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いらないものは増えるのに・・・・

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。今年に入ってから謎の骨の痛みが・・・最初は腰?背中の骨が痛い。触ると痛いという感じ。その後首の骨・・・頸椎かな?どこかぶつけたときに内出血する前の痛みというんんでしょうか。うーん何だろう整形外科に行った方がいいんだろうなと思ってついいけないとわかっていてもネット検索でもなかなか出てこない上にそうこうしていたら手や足の骨も痛い。なんで?。゚゚(*´□`*。)°゚。そして辿り着いた答えは(ネット検索でね)更年期によるコラーゲン減少による痛み女性が結構なるらしいということそうなんだと・・・いやこれ勝手に調べた答えだからあってるかどうかはわかりませんでも何となくこれが正解の気もするし更年期って怖いよー。ホッとフラッシュやイライラだけが更年期の症状じゃないのねと改めて思いました。年取ると必要なものがどんどん減って不要なものがどんどん増えるシミとかシワとかたるみとか白髪とかね・・・い、いらない・・・困った困ったとはいえみんなが通る道困ってばかりもいられないので何か対策を打たねば。。。これからその研究に(人がした研究を探すだけw)励みます!ちゃんと病院にも行かないとですε=ε=ε=(ノ*>∀<)ノ
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229.起床時に首が痛い…「寝違え」、なぜ起きる?

・起床時に首が痛い…「寝違え」、なぜ起きる?  原因&対処法を専門家に聞く  朝、起きたときに首が痛いと感じたことはないでしょうか。 この症状は「寝違え」といわれていますが、痛みがひどくて首を動かせないこともあります。そもそも、なぜ首を寝違えるのでしょうか。 寝違えてしまったときは、どのように対処すべきなのでしょうか。 睡眠健康指導士の大久保早絵(おおくぼ・さえ)さんに聞きました。 寝返りを打たないのが原因 Q.そもそも、なぜ寝違えてしまうのでしょうか。原因について、教えてください。 大久保さん「寝違えの主な原因は、『睡眠時に長時間、寝返りを打ちにくい姿勢を維持』『首や肩回りの筋肉の凝り、ゆがみ』です。 睡眠中に寝返りを打ちにくい原因は、以下の通りです」 ・枕の高さが合っていない ・枕の使い方が間違っている ・うつ伏せになる癖がある ・家族と一緒に寝ていて窮屈 ・体の筋肉の緊張が強い ・自律神経のバランスが乱れている ・ストレスが多い(脳がストレスを感じることで、脳の影響を受けやすい筋肉がこわばり、寝返りも制限される) Q.睡眠中に寝返りを打たないと、なぜ寝違えてしまうのでしょうか。 大久保さん「寝返りが制限されることで、首や肩の筋肉が圧迫されて血液循環が悪くなったり、首の骨に負担がかかり、椎間関節の関節包(関節を包んでいる袋状の膜)や靱帯(じんたい)に炎症が生じたりすることが主な原因だと考えられています。 実は寝違えた状態でレントゲン検査をしても、異常が見られないケースは多いといわれています」 Q.寝違えたときの対処法について、教えてください。寝違えたときにやってはいけないこ
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