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≪神様からの御神託≫⛩️…2023年をお伝え致します。

明けましておめでとうございます昨年中も、ブログ ”神つづり⛩️…”をご愛顧いただき、沢山の方が訪問して下さいましたこと、改めて感謝申し上げます😌✨本年も宜しくお願いいたします🙂さて今年の第一弾は、『2023年はどの様な年となるか』をお伝え致します。ここから先は、神つづりとさせていただきます。神様から御神託賜っております2023年とは…。≪本質を省みる年≫とのことでございます。世の中はまだ混とんとしており、未来に明るさが見通せない中を歩くような状態です。人々はその現状の元で、”自分はなにが出来るか””何が最良であるか”を思考するでしょう。例えばそれが仕事に向けば、「自社が向かうべき先(本質)とはなにか」家庭に向かえば、「家を守る(本質)とはいかなることか」物に向かえば「物を扱う・使用する(本質)とは」物事に向かえば「何をする為の行為(本質)なのか」自己に向かえば「自分を活かす(本質)とは何をすることか」等々・・・。世が混とんとすれば、皆が明かりを求めるようになります。明かりの火種になるものが、本質を理解する事です。 それは、新しい時代が明ける為の静けさともいえるでしょう。大きな視野で視れば、雪解けは始まっております。しかし、それはまだ見えてはおらず、感じ得ないものです。本質とは澄んだ水面と同じように、心に潜み美しいものです。人々が心に耳を澄ませ、自然と共に学び、気付くことが求められる年となるでしょう。
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祝♪令和六年・新嘗祭を前に過去を捨てる

こんばんは、言靈師のフミコです。昨日ついに正式に風の時代へと突入しましたが、いよいよ明後日は新嘗祭ですね!新たな未来に向けて古い過去を捨てる時が来ています。ご相談者さまの中にも、今まさにそのタイミングが来ているかたもおられますし、私自身も人生の断捨離が来ました。思い起こせば大嘗祭があったのは2019年11月であり、あの日から私は5年間の単独修行に入りました。(引きこもりという名の籠山行:ろうざんぎょう)本当の自分と強く繋がり、本来日本人の誰もが持っていた特殊能力を取り戻すべく修行を重ねてまいりました。そして令和六年11月。いよいよ世の中は破壊と再生に向けて動き出しています。それも2017年に移住した地、ここ兵庫県から始まったのは感動的でした。アングロサクソン文明の次である、東経135度・日本文明の舞台は兵庫です。始まりの狼煙が上がったのは、約30年前の阪神淡路大震災。私にとっても日本國にとっても、失われた30年はとても苦しく辛いものでした。けれども、この経験を嫌という程味わったからこそ、そこを抜けた爽快感はまた格別なのです。今日の日中散歩でも、「なんじゃコレ?幸せすぎてどうかなりそう♪」と何度もつぶやき、ニヤニヤしながら歩いてましたから、完全な変おばちゃんだったと思いますw見る景色、入ってくる空氣、湧き出るワクワク感。そのどれもが、辛い30年を乗り越えたご褒美に思えてきます。明後日、11月23日の新嘗祭では、最強となった自分にそぐわない古い過去を捨て、新たな年を迎える心構えや準備を始めます。古米から新米をいただくように、新しい光を我々日本人が纏う日なのです。
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