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excel 便利な技(初級編)

excelにはマクロという自動化する機能がついてます。これがなかなか優れもの。計算表などを作ってると例えば1月〜12月の各月の表なんかがあってそれを行ったり来たりする場合はどうしても下のタブを探さなきゃならなくなる。隠れていちいち探すの面倒!って時はマクロ使いましょう。使い方は簡単、ファイル>オプション>開発をチェックし「開発タブ」を表示する。開発をクリックすると「マクロの記録」とありますのでボタンを押して、1月の下のタブをクリックして表示してください。次に「記録の停止」ボタンを押せば完了!続けて同じ作業を2月、3月……と続けていきます。名前は1月とか2月とかで大丈夫です。終わると次にマクロというボタンを押すと記録したリストがずらりと並んでます。それを指定して実行すると一瞬でその場所に移動します。次にボタンを作ります。挿入からボタンをクリックして、ワークシート上で適当にドラッグしてください。その時にマクロはどれにするか聞いてきますので、どれか割り当てて、ボタンのテキストをわかりやすく変更してください。あとはワークシートの別のところをクリックすると選択の四角いボックスが消えます。これで完成です。あとは使いやすいようにボタンを並べるといいですよ。慣れてくると裏側で動いているVBAというのを触るともっと便利になります。
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ALLY

コンサートの次の日はキャリアコンサルタントの更新講座を受講しました。たくさんの講座があるなかで私が見つけてすぐ申し込みをした講座。それは「職場で実践できるLGBT/SOGIに 対する理解促進講座」LGBTは知っているけれどん??SOGIってなんだ?と思い学びたい、と思って即申込。SOGIも知らない私でしたがその中で「ALLY」も知らなかった…そして。LGBT以外にも。。・クエスチョニング(自分自身の性自認や性的指向が 揺れ動いたり迷ったりしている人)・アセクシャル(恋愛感情や性的欲求を 抱くことがない人)などなど…知らないことだらけでした。LGBTだけ では表現しきれない様々な性のあり方があるため「LGBTs」・「LGBT+」と様々な表現をされることがあるようです。レインボーフラッグは最近よく見るようになったし身近にも感じています。講座を受けた後の感想。「わたしはALLY(アライ)でありたい」本当の意味では、その人たちを理解をすることは出来ない。でも、寄り添って受け入れていくことはできる。それなら私にも出来るかもしれない。そう思いました。まだまだ知識不足だし知らないことがたくさんありすぎるけれど。。ひとりひとりがひとりひとりの生き方を尊重し穏やかに優しくいられる世の中になるといいなぁと心から思いました。日々更新される情報に中々追いついていかないけれどそれでも。私はALLYでありたい。そう思います。色々と調べていたら。なんと。私の出身地の市役所が「LGBTを知ろう」という発信をしていた!!分かりやすくパンフレットも掲載されていました。なんだかすごく誇らしげに思います。 素直に嬉し
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【明日からがんばるのではなく、今日だけがんばる】

みなさん、こんにちは!まことんです今回のテーマは【明日からがんばるのではなく、今日だけがんばる】です。最後まで読んでいただけると嬉しいです(*^_^*)「明日からがんばろう」希望に満ちた、素敵な響きがする言葉のひとつですね。そんな言葉を、よく口にしている人もいるのではないでしょうか。しかし、明日は明日でまた同じことを言ってしまっていることはないですか?なぜなら、明日は明日でまた新しい不安や悩みがやってくるからです。🟠今日だけがんばる勇気では、どうすれば明日からではなく、今日だけがんばることができるのでしょうか。それは、今日を「新しいスタート」ととらえることです。今日を「新しいスタート」ととらえることで、私たちは明日への不安や悩みを忘れることができます。明日は明日で、また新しいスタートですが、今日もまた新しいスタートです。しかし、今日を「新しいスタート」ととらえることは、勇気が必要です。なぜなら、それは私たちの習慣を変えることだからです。いつも「明日から」と言いながら、何も変えずに生きてきてはいませんか?今日を「新しいスタート」ととらえることで、私たちは新しい自分になれるチャンスを手に入れることができます。🟠今日を「新しい自分」にするための方法では、今日を「新しい自分」にするためにはどうすればよいのでしょうか。それは、今日できることを一つだけ決めることです。それは、仕事や勉強、人間関係、健康など、何でも構いません。重要なのは、今日できることを一つだけ決めることです。今日できることを一つだけ決めることで、私たちは今日を「新しい自分」にするための一歩を踏み出すことができます。なぜなら
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面談者No.2

昨日は24歳の新聞記者の方と面談しました。 彼は記者として色んな企業を見る中で、目が輝いていない社会人を見ることも多く、こうはなりたくないという想いが出てきたことから今回面談依頼をしてくれました。 面談の結果、責任のある仕事を自ら取りに行き、社会基盤を自分で創るビジョンを掲げそれに向けたアクションを起こすことにワクワクポイントがあることを言語化することができました。自分のビジョン形成を言語化するために、これまでのキャリアなどをお聞きすることでより詳細に将来を見据えることができ一歩踏み出しやすくなります。記事を見て、気になった方は是非ご利用ください。
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