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皆様のお蔭でココナラ電話相談 1周年!を迎えられました🎉

気がつけば 2024年3月6日で、ココナラ電話相談を開始してちょうど1年 になります。いやはや、月日の流れとは本当に早いもので、まるで昨日のことのように「はじめまして!」と最初のご相談を受けた日のことを覚えています。待機を始めた最初のころは、「本当に電話が鳴るのだろうか・・・」「鳴ったらどうしよう・・・」と期待と不安が入り混じった気持ちで待っていました。しかし、そんな時にゼロ⇒イチを達成させて下さったのは○○○タ君からのお電話でした。○○○タ君の明るい声に助けられ雑談慣れしながら、鍛えられていったような気がします。改めて、○○○タ君、本当に有難うございました🙇‍♀️🙏!!!振り返ってみると、本当にいろんなことがありました。嬉しいご報告に一緒に喜び、お悩みに寄り添わせて頂き、時には自分の力のなさに悔しさをかみしめ、本当に一つ一つが学びの瞬間でした…。笑いあり、感動あり、じんわり心が温まる瞬間もたくさんありました。まるで 一期一会のドラマ を毎回生きているような気分でした。そして、何より嬉しかったのは、「話してスッキリしました!」「なんだか前向きになれそうです!」「また話したくなったらお願いします!」そんな言葉をいただくたびに、「この仕事を続けてよかったな」と心の底から思えたことです。でも実は、そう言って下さる皆様の言葉に 私自身が何度も励まされてきたんです。相談を受ける立場でありながら、私自身が皆様から元気をもらっていたのだ、としみじみ感じます。この1年間、ご相談くださった皆さま、支えてくださった方々に 心からの感謝 を申し上げます。本当に ありがとうございます!!この1年でたく
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感謝

息子が進学する中学校で、校長先生がこんな話をされました。「次に会うときまでにやってほしいこと。読書とお礼の気持ちを伝えること」読書は、色々な時代へ行けたり、考えを学んだり、とても大切。それと、ここまで連れてきてくれた両親やまわりの人に感謝をしてください。そうおっしゃっていました。お礼の気持ちを伝えるって年頃の子には、難しいもの。私だって、感謝を口にすることは数少ないと思います。塾の先生にも支えてくれた親にも感謝しましょうと。正直なところ、息子は塾の先生が苦手でした。教えてもらうことが嫌。先生自身が嫌…。本当に合わないのか、反抗期もあって全てが嫌だと思っているのか、本人にしかわからないところです。だから、「感謝」をするってことがなかなか、息子にはできないようです。私は、結果が出てすぐのころは、塾の先生に対して、なぜ、合格させてくれなかったんだ…もっと息子のことをみてほしかった…などと心の中では思っていました。だから、お礼もなにも、残念な気持ちでいっぱいでした。だけど、校長先生のお話を聞いたときに。あぁ、なるべきして、この学校に進学したんだなぁと実感したんです。ここまでくるには、私の力では絶対的に無理でした。塾の先生のお力があってこそ。どんな結果であれ、その過程に対しては、お礼をいわなくてはいけないなぁと考え直しました。塾の終業式が先日あったのですが、息子に、「私も先生にお礼を言うから、あなたも、先生にこれまでの感謝の気持ちを伝えてね。」といいました。この機会しかないので。息子は嫌がっていましたし、終業式に行きたくないと言っていましたが、これが最後だからと、言い聞かせて、連れていき
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お気に入り・フォローしてくださった方へ「お気になさらず♪」

私は、私(出品)に対して”お気に入り・フォロー”してくださった方に必ずダイレクトメッセージにてお礼をお伝えしています。これは純粋に感謝をお伝えしたいという気持ちです。単純な人間ですので、お気に入りのポチッとが飛び上がるほど嬉しいのです(笑)心の中は『有難うございます!わー、嬉しい!有難うございます!感動!いやいや有難うございます!わーいわーい♪いやー有難うございます!なんだかなぁ恥ずかしいなぁ、でも嬉しすぎる!!ホント有難うございます!・・・』と感謝の気持ちの大パレード。そりゃもう大騒ぎです。ですので、感謝をきちんとお伝えしなければ心の内が騒がしいまま。押しつけがましいかも知れませんが、DMにてお届けします。時に「私がお役に立つことがあれば・・・」などと添えることもありますが、そこはお気になさらず!もしかしたら、お悩みがあるのかも・・・というお節介な老婆心です(*´з`)というブログでした(・ω・)ノ「なんだよ、何の得もなかった」と思いながらもお読みくださった皆様に山盛りの感謝を・・・
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褒める、のハードル

褒めるのって意外と難しい?褒めるハードルを下げるコツ褒めるのが苦手な人は意外と多いのでしょうか。 • 「褒めることが大事なのはわかってるけど、いざやろうとすると難しい…」 • 「照れくさい」・「何を褒めればいいかわからない」・「わざとらしく聞こえそう」 こんなふうに感じて、結局褒めるのをやめてしまったことはありませんか?なぜ「褒める」のハードルが高いのか? • 「褒め慣れていない」から → 日本では謙遜文化があり、褒める習慣が少ない • 「どこを褒めればいいかわからない」 → 「すごいね!」だけでは薄く感じる • 「変に思われたらどうしよう」という不安 → 急に褒めると驚かれることも褒めるハードルを下げる3つのコツ① 小さなことから褒める • 外見や行動など、わかりやすいところを褒める • 例:「その服、似合ってるね!」         「いつも丁寧に仕事してるよね」② 「ありがとう」とセットで言うろもの個人的には、こちらから言ってみるのが一番言いやすくておすすめです。 • 「助かったよ、ありがとう!」→ 感謝が伝わると自然な褒め言葉になる • 「いつも支えてくれてありがとう!本当にすごいなと思うよ」③ メッセージや文章で褒める • 直接言うのが恥ずかしいなら、LINEやメモで伝えるのもアリ • 文章なら冷静に考えられるので、ハードルが下がる実際にやってみよう! • 今日1回だけ、誰かを褒めてみる • まずは身近な人に『ありがとう』+褒め言葉を伝えてみる • 褒めることで、相手も自分も気持ちがよくなることを実感してみよう! 褒めることは、最初は難しく感じるかもしれません。でも、
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