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マイクロブタが好きすぎて飼う前に健康管理アプリを自作した話

こんにちは ハレケラボのハレケです今はエンジニアとして ペットテック(PetTech)の開発に取り組んでいます実は私 プログラミングに関しては全くの未経験でした41歳にして初めて AIをパートナーにしてコードを書き始め 形にしたのがこのマイクロブタ専用の健康管理システムです飼う前にアプリを作った理由私はまだ マイクロブタを飼っていませんですが 好きすぎて「お迎えするなら最高の環境で迎えたい」という想いだけで動きましたリサーチを進める中で 既存のツールでは物足りなさを感じ自分が納得できるものがないなら AIと一緒に作ってみようと決意しました41歳 未経験からのスタートでしたが AIと対話しながら試行錯誤することで ようやく形になりましたAIと作ったからこそ実現できたシンプル設計エンジニアとしては新人ですが AIの力を借りることで 使う人の目線に立った実用性を追求できました難しい操作を抜きにして 毎日ストレスなく記録を続けられる仕組みを目指していますシステムには Google Apps Script(GAS)とスプレッドシートを組み合わせています直感的な入力フォームスマホのホーム画面からアクセスして 必要な項目をタップするだけで記録が完了しますリアルタイムでのデータ蓄積保存した内容は 即座にスプレッドシートへ反映されます一覧性が高く 過去の体調変化も一目で把握できる形にしました未経験でも AIがあれば形にできるハレケラボのペットテック事業は まだ始まったばかりですカスタマイズの相談も受け付けていますAIと一緒に開発している私だからこそ ユーザーの「もっとこうしたい」という細かな悩み
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【実録】エクセルもパワポも使えない41歳が、Googleの最新AIで「爆速・読書メモAI」を自作・出品するまで

■ はじめに:読書は好きだけど、「アウトプット」が一番の苦痛でした「本をたくさん読みたいけれど、内容をすぐに忘れてしまう…」「読書メモをとったほうがいいのは分かっているけど、時間がかかって続かない…」読書家なら誰もが一度はぶつかるこの壁。私もその一人でした。せっかく良い本に出会っても、数日後には「あー、良い本だったな」という薄い記憶しか残らない。そんな自分を変えたくて、今回、**Googleの最新AIを活用した「読書メモ自動化ツール」**を自作しました。■ 驚かれるかもしれませんが…私は「IT音痴」ですここで一つ、正直に告白させてください。実は私、エクセルもワードも、ましてやパワポなんて一切使えません。「そんなヤツがアプリなんて作れるわけないだろう」そう思うのが普通ですよね。私も一ヶ月前まではそう思っていました。41歳になるまで、プログラミングのコードなんて一行も書いたことがありませんでした。でも、「もっと効率的に本の本質を掴みたい!」という執念だけで、AIと対話しながら一歩ずつ作り上げました。プログラミングを「勉強」したのではなく、AIに自分の「理想」を伝えて形にしてもらったのです。■ 完成したのは「1分で本を骨抜きにする」ツール試行錯誤の末に完成したのが、本のタイトルを入れるだけで以下の3つを爆速で弾き出すツールです。一行要約(その本の核心を一瞬で理解)重要なポイント3つ(関連する絵文字付きで視覚的に整理)明日からやるべきアクション(読んで終わりにしない具体策)単なる要約ツールではありません。こだわったのは、「明日から何をすればいいか」までをAIに提示させること。読んで満足
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