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頑張りすぎた1年を、どう終えますか

きごころアドバイザーひすいです。3月、年度末。もう、限界じゃありませんか。1年間、頑張ってきた。誰にも弱音を吐かず、やるべきことをやり遂げてきた。でも、もう疲れた。そう思っているあなたへ。今日は、頑張りすぎた1年の終え方について、九星気学の視点からお伝えします。■ 年度末の疲れは、当たり前まず、大前提としてお伝えしたいことがあります。年度末に疲れているのは、当たり前です。1年間、走り続けてきた。仕事も、家庭も、人間関係も。全てに対応してきた。疲れないわけがありません。でも、多くの人が、この疲れを認めません。まだ頑張れる。これくらいで疲れたなんて言えない。周りはもっと頑張っている。そうやって、自分の疲れを否定してしまいます。でも、疲れているなら、疲れていると認めてください。頑張りすぎたなら、頑張りすぎたと認めてください。それは、弱さではありません。正直さです。■ 疲れたまま新年度を迎えると、運気が下がる九星気学では、疲れは気の滞りと考えます。気が滞ると、新しい気を受け取れません。新しいエネルギーが入ってきません。つまり、疲れたまま新年度を迎えると、運気が下がるんです。4月から新しいことを始めたい。4月から変わりたい。そう思っている方も多いでしょう。でも、疲れたまま4月を迎えると、新しいことを始めるエネルギーがありません。変わるエネルギーもありません。だから、3月のうちに、疲れを取る必要があります。年度末に休むことは、怠けることではありません。運気を整えることなんです。■ あなたは、どんな疲れを抱えていますか疲れには、種類があります。体の疲れ。心の疲れ。頭の疲れ。人間関係の疲れ。あ
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