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時間は💞思いやり💞「ものさし」 

「時間」にあなたの思いやり度が現れる 💕あなたの心が現れる「ものさし」 ➡🕐時間!人の心の中にある思い遣る心を計ることなど、 到底正確に計ることなど出来ませんが、  敢えてこの思い遣る心を計る目安とすれば、 それは、二度とない【時間】であると受け止めます。 また、このものさしの目盛には、 五常の義、信認度、感謝、尊敬、真摯さ、誠実さ などと言った心も表れます。 ※解説→五常の義 『大切な人』や『お客様』、『クライアント』を思う(想い)時間、その人と関わり合う時間、お互いが共有し過ごす大切なひと時の長短と言った、二度と無い【時間】を大切にすることであると思います。 例えば、大切な人と思っている恋人に当て嵌めてみれば、その恋人があなた自身の心や時間を占有するようになり、一緒に居られる時間を多く取るようになります。 また、 大切な取引相手やお客様との約束には、 必ず時間前に余裕をもって行きます。 お店に見える大切なお客様へはお店にお見え頂いた お客様り大切な時間の使い方を色々と考えて、 そのお客様に接し歓待する大切で僅かなひと時を 有意義に使えるように応対したり、サービス行為をします。 このように時間を大切に使うことは、 おもてなしの一期一会の精神に相通じます。 また、諸行無常と言われる過ぎ去った貴重な時間は決して取り戻すことが出来ませんから、 大切な人の為に関わり費やす時間の使い方を熟慮し行動したいものです。思い遣る心の【ものさし】、 即ち「時間」の大切さを常に自覚し、 大事に心掛けることは、大切な人への思い遣りの心を創るために必要な≪源≫でもあるのです。 この時間
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真摯さ≒誠実さを理解し身に着ける=識別判断力

「真摯さ」とその類語  よく行政機関の記者会見などで使われる「真摯」に取り組みます。これは、どんな意味なのでしょうか?真摯さは、辞書によるとまじめで熱心なこと。また、そのさま【sincerity】とあります。決して軽く考えていない、真面目に取組むということを伝える時によく使います 漢字の「摯」は、<執+手>から「手で確りと持つこと」が字源とされています。 また、「摯」は「掴む、手厚い、行届く、誠(真)」などを意味します。 真摯とその類語の[使い方] 〔真摯〕真摯な態度で事に臨む・真摯に研究に取り組む 〔誠実〕誠実な人だ・誠実に働く 〔篤実〕(トクジツ)・篤実な人柄・温厚篤実な先人 〔忠実〕・任務を忠実に実行する・犬は飼い主に忠実だ 〔至誠〕・至誠あふれる言動・至誠天に通ず 真摯の類語の [使い分け] 【1】「誠実」は、 真心があって相手の気持ちなどを 裏切らないような場合に使う。 【2】「篤実」は、 人情に厚く、人に親切で誠意のあること。 【3】「真摯」は、 まじめで一生懸命なさま。 【4】「忠実」は、 言いつけ通り真面目に努めるさま。 【5】「至誠」は、 極めて誠実なこと、ひたすら誠実であること。 ▼誠実の反対語⇔不誠実・不実 ◆信実。真面目で嘘のないさま。 「信実を以って話す」 ◆篤厚(トッコウ)。熱し・敦。 人情にあつく誠実なこと。「篤厚の士」〇真摯さと誠実さ 真摯さ(真面目・正直)は、「誠実さ」と共通点が多くあります。 社会の中枢を成す人、政治家、事業家をはじめ人間関係を重んじるビジネスマンに何よりも大切なのは真摯さや真面目さと言った「誠実さ」ではないでしょうか。
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誠実さの大切さを知る

◇誠実さを普段の人付き合いに活かす 人の心を掴む、その大切な要素の一つが誠実です。 その「誠実」とはどんなことをいうのだろうか?●誠実とは、いつでもどんな時でも 決して変わらないこと。 時、人、状況によって、 言葉や態度をコロコロと 変える人間は信頼されません。●誠実とは ★言行一致 ★素直である ★約束を守る ★嘘がない ★絶対に裏切らない ★見栄を張らない ★真実を貫くこと ★小事を疎かにしない ★些細なことにも全力を 尽くし真心を込める。などが挙げられます。 「誠実な人間にはかなわない。 最後に誠実な人が勝つ」 誠実さは自分を指差し、省みることで、育って行く。 『角川新字源』に、誠とは「自分の言葉を固く守って 違えない「まこと」の意を表す」と、記されています。誠実とは、「言(げん)を成(な)し、それを実(まこと)にする」私見ながらと解します。 言葉は、自分の心と其の時の気持ちを表現し、打ち出したものです。 誠実を理解するには、先ず自分の心構えをハッキリさせることからスタートします。そうすることにより、自らが成すべき事が自然と明らかになり、迷わず遂行することが出来ます。 誠実さを愚直という見方もありますが、誠実さによって得られる精神的な豊かさが、その人の人間性を培って行くことになるのです。誠実とは、己がどの様にしたら良いかを、真面目に考えそれをやり遂げること。 そして人は真面目に、真剣に生きようとすることで信念と誇りを持つことが出来るのです。 コミュニケーションでは「知識や言葉だけではなく人柄を表現する誠実な態度と行動が信用信頼を育む」 = 末永いお付き合いには、専門性より
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翻弄されるな。自分勝手に進め。

本日はこのカードです。「ソードのII」の逆位置。葛藤のマイナスイメージ。「ペンタクルのナイト」の逆位置。現実性のマイナスイメージ。「ペンタクルのペイジ」の正位置。真摯のプラスイメージ。「ペンタクルのV」。困難。お金、お金、お金。完全にお金に翻弄されるカードの展開ですね。葛藤の末に選択をできず、守りの意識が高すぎている。真面目過ぎてなにも得られない。恰好をつけて教会の前を通り過ぎる様は、誇り高き乞食の行動です。手を伸ばせば、おそらく願いはかなうのでしょう。あれほど渇望した「人間の尊厳を手に入れるチャンス」が目の前にあるのに、プライドが邪魔をする。相手の人生などどうでもいい。物乞いは、他の乞食の心配などしている場合ではない。そんな自分勝手な行動でなければ、成果は得られないのです。でも。それでも。私は誇りを、大切にしたいと思います。そうやって、今の私は、この誇れる心を手に入れたのだから。さて。皆さんは、どう見えましたか?心を落ち着かせて、旅立つあなたを応援します。自分の名前を、そのまま褒められたことってありますか?
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浮かれた心と現実のはざま。

身体に他人の手が入る恐怖と、その現実を理解していない心。------自分の身体が老い朽ちていく感覚は、意識することはあまりありません。徐々に進行していく実態。けれども、心は必要以上に高揚していく。なにか新しい出来事があるような錯覚にとらわれています。その先に見えるものは、果たして希望でしょうか、それとも、無謀でしょうか。積極的:「ソードの6」の逆位置。途上の逆。 消極的:「ペンタクルのペイジ」の正位置。真摯。 決断:「女司祭(II)」の逆位置。精神性の逆。進んでいく先は、また昔の苦しみが待ち構えているのかもしれません。無謀な前進は要注意。計画的に行動することで、積み重ねた時間に見合ったものは手にはいるはずです。嫉妬したり、妬ましくおもったりしないで。「持つ者」達は、こちらが卑屈にならなければ、変わらず友でいてくれるのですから。カードの結果はかなりよろしくないイメージですね。ソードのスート(小アルカナのグループ)は、インパクトが強いです。個人的には、大アルカナの死神や塔や悪魔よりも、ソードの数字のカードが出るほうが不安にはなります。手術を控えていますからね。そんなふうに捉えてしまうのかもしれませんね。みなさんは、どのように感じましたか?
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