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100円の価値あり!【初心者向け】ココナラで出品するメリットを考えてみた

本当は有料ブログにするつもりでしたがココナラブログの最低価格が500円ということでそこまでの価値はないと思い無料にしました。役に立ったらいいねください。独立して半年経過。クラウドソーシングを幾つか利用してみてわかったココナラのいいところと注意点をワーカーとして簡単にご紹介。ココナラのいいところ①敷居の低さ素人でも始めやすく他のクラウドソーシングに無いサービスも多い。埋もれてるけど探したら面白いサービスもいっぱいあると思う。自分にとっては簡単なことが相手にとっては大変なことだったり。”ちょっとしたことがお金に繋がる”ということを気付かせてくれたのがココナラである。言ってしまえば誰でも始められるというのがココナラ最大の強みだと思う。ちょっとしたサービスでも出品してブログで紹介したら意外と需要があるかもしれない。”こんなサービスみたことないからやめておこう”ではなく誰もやってないならむしろチャンスかもしれない。ココナラのいいところ②直接会わないので安心ココナラはルールとしてお客様と直接会うことが禁止されている。これは意外と知らない人も多く私もよく聞かれる内容だったりする。「日曜日の12時に渋谷駅で待ち合わせということで」「申し訳ございませんがココナラは直接お会いすることができませんので、、、」という流れで仕事が流れることも多々あったり。これによりできないサービスもある反面、人と話をするのが苦手な人は大きな働き方改革ができる。トラブル回避にも繋がるので女性でも参加しやすい。以上2点がココナラの大きなメリット。実は注意点が多いのでそこを踏まえて使ってほしい。これはココナラ批判ではなくルー
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ココナラ活用塾vol.21【売れるサービスとは何か?需要と供給の観点で分析してみた】

こんにちは! ライティング系と音楽系のサービスを出品しているemiglia(エミリア)です。 今回は「売れるサービス」について、需要と供給の観点で分析してみました。  「占い」や「デザイン」あと「相談系」は売れる!とか、そういう単純なものではなく、供給が多いカテゴリやサービスの中でも「売れる」を目指すための分析となっています。 私はココナラで5年間活動している中で、アーカイブにしたものも含めて23個のサービスを出品してきました。 カテゴリもサービスも様々で、売れるサービスと売れないサービスの傾向が見えてきたので、本腰入れて分析して、売れるサービスはなぜ売れるのか、考察してみました。 <emigliaが出品している18個のサービス> まず、私が現在出品している18個のサービスについて、カテゴリ(ジャンル)別にご紹介します。 後で4象限図に分布させるため、略称も入れておきます。類似サービスは同じ略称にして分布図でもひとくくりにします。 参考までに、2020年11月8日現在の販売件数も載せますね。 ≪音楽系≫ 1.ピアノ伴奏音源作成サービス(ピアノ録音)338件 伴奏譜データを送ってもらい、生ピアノで演奏したものを録音して音源化するサービスです。 2.ピアノ演奏音源作成サービス(ピアノ録音)58件 「1」との違いは伴奏だけでなく、単音やピアノソロの演奏も受け付けているところです。 本当は「伴奏」も「演奏」も1つにまとめたかったのですが、次の2つの理由から、別物として出品しています。 ・伴奏作成サービスのページがSEOにやたら強く、文言を変えたくなかったため。 ・楽器演
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【イラストレーター必見】埋もれないためのブルーオーシャン戦略:最新ニッチ需要とおすすめ参入サービス5選

ココナラというプラットフォームは、クリエイターにとって自身のスキルを売り込める、可能性を感じられる場所です。 しかし、特に「イラストデザイン」系は競争が激しく、多くの方が「自分のサービスが埋もれてしまうのではないか」という不安を抱え、最初の一歩を踏み出せずにいるのではないでしょうか。•何が求められているのか、需要の核心が見えない•既存のサービスと差別化できる自信がない•結果として、ココナラを始めたいのに踏み出しきれないこうした状況は、クリエイターとしての才能を活かしきれていない、非常にもったいない状態です。では、この激戦区で成功を収めるにはどうすれば良いのでしょうか。 それは、競争相手の少ない「ニッチな需要」、すなわちブルーオーシャンを、データに基づいて見つけ出し、そこに自身の専門性を集中投下することに尽きます。 この記事では、私が独自に分析した2025年12月1日時点のココナラ「イラストデザイン」カテゴリの最新需要トレンドを公開していきます。 分析手法今回の分析では、ココナラで募集されている依頼を対象に、「ブルーオーシャンスコア」という独自の指標を用いて評価を行いました。このスコアは、依頼の「需要の高さ」と「供給の少なさ」を複合的に数値化し、「競合が少なく、収益性の高い潜在的な市場」を客観的に特定するために設計されています。 具体的には、以下の3つの要素を組み合わせ、総合的に評価しています。 1.既存サービスのヒット件数(供給の少なさ):依頼内容に合致する既存サービスが少なければ少ないほど、スコアが高くなります。2.依頼の専門性・具体性(需要の質):依頼内容がニッチで、特定の
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