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「してくれない」は不幸のはじまり

こんにちわ龍神様にご縁を頂いているスナックママみちるです。人様のお悩みを聞いていると「●●してくれない」って言う方がとても多いことに気づきます。「夫が家事をしてくれない」「彼氏が避妊してくれない」「親が子どもの面倒をみてくれない」などなど。これ、不満をちゃんと口にしてますか?「やってくれて当然」「してくれない方がおかしい」…などと思うだけで、頭の中で不満を募らせてはいませんか?「夫が家事をしてくれない」場合。子育て中の場合、女性は一時的にしろ仕事を休んでたりしますよね。生活費を夫に全部頼っていたりすると、心のどこかで「申し訳ないな」という気持ちが出てしまう。だから「家事やってよ」とはなかなか言いづらい。しかし内心では「なんで私がこんなに子育てで疲れてるのに、ゴミも捨ててくれないのよ!!」と爆発寸前になってたりします。口に出して言えないことと相まって、次第にストレスが積み重なっていきますよね。女性は、恋愛期間もそうですが「察してほしい」んですよね。あえて口にはしないけど、「あなたのことが好きなのを察してほしい」「私がこれだけ疲れているのを察してほしい」それって怠慢じゃないですか?察してくれて当たり前、なんて都合の良いことを考えてはいけませんよ。夫も超能力者じゃないんだから、頭の中で不満を募らせていてもわかりません。雰囲気がギスギスしていても、「生理なのかな?」くらいにしか思ってませんよ。もしくは「家事をやってほしい」のを察しているけど、あえてやらない人もいます。だって一度やってしまったら、ずっとやらなくてはならないから。自分がやらなければ、妻がやってくれるはず。めんどくさいから、
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断捨離したら夫への不満が消えた②

何となく家事に追われ、不妊治療はじめる結婚して夫の実家へ入ってからは、まるで家政婦のような生活でした。現実にそういう家庭は、まだ今も多いのかなと思います。広い大きい家に、お義父さん、夫、私の三人暮らし。家事一切を当然のように任された私は、それにもあまり疑問を抱かず毎日の家事をしていました。荒れ畑になっていた庭の畑では、家庭菜園を始めました。お義父さんは山育ちの私に地元で貰う魚の捌き方を教えてくれたり、地域のあれこれも教えてもらいました。お酒が大好きで、夫と二人毎日の晩酌を楽しみにしていました。私は働きたいと思いつつも、仕事を選べるような地域でも無く、家の事や地域の役を両立させる自信が無く、フルタイムで働くのは諦めて、私は細々とバイトを始めました。夫に家事を頼んだ事が無かった訳ではなく、家事をやって貰おうとしても、やらない!と固く決めているようで、毎回潔いくらいにきっぱり断られました。そのうちに家事を分担してもらうことは諦めるようになりました。それでも本当はやって貰いたいという気持ちはまだどこかにあったなと自分ながら思います。あまりに忙しい時はなんで手伝ってくれないのだろうかとイライラしてしまうこともありました。実家へ入って3~4年したころからは、知り合いの子供さんやその友達など、家に遊びに来る子たちが増えて、場所を開放して子供たちと遊んだりお話をしたり、時には掃除や障子の張替えなど手伝ってもらっていました。夫のお友達から誘われて、学校に読み聞かせボランティアに行くようになりました。結婚生活も五年ほど過ぎたころ、子供が授からなかった私は、夫と相談の上30歳を目前に不妊治療を始めま
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育児で自分の時間がない...。旦那が協力してくれない理由と「アイメッセージ」で解決するチーム戦略

「毎日がワンオペ状態で、自分の時間が1分もない……」「夫に『もっとやって』と言っても、結局私ばかりが動いている」そんなモヤモヤを抱えていませんか?実は、パートナーが育児に積極的になれないのには、男性特有の「心理的な壁」があります。今回は、パートナーを「指示待ちバイト」から「頼れる戦力」に変え、あなたが自分らしい時間を取り戻すための戦略的な伝え方を解説します。1. なぜパートナーは「指示待ち」になってしまうのか?「言えばやるけど、自分からは動かない」という姿勢。その裏には、悪気だけではない2つの理由があります。① 育児現場での「アウェイ感」多くのパパは、育児において「妻が店長(リーダー)、自分は新人バイト(補助)」という心理状態でいます。「良かれと思ってやったのに怒られた」という経験が重なると、「下手に手を出して失敗するより、言われたことだけやるのが正解」という極端な守りの姿勢に入ってしまうのです。② 「全体像」が見えていない女性は複数のタスクを並行して捉えるのが得意ですが、男性は「目の前のタスク」に集中しがちな傾向があります。「おむつを替える」という点(シングルタスク)は見えていても、その後の補充やゴミ捨てといった線(マルチタスク)としての育児が見えていません。あなたが何に困っているか、言われないと本当に気づけないケースが多いのです。2. 「私」を取り戻すための伝え方:アイ・メッセージパートナーに動いてもらうには、相手を否定する「なぜ(You)?」ではなく、自分を主語にする「アイ(I)メッセージ」が効果的です。NG(Youメッセージ): 「なんで(あなたは)協力してくれないの?
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当番制

ウチの旦那さんは、目玉焼きを焼くのがとても上手です。 なので,目玉焼き当番です。 写真は今日の朝ご飯。美味しそうですね!かつては、 なんで私ばっかり家事やんなきゃなんないの と、イライラすることが多かったのですが イライラしていることは全然伝わらないけど 言えばやってくれると気がつきました(^∇^) 夕ご飯は作るけど、休日の朝は当番制で、心が穏やかになりました。 なんだー、言えばよかったのかと。 目玉焼きは本当にいい感じの半熟で上手だし。 たまに作ってくれる野菜炒めもなんだか美味しいし。 そういえばライブの日など、ご主人の夕ご飯の準備とかしてから出かけるという友達もいますが 私はそんなのしたことありません。だって大人だし。頼まれないし。 逆に「自分の好きなものがいっぱい食べられる」と喜んでる。 そんな旦那で良かった。
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共家事のすすめ

お互いが社会人として働いている大人同士の共同生活では、それぞれが一人でも生活できる程度の家事スキルは持っていて当然な時代になってきています。 ですが、まだ家事は女性がするものと考えている男性もいます。 共家事そこで家事労働の分担をきちんと話し合うことが必要になってきます。 これは近年、「共家事」と呼ばれ普及に力を入れている自治体もあります。 共家事とは夫婦が協力して家事を行うことを指しますから、お互いにサポートし合い、家事を分担することでより良い家庭環境を築くことができます。 料理の出来ない男性でしたら、クックパッドやクラシル等のレシピを勧めてみてください。 毎日続けられるような手間いらずで美味しい料理が作れますよ。相談所に寄せられる家事分担の悩みとしては、女性が家事をしている間、ご主人はゲームやテレビを見てくつろいでいる。 女性の家事の負担が多く、イライラするが男性には言い出せない。と言ったお悩みを多く聞きます。 話し合えば解決することができますので、ためらわずに話し合って頂くのが大切になってきます。 家事の分担については、以下のポイントを参考にしてみてください。 1.コミュニケーションを大切に お互いに協力し合い家事の負担を分担する共家事は、コミュニケーションを深める良い機会になります。 どの家事を誰が担当するかを話し合い、具体的に決めることが大切です。 役割分担を明確にして家事の担当を決めておくことで、一人でイライラ家事をするといった無駄な時間を減らせます。 家事共有アプリもありますのでタスク管理できて便利です。 2.家事の優先順位を決める  毎日の家事をリストアップして
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家事をやったら「〇〇やったんだよ!」と伝えていいと思う。

家族間での家事の分担は永遠の課題です。家事って手間なんですよね。頑張っているのにお金が発生しない時間でなんだか虚しくなったり。そして私は夫に小さな不満がありました。それは、私がした家事には気づかないのに、自分がやった家事はアピールしてくること。しかし、この不満も今では解消しました!どうやって解決したかというと、夫と同じことを私もしてみました!つまり、やった家事をアピールするのです。すると夫はお礼や褒める言葉をくれますし、私も夫のアピールに素直にお礼が言えます。今回は「家事やったアピールってどっちもハッピーじゃない?」というお話です。家事をやったらドヤ顔をしてはいけない説。それって本当?NPO法人ファザーリング・ジャパンさんの本「新しいパパの教科書」を読んだ夫によると、「男性は家事をやるとドヤ顔をしがちなのでやめましょう」的なことが書いてあり、ギクっとしたのだそう。我が家は主に家事は私の方が担っているのですが、(お風呂掃除など夫に任せていることもあります。庭の管理も夫の仕事です。)確かに夫は家事をすると、「〇〇やっといたよ!」と言ってきます。ある日私は思いました。「え?ずるくない?私のやった家事には気づかないのに、自分の分はアピールするのずるくない?」と。しかしある日また思ったのです。「夫が言っていいのなら、私だって言ってよくない?」「やった家事をアピールしてはいけないと誰が決めた?」ということで、「あ!キッチン掃除したから見て!」「テーブル片付けといたから!」と夫に言うようにしました。すると夫は、「本当だ!ありがとう!」「うわ!めっちゃきれい!」とお礼の言葉や喜びの言葉をくれま
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家事分担で週3回キレるカップルが知らない「同棲のルールブック」

同棲を始めたけど「一緒に住めば、もっとラブラブになれると思ってた」Aさん(20代後半・販売の仕事)は、半年前にパートナーと同棲を始めました。付き合って二年、週末はほぼ一緒に過ごしていたし、相性はいいと確信していました。でも、実際に一つ屋根の下で暮らし始めてみると、予想もしなかった摩擦の連続だったといいます。洗い物のタイミング。トイレの蓋を閉めるかどうか。エアコンの設定温度。休日の起床時間。こんな些細なことで、毎週のように口論になる。「こんなはずじゃなかった」と思う夜が増え、ふとしたときに「一人暮らしに戻りたい」と考えてしまう自分がいる。実は、同棲カップルが衝突するのはごく自然なことです。問題は「ケンカすること」ではなく、二人の間に「ルール」が存在しないことにあるのです。1章: 同棲は「ミニ結婚」ではなく「異文化交流」同棲を始めるとき、多くのカップルは暗黙のうちに「好き同士なんだから、なんとかなるだろう」と思っています。しかし、同棲とは本質的に「異なる家庭文化で育った二人が、新しい共同文化を一から作る」という作業です。あなたの家では「食器はすぐに洗うもの」だったかもしれません。でも、パートナーの家では「まとめて洗うのが合理的」だった。どちらが正しいわけでもなく、ただ文化が違うだけ。なのに、自分の育った家庭のルールを「常識」だと思い込んでいるから、相手の行動が「非常識」に見えてしまうのです。心理学の知見では、同棲カップルの多くが「独身の自律性と、結婚の情緒的な親密さの両方」を求めるとされています。つまり、一人でいるときの自由は手放したくないけど、恋人としての温かさや安心感もほしい。
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家事をやってない罪悪感が“怒り”に変わるとき

「本当は家事をしていないことに後ろめたさがあるのに、気づけば相手を責めてしまっている」──そんな経験はありませんか?例えば「自分はこれだけやっているのだから」と言い訳しながら、相手にきつい言葉をぶつけてしまう。その裏には、やっていない自分への罪悪感が隠れていることが多いのです。罪悪感は相手を責めるエネルギーにすり替わる罪悪感は、本来は「自分に向けられるエネルギー」です。しかし自分を直視するのはとても苦しいこと。そこで人は無意識に、その感情を外に押し出してしまうことがあります。「私はできていない」↓「でも相手だってやってない」↓「相手が悪いから私は責めてもいい」こうして罪悪感が「怒り」にすり替わり、相手を責める形で表れてしまうのです。人間関係に与える影響このすり替えを繰り返すと、関係性は少しずつギクシャクしていきます。相手からすると「一方的に責められている」と感じ、距離を置きたくなることもあります。そして責めた後にまた罪悪感が湧き、自己否定と攻撃性の悪循環が起きやすくなります。さらに、このパターンを繰り返す人の多くは「幼い頃からの思い込み」を抱えている場合もあります。例えば、子どもの頃に「ちゃんとできないと怒られる」「愛されない」といった経験をしていると、大人になっても「やっていない自分=ダメな自分」と結びついてしまい、必要以上に罪悪感を抱えやすいのです。罪悪感をそのままにしないために大切なのは、怒りに変わる前に「これは私の罪悪感なんだ」と気づくことです。・正直に認める:「私はやっていないことに罪悪感を感じている」と一度自分に言葉で伝える・できたことに目を向ける:やれていない部分
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「これでダメなら離婚」― 夫婦で3時間かけて作った、最後の家事ルールの話

はじめに ― 笑えない現実うちの夫は、仕事から帰るとまず寝たり、のんびり休憩するタイプ。一方の私は、疲れていても、先に家事を終わらせてからじゃないと落ち着けないタイプ。そんなふたりが共働きで暮らしていると、「気づいたら私が全部やってる」という状況が当たり前になっていきました。「家事、やってくれる?」「もうちょっと早くしてくれない?」何度も何度も言っても、返ってくるのは「あと5分したらやるよ」の一言。…でもその“5分”は、いつも永遠。私が言わないと家事しないの?なんで私ばっかり指示しないといけないの?そんなイライラが何度も爆発して、そのたびに謝られて…。でも、ぜんぜん変わらない。もう疲れた。誰かに話しても、「ああ、うちもそうだよね~」って共感されて終わり。解決なんか、しない。私たちは、たぶん、もう限界でした。試しては、ダメだった“いろんな方法”これまでも、いろんなツールを作ってきました。タスク表Googleカレンダーの共有定期的な「家事会議」…でも、結局続かない。ちょっとだけ楽になるけど、すぐに元通り。結局は「私が主導」「私が監督」っていう立場になるから、根本的な“不平等感”が消えないままでした。スプレッドシートに怒りを書きなぐった2025年7月5日2025年7月5日――“南海トラフ巨大地震が来るかもしれない”と噂されていたあの日、実際に我が家では心理的大地震が起きました。もう本当に限界で、スプレッドシートに家事への怒りや不満をすべて書きなぐり、夫に送りつけました。「私はこれだけやってるのに、あなたはどうなの?」「このままじゃ、やってられない」夫はその一つひとつに反論。「それは違
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夫婦の家事分担は今すぐやめろ

疑問に思っていることがあります。DAIGO&北川夫妻の家事分担の記事をチラッと見ましたが(このお二人は素敵ですよね。好きです)そもそも家事分担なんていらないんじゃないかなと思っています。だって、そもそも家事は分担してやるものでしょう?2人の家のことなんだから分担して当たり前じゃないですか。なんで妻が1人でやるものって決まっているのでしょうか。子供が出来てから家事を分担するようになった、って子供が出来てからじゃないと家事の大変さに気付けなかった夫なんて終わってますよね。だから家事分担なんて必要なくて、妻もやれ、夫もやれが本来あるべき姿だと思います。いつまでも『妻の子育てをサポートする夫』だからいけないんだと思います。サポートってなに?立場は対等なはずです。妻ができないことは夫がやって夫ができないことは妻がやればいい。支え合うのが夫婦関係であり家事のなすり付け合いが夫婦関係ではない。あなたはどう思いますか?偉そうに言っていますが私も「オムツ替えておいてよ~」と奥さんに怒られることがあります。完璧ではないですし完璧を求めていないですが本当に思いやりがあれば行動できるはずです。世の中の旦那がんばれ。旦那は別に偉くないぞ。
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【幸せな結婚をするには?パート4】~家事は分担してはいけない理由~

「家事分担」をしないことです。聞こえはいいですが、もし、片方が何らかの理由で、出来なかった時に「手伝ってあげてる」という思考に変わり積み重ねていくと、二人の関係に優劣が生まれ、悪い方向に進んでしまいます。じゃあ、家事を手伝ってもらうにはどうすればいいのか?それは、考え方ひとつで変えられます。答えが知りたい方はこちらへこういった考え方や、理念を早々に知りたい方はこちらへhttps://coconala.com/contents_market/articles/cmiwz5snj03gib50hhiqc3m3y
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スマホ置いてただけなのに〜パパママ向け〜&2020お正月大活躍だったもの

おはようございま〜す。すいみんぶそくママ、かみこです。最近ネタは写真が溜まっていくっぽうで、全く更新できてなくて。書くのは好きなのに要領悪くて情けない。。朝、ふむふむな記事を見つけてブログ書いちゃいました URL載せられないんですけど、最近、3歳の息子がカートのカゴに勝手にお菓子やおもちゃ入れるようになったんですよーやばーもうそんな年齢??って思ってたから、勝手に親のiPhoneで、ゲームやアプリ課金されたってニュースとか見てたからつい読んでしまいました。内容は、スマホのロック画面でもできる操作が意外と結構あってトラブル防止に設定を見直すという記事です^^まだ年齢的に⬆︎のような高度なことはされたことないけど、これからの対策としてすぐできたからiPhoneの設定見直しました。こども以外でも人がいっぱいいるとこに(飲み会やオフィス)スマホ置く機会が多い人は参考になるかもー今日のひとりごと。↓2020 お正月大活躍だったもの1、鬼滅の刃の凧〜。子どもが走り回ってやってましたー2、カセットコンロ災害対策にかったカセットコンロ、鍋や焼肉に大活躍〜。家族参加型料理の切り替えにも便利でしたー3、100均ワッツのおぼん(左上の)たくさん乗せれて、コンパクトにもなるので超便利です。2020年買ってよかったランキングに入るくらい。終わりに...( さいきんの活動報告 )簡単ですが以上でー。さいきんの活動報告&進歩状況その他↓before(2020.12)After(2021.1)下手くそな絵も時間見つけて独学練習し↓           before                 (
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