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【※閲覧注意※】悪徳業者が荒稼ぎ!?あなたは絶対に真似しないでください(汗)

皆さん、こんばんは。 暴露系社長こと代表ガーヒー(比嘉)です。 これまで本サービスで、問い合わせが多かったものを紹介しておきます↓「本当に救済給付金をもらうことができますか?」 「嘘じゃないですよね?騙してませんよね?」 「証拠を見せてくれたら購入します!」 といったお問い合わせが殺到してます。勿論、条件をクリアしてなければ救済給付金を 【受け取ることは不可能です!】これは本サービスを購入検討されている方には予め 正直にお伝えしておきます。 またこの弊社サービスの手法を使えば副業としても 食いっぱぐれなく 非道なほどに稼ぎ出すことも可能です。 実際にこの手法を使って悪徳業者が荒稼ぎしている という情報もありますし、 ですので私も誰構わず教えることはしたくないのです。 本当にリフォームしたくても金銭的に困っていて、 ご自宅を修繕できない人にだけ使ってほしい手法なのです実際に私が小さい頃、ボロボロの一軒家に住んでいて、 小さいながらいつ住めなくなるのかと不安を感じたことを覚えています。 条件さえクリアしていれば3ステップだけで、最短14日で【国が認めた】救済給付金を手に入れることが間違いなく可能です。もしこのブログを見て本当に困っていて、 どうしても給付金がほしい! なんとしてでも手に入れたい!!と思っている人はココナラからメッセージ下さい☆それではまた次回ブログでお会いしましょう!
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729.害虫&害獣駆除サービスでトラブル増 100万円請求されたケースも

害虫&害獣駆除サービスでトラブル増 100万円請求されたケースも  国民生活センターが注意喚起 ゴキブリやハチなどの害虫や、ネズミなどの害獣を駆除してもらう、いわゆる「害虫・害獣駆除サービス(ペストコントロール)」に関する相談件数が増加傾向にあるとして、国民生活センターが注意を呼び掛けています。 消費者の不安をあおって契約をせかす手口が横行  国民生活センターによると、害虫・害獣の駆除サービスに関する相談が全国の消費生活センターなどに寄せられており、ここ数年増加しているといいます。2023年度の相談件数は2290件で、そのうち552件が10~20代の若い人からの相談だったということです。  見積金額よりもはるかに高額な料金を請求された事例があります。例えば、50代女性が、自宅の庭のスズメバチの巣を駆除するためにネット上で業者を検索していたところ、「24時間365日対応」「最短10分で到着」「見積もり無料」などとうたうサイトを発見。サイトでの見積もりでは「参考見積価格約700円~」と表示されたため、このサイトの業者に駆除を依頼しました。  ところが、業者の訪問の際に「このままではハチに刺されて死ぬ」「近所の人が刺されて死ぬと裁判になり大変な費用がかかる」「今なら約150万円を約100万円にする」などと言われたため、女性は不安を覚えてその場で契約してしまったということです。  国民生活センターによると、相談事例から次のような問題点が浮かび上がってきたといいます。 ・インターネット上に記載されている料金と実際の料金がかけ離れている。 ・消費者の不安をあおり、契約をせか
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手抜き工事業者を見分ける5つの方法とは!

これって手抜き工事される? あなたの財産を守る5つの行動とは! こんにちは、住宅コンサルタントの大工のおっちゃん工房です。今回は、手抜き工事についてお話ししたいと思います。 手抜き工事とは、建築業者がコストや時間を節約するために、建築基準法や契約内容に反するような不正な施工を行うことです。手抜き工事は、建物の品質や安全性を低下させるだけでなく、将来的には修繕費や補修費がかかることもあります。また、重大な場合には、建物の倒壊や火災などの事故にもつながる恐れがあります。 では、どうすれば手抜き工事にあわないようにできるのでしょうか?ここでは、あなたの財産を守るためにできる5つの行動をご紹介します。 1. 建築業者の信頼性を確認する 手抜き工事を防ぐためには、まずは信頼できる建築業者を選ぶことが大切です。建築業者の信頼性を確認する方法としては、以下のような点に注意してみましょう。 - 建設業許可証や資格証明書などの公的な資格や認定を持っているか - 過去の施工実績や口コミ評判が良いか - 契約内容や見積もりが明確か - アフターサービスや保証期間が充実しているか - トラブルやクレームに対して対応が迅速か 2. 契約書や図面をしっかり確認する 建築業者と契約する際には、契約書や図面をしっかり確認しましょう。契約書や図面には、建物の仕様や材料、工法、工期、費用などが記載されています。これらの内容が自分の希望や予算に合っているか、また、建築基準法や地域の条例に適合しているかをチェックしましょう。分からない点や不明瞭な点があれば、建築業者に質問して納得できるまで確認しましょう。 3. 工事
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悪質な投資マンションの電話の続き、など。

呆れます。1日に二度もかかってきました。違う会社からでした。内容はそっくりです。最初の売り込みは、堺筋本町、今回のは大正駅です。今回、売り込んできたのは、宅建は取得していたようですが、入社6ヶ月と言っていました。6ヶ月間の成約件数は、「0件」とのことでした。当然でしょう。むしろ、喜ぶべきです。「騙していない、詐欺の片棒を担いでいないこと」にです。今回、宅建を取得しているなら、使って良い表現かどうか、わかるはずの基本事項がありました。駅までの「時間」です。この人、「駅まで30秒です」と自慢げに言っていました。すかさず、「1分」だと指摘しました。すると、そうです、と小声になりました。ついでなので、80m以内なのか、と聞きました。そうだ、と言い切りました。おかしいのです。この駅から80mとすると、合わないのです。そもそも駅まで30秒と言っていましたので、ほぼ真正面くらいにないと言えません。これもズレていました。誇大表現です。先の物件とそっくりな内容でした。1rで、約2,000万円です。この会社のhpの金融機関を見ると、これも同じでした。おそらく表に出ていない真の経営者が同じではないか、と思います。建前上の経営者は異なっていますが、雇われの可能性があります。いつでも責任を押し付けて、首を切る奴がいるはず、と思いました。このような連中から、決して購入しないこと、です。被害はあっても、メリットはない、からです。全国、どこでも構いません。真の賃貸経営をするのであれば、費用対効果が大切です。目先の5万円の賃料を得るのに、2,000万円を使わないといけないこと、誤りです。また、自分で客づけや管理
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「ぼったくり探偵」の手口を暴露します!

調査は依頼者の目の届かない所で行われている!ご依頼者様から依頼を受けると、対象者の行動調査を行います。調査自体は、お客様の目の届かないところで行われます。ですから、一部のボッタくり業者は、これをいいように利用し、調査人員や諸経費の水増し請求、虚偽の報告、手抜き調査などを行います。 その結果、安く契約したのに、後で契約金の何倍もの料金を請求されることがあります。 ボッタくり業者は、大手探偵や個人探偵を問わず一定数存在している!都内・県内でも、ボッタくり業者の被害に遭ったという深刻な被害が発生しています。 非常に悲しいことに、大手探偵社、個人事務所に問わず一定数存在しています。こうした業者は、業界のイメージアップはそっちのけで、目先の利益ばかりを優先し、いかに高額な料金をとるか、そのことばかり考えています。ボッタくり業者には共通する手口(特徴)がある!ここでは、実際にあった「ボッタくり業者」の手口を晒します。 面談や契約時に、次のような説明をしてくる業者は、高確率でボッタくりをしてきます。 お客様自身も探偵の発する言葉一つひとつに細心の注意を払い、言葉の裏に隠された「本質」を見極める力を養いましょう。 調査人員の水増し請求のケース!お客様から一通り話しを聞いた後で、ボッタくり業者は、「この調査は難易度が高いです。」「最低でも車両班、バイク班、徒歩班の3人体制は必要です。」「調査は人数をかけた方が成功率もあがります。」と説明してきます。 ボッタくり業者の「難易度が高い」「成功率が高くなる」という言葉の本質は、2人体制より3人体制の方が調査料金を多くとれるというものです。 どうせ、同
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