないかなと思います。格安と書く必要がない相場を知らない人が、相場の中でもかなり安い金額、という意味合いで「格安」ととりあえず書くと。例えば文章を作成するとします。それはTwitterのなんでもないようなつぶやきとしましょう、「あーコーヒー飲みたいな」というのが欲しいとします。こ
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共働き夫婦、お互いの「自由」と「つながり」をどう両立する?

言葉にできない違和感その日、カウンセリングルームに入ってきたクライエントは、少し緊張した面持ちだった。椅子に座ると、バッグを膝の上に置き、何か言いたいことを探すように視線を泳がせた。「えっと......どこから話せばいいのか、よくわからないんですけど」クライエントは小さく息を吐いた。「実は、結婚して数年になるんですが、最近、なんというか......モヤモヤしてるんです」ダイキは静かに頷いた。「モヤモヤ、ですか。どんな感じのモヤモヤでしょう?」クライエントは少し考えてから、ゆっくりと言葉を紡ぎ始めた。「夫とは、結婚前から『お互い自立した関係でいよう』って話してたんです。私も仕事を続けたいし、夫も自分のキャリアを大事にしたい。だから、家事も分担して、お互いの時間も尊重して......って」「うんうん」「でも、なんか......違うんです。最初はうまくいってると思ってたんですけど」クライエントの声が少しトーンを落とした。「どのあたりから『違う』って感じ始めましたか?」ダイキは穏やかに尋ねた。クライエントは少し考え込んだ。「いつからなんでしょうね......気づいたら、ずっとモヤモヤしてた気がします」クライエントは手元のバッグをぎゅっと握った。「でも、はっきり『これが嫌』とか言えないんです。夫は優しいし、家事もちゃんとやってくれるし、何も文句はないはずなのに......」「文句はないはず、なのに?」「なんか、寂しいような、でも夫に合わせすぎてるような、でも距離を取りたいような......」クライエントは言葉を探しているようだった。ダイキは待った。窓の外を通る車の音だけが、静かな部屋に響
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試すみたいなやり方は、もう、通じない

教室の空気は、張りつめたままだった。三條と坂本のあいだに落ちた沈黙は、誰かが咳をするまで、解けなかった。坂本は、何事もなかったようにノートを開く。でも、ペン先が、わずかに震えている。——怖い。それでも、引かない。凪は、その横顔を見て、胸が痛くなる。(……私のせいだ)そう思った瞬間だった。「ちょっといい?」低い声。悠真が、立ち上がっていた。教室中の視線が、一斉にそちらへ集まる。悠真は、三條を見る。真正面から。「さっきのやり方さ」声は荒れていない。怒鳴ってもいない。でも、逃げ道もない。「坂本に言う必要、あった?」三條は、驚いたように目を瞬かせる。「必要、って?」「“目立つと疲れる”ってやつ」悠真は、一歩だけ前に出る。「それ、忠告じゃない」「圧だよ」教室が、静まり返る。——ついに、言葉にした。三條は、すぐに反論しなかった。しばらくして、口元に薄い笑みを浮かべる。「守ってるつもり?」その問いは、悠真に向けられているようで、実は凪に突き刺さる。悠真は、視線を逸らさない。「うん」「守ってる」即答だった。「坂本も」「凪も」一瞬、空気が止まる。「でも」悠真は、続ける。「前に立つのは、凪だ」「俺は、横にいるだけ」その言葉で、凪の胸が、熱くなる。——奪わない。——代わらない。「空気を回したいなら」「ちゃんと話そう」悠真は、三條を見る。「試すみたいなやり方は」「もう、通じない」三條は、数秒、黙ったままだった。やがて、肩をすくめる。「……強くなったね」それは、褒め言葉にも、皮肉にも聞こえた。「いいよ」「今回は、引く」三條は、席に戻る。引いたように見える。でも、凪にはわかる。——これは、撤退じゃない。た
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無自覚からの脱出

身近な人や困っている人、自分で声をあげれなさそうな人を見るとつい代わりにやってしまったり、発言したりと自分でも後でそこまですることなかったかと思うことがある。昔はもっと無自覚で感じたまま動いていたことで、かなり心身の消耗度が高かった。人が好きで一緒にいたい反面、消耗するので1人でいたくなる。たぶん感じやすいほうで、相手の目つきや雰囲気で察してしまい自分のことはさておき、相手の望む行動をとっていたかな。やっぱり疲れるよね、当たり前だわ。そしてそんな自分をあてにされることもあり、好きな人には特に「NO」が言えなかったので、相手の思い通りに動いてしまいやっぱり疲れることに。家族の場合もそうなりがちで、家族だからついつい無自覚にやってしまっていたかな。当たり前のようになると近い関係の場合は更にきつくなるし、苦しいのがたまる。はじめはなぜ苦しいのか分からなかったが私の場合は家族がうつになり、今まで以上に自分に比重がかかりこれではイカンと気付いたことが脱出の手がかりになった。”ピンチはチャンス”とはよく言ったものだとつくづく思う。今はけっこう脱出して、ためないように意識して、したいことかどうか?本当に相手のためになるのか?とかいっかい考えてから動くことにしている。そして「NO」も自分と相手のために、と考えると言いやすくなった!
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