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ペットは荷物?

新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします!全国的に暖かいお正月となっていますが、北陸の方たちにとっては暖冬といえども寒さがこたえる冬となっているようです。被災地の一刻も早い復興を願ってやみません。同時に、ペットの飛行機への同乗についても議論を呼んでいますね。私はペットリーディングもしておりますが、私が受け取る気持ちでは、ペットはあらゆる乗り物に対してもれなく恐怖を感じているのです。なぜなら「目的」がわからないからです。人に当てはめてみてください。要するに「拉致」されて、耳が痛くなるような音がする乗り物(自動車を含め)に乗せられ、どこに連れていかれるのかもわからない、何をされるのかわからない恐怖で発汗、よだれ、中には粗相をしてしまう子もいるのです。これが人間だったら、大変な人権侵害です。だからペットにはできるだけ乗り物に乗せないであげてほしいのです。ペットは家族です。だから旅行にも連れていく・・は人間の理屈です。ペットたちは「家=すみか」にいたいのです。転居などでやむおえない場合を除き、安易に乗り物には乗せないことが一番の家族への思いやりとなるのです。ワクチンなどで車に乗せる時は、ペットによく話しかけてください。怖くないよ、すぐに終わるよ、またここに帰ってこられるよ・・と。そして、車中では「いい子だね」「もうすぐ着くよ」とずっと話していてください。ドッグランなど慣れている子はそれを楽しみにしています。でも、慣れていない子、小さい子は目的がわからないので恐怖が大きいです。乗って着いた先にはドッグランなど楽しい場所が待っていることを「丁寧に」覚えさせて
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まじで?⑨脳梗塞と占い師の物語【ペットは入院中にどうしてたの?】

さて退院に向けて準備が始まり ワクワクと不安な日々を過ごしていましたー✨たびたび登場している2匹の猫ら、、、 11歳の茶トラと10歳黒猫のオヤジ猫たち、、 この子たちのお世話を入院中は、どうしていたのでしょうか?最初はペット未経験の姉が一生懸命にゴハンをあげていましたが飼い主がいない苛立った茶トラ(ほのお)に 手を噛まれギブアップーー(ギャー――💦)(ごめんよー、お姉ちゃん&茶トラ) 隣駅でエステサロンを経営する親友に 必死の思いでゴハン係をお願いしましたー 忙しい中、快く引き受けてもらい 猫らに最適な環境をつくりあげてくれたのですー それどころか 長期でお世話をしてくれる 「ペットシッター」を探してコーディネートしてくれましたありがたいーーーペットシッター様も素晴らしく 長期にわたりお世話していただき退院の際にお花までいただきました「病」は避けようがないけれど 多くの人たちに支えられていることを実感しましたほんとに感謝です、、、 家族、友人、医療に関わる人たち 誰かの手を借りながら生きている、、、 自分も誰かのために役立つようにしていこう‼️と決意しましたあっ 久しぶりに会えたウチの猫たちは どうだったでしょうか? ええ、、、、、、遠巻きに私を眺めて2日間ほど近寄りませんでしたーーー
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