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老化を遅らせる7つの習慣【僕が本気で実践するアンチエイジング戦略】

若返りには日々の積み重ね老化は止められません。しかし、そのスピードは、習慣次第で確実に遅らせることができます。現代人は、仕事・家事・スマホに追われ、慢性的なストレスと疲労にさらされています。そんなときこそ、自分の体をケアする習慣を持たなければ、知らぬ間に老化が一気に進んでしまうのです。ここでは、僕自身が15年以上のパーソナルトレーナー経験と、自分の実践を通じて「これは本物だ」と確信している7つの習慣をご紹介します。1. 血流を良くする(加圧トレ・筋トレ)若さを保つうえで最重要なのは「血流」です。血流は酸素と栄養を全身に届けるライフライン。肌・髪・爪といった末端の老化サイン(くすみ、ツヤ不足、抜け毛)も、毛細血管の質と量に左右されます。毛細血管が減れば血管は細くなり、見た目は一気に老けます。逆に血流が良ければ、顔色は明るくなり、ハリやツヤも蘇るのです。実践すべき運動ウエイトトレーニング:自重ではなく、重さを扱うことで大きな血流改善が得られる。加圧トレーニング:腕や脚の付け根にベルトを巻き、低負荷でも成長ホルモンを大量分泌。お肌のハリや脂肪燃焼にも直結。💡 加圧は専門知識が必要なので、最初は必ずパーソナルトレーナーの指導を受けることを強くおすすめします。2. 摩擦レス毎日の洗顔や入浴後、タオルでゴシゴシ顔や体を拭いていませんか?その摩擦こそが、シミ・くすみ・小ジワの原因になるのです。習慣のポイント顔はタオルで包み込むように「押さえるだけ」繊維は柔らかく刺激の少ないものを選ぶバスタオルも同様に優しいものをお風呂上がりはフサフサのガウンで水分を吸収させるのもおすすめ毎日のわずかな摩擦が
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冬の習慣~風邪予防のために~

 こんにちは、1月2日ですが、普段と変わらない生活を送っているため、全く正月感が感じられない今日この頃です。 今日は、冬の習慣に関して記載しようと思います。 1月2日から書く記載としては、何だかおかしな記載ですが、お許し下さい。 皆さんは、一年を通して自身の体調について振り返ったりされますか?また、季節によって変わる体調の傾向について知っていますか? 私は約5年前まで、冬になると必ずと言っても良いほど ”喉風邪” に必ずかかっていました。熱はあまり出ないのですが、声無くなるような風邪を引き、煩わしい思いをしていました。 昔は体調不良で休めることを喜んでいたこともありましたが、身体を壊して得る休みなど、時間の無駄でしかないと自覚するようになってから、かなり対策する様になりました。 主な対策は、乾燥予防のため、水分摂取や加湿なども行っています。 その中でも一番自分のなかで効果が強いと思っているのは、寝るときにネックウォーマーをすることでした。 寝ている時に、無自覚であるがどうしても口呼吸となります。今なら布マスクをするのも手段としてありますが、マスクはすぐに外してしまうため、ネックウォーマーを口元まで持って行き、口から首に掛けてを暖める事にしました。 その習慣を冬場に行い始め、今年で3年目。今のところ大きな喉風邪を引くことなく、経過しています。 体調管理の基本は食事と適切な休息ですが、私の場合はこの習慣をプラスして、冬場を乗り越えています。 皆様も今一度体調の崩しやすいこの季節に、一度自分の身体の不調について、向き合ってみるのはいかがでしょうか。*追伸ですが、ホテルや飛行機などで睡
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