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「これからの事に関して安心感を得ることが出来ました」セッションのご感想

本日のブログは、私が運営する整体院のオンラインセッションをご利用いただいた方の感想をお届けしようと思います。東京にお住いのイッチーさま(30代 男性 フリーランス)は、新型コロナウィルスの自粛要請で仕事をしたくてもできない状況。収入面の不安・コロナ時代の働き方でお悩みでした。 オンラインセッションを通じて働き方の方向性が明確になり、この度ご感想をいただきました。 それでは、さっそくご覧くださいませ。withコロナ、アフターコロナで揺れる中で、自分のやりたいことと仕事との関わり方、時間の使い方などについて相談させていただきました。寄り添って頂いて話やすく自然な形で悩みを話せてたなと感じました。 安心できる兄?優しい、穏やか、包容力という言葉がでてきます。 初めて話したとは思えない空気感の中でセッションが進み、あっという間に時間が過ぎてました! これからの事に関して安心感を得ることが出来ました。ありがとうございます!【お返事】イッチー様へ この度はオンラインセッションをご利用いただきまして、誠にありがとうございました。コロナウィルスの影響で、私を含めて仕事の関わり方や時間の使い方について色々と考えてしまいますよね。 「これ!」という方向性が定まればという思いで、イッチー様の話しに耳を傾けさせていただきました。 私のことを安心できる兄というように心を開いてくださってうれしく思います。 方向性が定まり安心された後の会話は、私も一緒に楽しませていただきました^^コロナ時代の働き方、一緒にがんばっていきましょう!【編集後記】イッチーさんへのセッションは、状況分析に力を注ぎました。 収
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中小企業経営のための情報発信ブログ443:ピンチをチャンスに

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。昨日も書きましたが、「新しい生活様式」「新しい日常」はビジネスにとってイノベーションを起こすには格好の時期です。今こそ変革の時期です。コロナ禍というピンチをチャンスに変えるにはどのようにすればよいのか、起業や副業を始めるにはどうすればいいか、を考える必要が出てきます。1.人員とオフィスの縮小 まず、「人員とオフィスの縮小」です。新型コロナが2類から5類に引き下げられても、コロナウイルスがなくなるわけではありません。今後も長期的にコロナウイルスと共存していかなければならないのです。「アフターコロナ」ではなく「ウイズコロナ」の時代になります。 そのような時代環境の変化に伴い、事業構造やビジネスモデルの転換が必要となります。今後もテレワーク、リモートワークが定着していきます。そうなれば必ずしも正社員ではなく業務委託として発注することも可能となり、社会保険料や通勤費といったコストの削減が可能となります。また、出社する人が減少すれば、もはや都心に大きな事務所を構えている必要はありません。面積を縮小したり移転したり、更にはオフィスそのものが要らないというケースも出てきます。 2.首都圏・都心から地方・住宅街へ テレワークの普及で地方への移住も増えつつあります。また、居酒屋も「都心から住宅街へ」です。また、これまで、居酒屋をはじめ多くの飲食店は都心にありました。「仕事帰りに一杯」というわけです。 しかし、テレワーク・リモートワークになり出勤する人が減少すれば「仕事帰りに一杯」というのはなくなります。今後は「地元需要」が底堅くなるでしょう。就業後
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大学院生活とコロナウイルス2

前回に引き続き、大学院生活とコロナウイルスについて書きます。 今回は、コロナの流行により飲み会ができなくなったことについてです。 僕は飲み会が好きです。お酒を飲むこと自体好きですが、何よりもおいしい料理とたくさんの人と話せるのが好きです。 ただ、お金がかかるのは少し嫌いでした(食べ放題で時間無制限プランだと泣いて喜んでました)。 コロナが流行し始めると、まず学校から飲み会などの自粛要請がきます。 あくまでも『要請』です。『禁止』ではありません。 僕の通学していた大学院は周辺に居酒屋が多く、学校が飲み会を禁止してしまうと居酒屋の経営に直接影響が出るためです。 また、教授陣も学校からの要請が出ると動かなくなります。 飲み会でお酒を飲まなくなったのに加え、僕は大学院から初めての一人暮らしでした。 自由な夜にお酒を飲まないわけにはいきません。 そこで始めたのが『料理』です。 僕はお金に対してかなりケチです。 したがって、料理の費用も安く抑える必要がありました(お酒を飲まないという選択肢はないです)。 料理の費用を抑えるために一番重要なのは、食料費を抑えることです。 業務用スーパーの見切り品コーナーにはかなりお世話になりました。 ただ、見切り品であるため、どうしても質が悪くなります。 そこで重要になるのが調味料です。 たとえば、業務用スーパーには『シュリンプソルト(エビ味の塩)』があります。 下手にエビを加えて風味付けするより、100円のシュリンプソルトを混ぜるだけで満足のいくものが完成します。 シュリンプソルトでもやしを炒めるだけでビール500mlいけちゃいますね。 一人で料理を食べる
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経験したことがない危機を経て、価値のあるマンションの選び方が変わっています。次世代マンションの判断基準とはなにかを考察

次世代の最強マンションを探すのにあたり、気になるのは終息の兆しが見えないコロナ禍が、市場にどのような影響をもたらすかです。 しかし、市場の状況とマンション購入とは切り離して考えるべきです。 今後、不景気、インフレとなる可能性が高いと思われるので、年収が下がる前に資産を持つ意味でマンション購入を意味があります。 ファミリータイプ、複合開発、エキチカなどの条件がそろえば、資産価値向上も十分期待できます。 また、これまで都心で評価されてきた価値は不安視されてきましたが、検討に加えるべき点があります。 2020年の春から夏、都心居住の富裕層が軽井沢の別荘に一次避難した事象がありましたが、実は、同様のことがニューヨークのマンハッタンと郊外の別荘地でも見られました。 将来、今回のような危機が再び起きる可能性もあり、首都圏の周辺にセカンドハウスを持つことは検討に値します。 この先、今以上に都心と郊外のデュアルライフを選ぶ人は増えていくことでしょう。 資産価値だけでなく、安全、安心な暮らしが手に入る点でもマンションは有効な選択肢になります。 木密地域などの再開発で誕生するマンションは、被災リスクをへらす効果があります。 今の新築マンションは、強靭な耐震、耐火性を備えているため、被災を予防する 事前復興マンションともいえます。 働き方の変更もポイントです。 コロナ禍によって促進されたテレワークが今後のマンションづくりに大きな影響を与える可能性があります。 在宅でできることと、会社で皆が集まらなければできないことの線引きができつつあり、新しい働き方を支える住まいが求められるでしょう。 間取
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