昨日は24歳の新聞記者の方と面談しました。
彼は記者として色んな企業を見る中で、目が輝いていない社会人を見ることも多く、こうはなりたくないという想いが出てきたことから今回面談依頼をしてくれました。
面談の結果、責任のある仕事を自ら取りに行き、社会基盤を自分で創るビジョンを掲げそれに向けたアクションを起こすことにワクワクポイントがあること
を言語化することができました。
自分のビジョン形成を言語化するために、これまでのキャリアなどをお聞きすることでより詳細に将来を見据えることができ一歩踏み出しやすくなります。
記事を見て、気になった方は是非ご利用ください。