開運への道 先天運は あなたの使い方しだいです!
本日は、先天運の使い方について学びました。先天運は宿命とも言います。吉数にも凶数にも吉の面・凶の面の両方があります。
吉数でも使い方を間違えると
凶現象が出るし、凶数でも正しく使えば、吉現象が出ます。
たとえば、ナイフですが、ナイフ自体には吉も凶もありません。
その使い方が問題です。
正しい使い方をすれば、人に喜びを与える料理をつくる為のものとなり、
間違った使い方をすれば、それは凶器となって人を傷つけます。生まれ持った先天の運気も同じです。大吉の16画は先祖の徳を受け強い運気を持ちます。
性格的には、めんどうみの良い親分肌という意味があります。
頼まれると嫌といえないタイプです。
ですから、保証人なんかも頼まれてしまうんですね。
人を助けて自分が沈む、という意味もあるんです。
めんどうみの良い親分肌が良くでれば、リーダーとして活躍しますし、
悪くでれば人の借金をかかえてしまうこともある、というわけです。
大吉数であっても、凶として出てしまうこともあるわけです。私が鑑定の際には、単に、「凶」や「吉」で結論を導き出すのではなくて、“どうすれば幸せになれるのか?”という観点で鑑定を導きだします。そして、【引き寄せの法則】を利用して、皆さんの願いが叶うように、アドバイスをさせていただきます。【引き寄せの法則】鑑定
0